Xiaomi
Redmi Buds 4 Active
メーカー希望小売価格:-円
2023年8月21日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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Redmi Buds 4 Active のレビュー・評価
(26件)
満足度
4.29集計対象25件 / 総投稿数26件
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548%
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440%
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34%
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28%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】特に言うことのない無難なデザインです。 【高音の音質】なんかスカスカしてるような気がします。 【低音の音質】このイヤホンはそこそこ低音が強調されていますね。安いワイヤレスイヤホンによくありがちな、音質の低さを低音で補おうとしているタイプです。 【フィット感】普通です。 【外音遮断性】少々低いような気がします。 【バッテリー】普通か少なめくらいの感覚ですね。 【携帯性】ケースがかなり薄いので携帯性は良いと思います。 【耐久性】私が購入した個体のみかもしれませんが、使用1年くらいで片耳が聞こえなくなりました。 【総評】とにかく安くて比較的まともなワイヤレスイヤホンを手に入れたい方向けの製品です。 追記・2025年9月7日:片耳がお亡くなりになったので評価をがっつり下げました。
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普通DAPとイヤホンで20万以上を通勤4H使用してますが、シャオミの安いスマートウオッチでビックリしたので、こちらのイヤホンもビックリできそうな感じがした為、お試しで購入してみました。 使用環境は、スマホはHUAWEIのP20、アプリはnewtron(有料版、これがいいのかな?)。 【デザイン】価格帯的に全く気にしません。 【高音の音質】グライコで調整しなくても十分、変に出て無いので刺さらない程度で問題ないです。 (追記)ですが、もう1ランク上の高音質モードあるハイレゾ対応品の後にこれを聞くと耳障りさは無いけど、やっぱり高音域は物足りないですね。 【低音の音質】これはひどくブーミーで、アプリのグライコで極低音は半分程度絞って、その上の低域は1/5ぐらい少し絞ってみると、耳障りな感じは全くなくなり非常にニュートラルな聞きやすい低音になりました。使用時間100時間程度経過しエイジングによる作用で音がマイルドになっているのかもです。 【フィット感】問題なし。めっちゃ軽いし、コード無いので良い。 【外音遮断性、音漏れ防止】問題なく、気になりません。 【携帯性】ケースともに小型軽量でカバンにしのばせやすいです。 【総評】これが2千円以下で買えるとは驚きです。低音域が出過ぎはありますが、普通に聴ける音を奏でており、もうDAPやらイヤホンにお金を費やすのは、考えてしまいますね。たまたま当りだったのか音と使い勝手は非常に満足です。 あとは価格帯的にすぐつぶれるかもですが、1年使えたら十分満足度高いと思いますね。 おかげで家電や他のシャオミ製品も気になります。
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【デザイン】良い 【高音の音質】良い 【低音の音質】良い 【フィット感】良い 【外音遮断性】良い 【音漏れ防止】良い 【携帯性】良い 【総評】安くて性能が良い 高いもんかって満足してる人の意味が分からないくなるような高品質
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Redmi Buds 4 Active のクチコミ
(6件/2スレッド)
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WALKMANと接続しての使用を始めました。 接続完了後、WALKMANを再生すると 毎回大爆音で音楽が再生開始されるので、 慌てて音量を下げています。 設定とかで接続完了後の音量を変更できるのであれは 遣り方を教えてください。 WALKMANの設定では特になく、未接続時の音量設定は 最小の1です。
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この商品はiPhone 15 Proでも使えますか?
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Redmi Buds 4 Active のスペック・仕様
- 12mmダイナミックドライバーを搭載し、迫力の重低音を体感できる完全ワイヤレスイヤホン。IPX4生活防水性能を備え、突然の雨でも大丈夫。
- 高感度マイクが搭載され周囲の雑音やバックグラウンドノイズなどが軽減されるため、騒がしい環境でもクリアな音声による通話コミュニケーションが可能。
- バッテリーは1回の充電で最大5時間、ポータブル充電ケース利用で最大28時間持続する。10分間の急速充電で110分間の音楽再生ができる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
12 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.3 |
| 連続再生時間 | 最大5時間 |
| 充電時間 | 約90分 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 3.65 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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