Xiaomi
Redmi Buds 6 Lite
メーカー希望小売価格:-円
2024年8月22日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
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Redmi Buds 6 Lite のレビュー・評価
(26件)
満足度
3.98集計対象26件 / 総投稿数26件
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526%
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453%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 個人的にはイヤホンの下の方に棒が出ているのがスキではないですが、 家族に上げるので気になりません。 【高音の音質】 これまで、無名中華品を使っていて、音の広がりに驚いたようです。 ボーカルがしっかり聞こえる。 【低音の音質】 メロディの重厚感もダイソークラスとは比べ物にならないが、 価格はわずか2倍という驚き 【フィット感】 使用者本人にはぴったりみたいです。 【外音遮断性】 エントリーながらかなり遮音性があり、これが100均で売られている1000円との違い。 協力ではないですが、あるのと無いので大違い。 【音漏れ防止】 常識的な再生では漏れることはありません。再生時間から適切なサイズ 【携帯性】 これ以上小さくするにはイヤホンのデザイン変更が必要。 【総評】 通販で2000円代で購入できるモデルながらしっかり来れるということ。 家族が満足しています。 音楽聴きながら街を歩くわけではないので、これぐらいアレば十分です。
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【デザイン】 想像通りの形 【音質】 有線だと多分1000円前後ぐらいの音かな ドライバは12.4ミリのチタンドライバと書いてあるけどその効果は? 妙な音の出方はしないが感動するほどキレイではない 音の良さで買う商品ではない 【フィット感】 純正のイヤーチップから変えたのでよくなった 純正はまあそれなり イヤーチップを変えるのはちょっと面倒でした 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングはそれほど強力ではない 冷蔵庫のコンプレッサーとかの音には効く 人の声には効かない 【音漏れ防止】 カナル型なのでそれなりには 純正イヤーチップから変えたので上がったと思う 【携帯性】 ケースが小さくていい 下手に有線のものよりはコンパクトだと思う 【総評】 試しに買ってみるにはいいと思う 本格的なものとはやはり違う気がする 音質というよりは機能を優先しているので ノイズキャンセリングと外部音取り込みがついて通話も可能 専用アプリからタッチ操作の割り当てもできる ただタッチ感度があまりよくないので機能を無効にしました リモコン機能は同社のband9activeからできるので困りません 価格を考えると凄いと思う
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バッテリー持ち、装着感はいい思います ノイズキャンセル付きで2000円台は超コストパフォーマンスが高いです とにかく低予算で選びましたがこれで良さそうです ※最初の投稿ではWindosw接続で無音になるとピロンピロンうるさいと書きましたがどうやらこちらの環境が原因みたいなので訂正いたします
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Redmi Buds 6 Lite のクチコミ
(16件/5スレッド)
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ケースに閉まってもペアリングしたまま電源が切れません。そのままバッテリーがなくなってしまいます。これは仕様でしょうか?
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何故か大砲みたいになった。 Hz +-db 62 0 125 -2 250 0 500 +1 1k +3 2k 0 4k +3 8k +4 12k 0 16k 0 何が不満なのかバレバレ。
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【困っているポイント】 ノイズキャンセリングONでも、電車内で人の声や物音が聞こえます。 【使用期間】 約1週間 【利用環境や状況】 通勤時の電車内 【質問内容、その他コメント】 ノイズキャンセリングOFF状態よりはましなのですが、通勤、通学でご利用の皆様、大体同じような感想でしょうか? 仕様なのか不具合なのか、何となくの感触が分かればと考えています。
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Redmi Buds 6 Lite のスペック・仕様
- 豊かな音響効果を実現する12.4mmチタニウム製ドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。最大40dBのアクティブノイズキャンセルを搭載。
- クリアな通話を可能にするAIノイズリダクション機能搭載デュアルマイクを採用。充電ケース使用で最大38時間の長いバッテリー持続時間を備える。
- 専用アプリに4種類のEQ設定と1つのカスタマイズオプションを備えている。アップグレードされた充電ケースボタンでペアリングが便利。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
12.4 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.3 |
| 連続再生時間 | 7時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IP54 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.2 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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