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GRFD-TWS QT26
メーカー希望小売価格:-円
2024年4月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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GRFD-TWS QT26 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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433%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入しました。ケーブルや箱や書類も無しです。上面も擦り傷ほぼ無し、裏面もスレ無しです。普通に繋ぐと低音やや強く、中高音もすっきりしない感じがしました。アプリ対応するとのレビュー御座いますので試してみたいと思います。
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音質:音楽を聞く分には悪くないと思う。アプリのエフェクトで印象が変わる、アプリで変える前提の作り。 動画に関しては駄目。BGMがあればそこまで気にならないがBGMがない動画のセリフ会話の最中はノイズが入り、会話が途切れる時点でノイズが消える。ぶつ切りになって聞こえる、例えるとトランシーバーの会話を聞いてる感じ。 フィット感:自分にはイヤーピースが少し大きい。市販のイヤーピースを買ったが装着するとケースに入らなくなった。 遮音性・音漏れ:自分の場合フィットしないので遮音性は良くない。 バッテリー:まあ普通に持つ。
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機能と価格を考えたら★5 比較対象は過去作のGRFD-SWE100QT13 【デザイン】 ケース本体のバッテリー容量が減少し、一回りコンパクトになった。 イヤホンのデザインは溝が少なくなり、汚れが溜まり難くなった。 ケース本体は蓋が若干開け難くなってしまった。 【高音の音質】【低音の音質】 少し物足りないものの、QCYアプリで調整可能になった 【フィット感】 良い 【外音遮断性】 良い 【音漏れ防止】 良い 【携帯性】 ケース本体が小型された 【価格】 過去作の「GRFD-SWE100QT13」から約1,000円値上がりしたものの、定価 3,278円でこの機能性とマルチポイント対応は現状ライバル不在です。 【総評】 過去作の「GRFD-SWE100QT13」と比較して最大の強化ポイントはマルチポイント(2台同時接続)とQTYアプリに完全対応してた事。 過去作の「GRFD-SWE100QT13」も「QCY T13」の兄弟機でしたがQTYアプリ非対応だったりと機能制限版でした。 今作の「GRFD-TWS QT26」はカラーリング以外は完全に「QCY T13 X」と同一仕様です。 QTYアプリでタッチ操作の変更やイコライザー調整といろいろできるようになりました。 「HUAWEI FreeBuds Pro 2」や「Galaxy Buds2 Pro」も所有してますが高価なので取り扱いには気を使います。 「GRFD-TWS QT26」は低価格で雑に使える安心感があります。 唯一の欠点はノイキャン非対応なので、ノイキャン欲しい人は「HUAWEI FreeBuds 6i」を買いましょう。 ※「QCY T13 X」にのみバイオレットカラーがありますが、GEO版にはライトグレーが追加されました。
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GRFD-TWS QT26 のクチコミ
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GRFD-TWS QT26 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
7.2 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.3/Class2 |
| 連続再生時間 | 約8時間(50%音量時) |
| 充電時間 | イヤホン:約2時間 充電ケース:約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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