Cleer Audio ALLY PLUS II 価格比較

Cleer Audio

ALLY PLUS II

メーカー希望小売価格:オープン

2022年3月4日 発売

売れ筋ランキング

-

(11162製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

(10人)

タイプ
カナル型
駆動方式
ダイナミック型
ノイズキャンセリング
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース

カラー

ALLY PLUS IIは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

ALLY PLUS II のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.03

集計対象3件 / 総投稿数4件

  • 5
    33%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    66%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 本体は高級感有り ケースは透明部分に傷が入りやすそうな気がする 【高音の音質】 一応過不足なく出てる 【低音の音質】 綺麗に出てます 【フィット感】 良好 【外音遮断性】 普通 【音漏れ防止】 普通 【携帯性】 良い方だと思う 【総評】 楽天市場のエミライダイレクトで4980円だったので脊髄反射的に購入(在庫処理の投げ売り?) 何度やってもアプリ(android用)との連携が出来ずデフォルトでの使用しか出来ない おそらくは直近のアプリのバージョンアップが悪さをしているのではないかと思う 使えなくなるバージョンアップとか要らない このメーカーのアプリはバージョンアップで問題を起こす事が多いので水月雨のアプリの様に旧バージョンのダウンロードが出来る様にすれば良いのに 開発陣はシッカリして欲しい

  • wf-1000xm4/SONYとの比較です。 -音は同じぐらいいいです ×音声を出してないとNCが切れます ×androidアプリは繋がりません ×左右片方だけで操作できません(音量) ‐(検証中)接続安定性が悪い -(検証中)バッテリー持ちがヒドい

  • 某メディアでのレビュー用に提供されたもの。 いろいろなワイヤレスイヤホンを使ってきたが、AirPods Proを手に入れてからは、その便利さからほかのイヤホンを使っていなかった。しかし最近こちらのイヤホンを試用。あまり聴いたことのないメーカーだったので、まあよくあるやつだろうと思って使ってみたら、予想以上によかった。 まず音質。メーカー名がcleerだが、その名に恥じないクリアな音質。いつもAirPods Proで聴いているときには気付かなかった空気感(リバーブ感といってもいい)が感じられた。特にライブ録音の音源などでその差が顕著だった。 元米ソニーの音響関連の人が作ったメーカーで、日本人の音響エンジニアもいるということで、結構日本人の好みに合う音質なのかもしれない。 ドライバーは10mmと大きめ。これが音質や奥行き感に影響しているのかもしれない。ドライバーが大きいのは正義。 あと、アプリもよくできている。イコライザー調整ができるのはもちろん、聴力テストというものがあり、これを実施すると自分の聴力に合わせた音質に調整してくれる。これをやると、より自分の聴きやすい音質になるのでぜひやってみてほしい。 2万円くらいの価格帯の完全ワイヤレスイヤホンはいろいろあるが、そのなかでもかなりオススメできる一品だ。

  • ALLY PLUS IIのレビューをすべて見る

ALLY PLUS II のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

ALLY PLUS II のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
駆動方式 ダイナミック型
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

10 mm
充電端子 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.2
連続再生時間 10時間(ANC ON)
11時間(ANC OFF)
充電時間 2時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX Adaptive
機能
ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

外音取り込み
音質調整
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IPX4
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

AIアシスタント呼び出し機能
サイズ・重量
重量 6.8 g
カラー
カラー
  • ホワイト
  • ブラック
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止