NOTHING
CMF by NOTHING BUDS PRO
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スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
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CMF by NOTHING BUDS PRO のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.52集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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450%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】よく見る四角のやつじゃなくて丸いヤツですが結構気に入ってます。 【音質】私は好きです。イコライザーで変えられます。ちょっと低音が出る感じかな? 【フィット感】これは多分当時合わなくってイヤーピース変えちゃってます。ソニーのやつ使ってます。 【外音遮断性】これもイヤーピース次第 【携帯性】ちっちゃいので場所も取りません。やっすいシリコンのケース付けて持ち運んでます。 【総評】とりあえずノイキャン欲しくて考えずに買いましたがなかなか使えてます。ソニー信者の私でも最初から好きな音でした。
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【デザイン】 Nothingぽいデザインでいいと思います。 【音質】 音質は結構独特です。独自アプリでイコライザやエンハンサなど設定できます。 まず中音域はかなり少なくて、ドンシャリ傾向だと思います。 低音の量感がイヤホンぽくなくて大きなスピーカーで聞いているような 若干ハウっているような量感があります。 【フィット感】 軽くて小さくて外れづらいです。 【外音遮断性】 ノイキャンは価格なりです。地下鉄の音をそこそこ低減してくれますが、 残ります。それでも、ノイキャンONにするとかなり言葉や音楽が聞き取りやすくなります。 体感ではRedmi buds 4 proよりもノイキャンは弱いです。
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ノイズキャンセリング機能付きタイプC充電端子、 フルワイヤレスイヤホンです。同梱物はイヤホン本体に加え 簡易説明書、元からついているMサイズのイヤーピース、 S、Lサイズのイヤーピースもついています。 イヤホンケースを開いた途端、傍にあったandroidスマホが 突然このイヤホンを認識したと表示が出てすぐに Bluetooth接続が完了しました。 ここまでスピーディーに接続できるイヤホンは初めてですね。 またその後、スマホにGoogleplayへの案内が現れアプリも簡単に インストールが出来てすぐに使用が出来ました。 ユーザーにストレスを与えぬ様によく考えられている製品だと思います。 肝心な音質についてはスマホ、pcと接続し確認してみましたが 中音、低音寄りのイヤホンですね。高音については結構控えめです。 動画等も観てみましたがラグは無いですね。 NC機能についてもきちんと効果が感じられ室内で回っている 換気扇稼働音が全く聞こえなくなりました。 アプリを起動すれば音質やNC機能変更等について色々好みの カスタマイズが出来ます。難しい設定は項目を見た限りありませんでした。 また価格も控えめでここまで性能の良いものであればコスパ面は 非常に宜しいのではないでしょうか。欲を言えば他のカラーもあればと 思いますが特に気になるマイナス面は全くありませんでした。 コスパ重視で手軽に質の良いフルワイヤレスイヤホンをお探しの方であれば 十分お勧め出来る良製品だと思います。
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CMF by NOTHING BUDS PRO のクチコミ
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CMF by NOTHING BUDS PRO のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.3 |
| 連続再生時間 | ANCオフ時:11時間 ANCオン時:6.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IP54 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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