スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 1310万画素(総画素)
1230万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フォーサーズ
4/3型
LiveMOS
- 重量
- 655 g
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E-30 ボディ のレビュー・評価
(67件)
満足度
4.67集計対象67件 / 総投稿数67件
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571%
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422%
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31%
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22%
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11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 レフ機としては普通です。 E−3、E−5のサブ機として購入しました。 フラッグシップ機と比べると、あまりかっこいいとは言えません。 【画質】 手振れ補正がよく効くので、しっかりした絵を出してくれます。 【操作性】 電源ONの位置がちょっと使いずらい。 【バッテリー】 普通です。 【携帯性】 プラスチックの部分が多く、見た目はチープですが、軽量なのでそこは割り切っています。 【機能性】 普通です。 【液晶】 当時としては普通です。 【ホールド感】 持ちやすいです。 【総評】 E−3、E−5のサブ機としては十分です。
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【購入経緯など】 未だにE-3をメインで使っています。サブ機が欲しくなったのですが、E-3はさすがに重い!ので、E-30の良さそうな中古出物を探していたところ、綺麗そうなボディかつ格安で、出品者が一般の(転売ヤーではなさのうな)人で評価も悪くなかったので購入。結果、ショット数1,000未満の美品でした。時計保持の電池は劣化しておりましたが・・・。 【デザイン】 E-3 の流れにあるデザインです。OLYMPUSのDSLRデザインは、どれも秀逸でしたね。エントリー機ですと、400、500以降は正統なカメラらしいデザインで好きです。 【画質】 やはりE-3よりも後発だけあってか、AE等が賢い感じです。画質もE-3を上回る印象。ただし、Jpeg撮って出しの絵作りは、E-3の方が重厚でしっとりした雰囲気。 【操作性】 E-3を使い慣れていれば、まったく迷わず使えます。 【バッテリー】 背面液晶での撮影はほぼやらないので、なかなか保ちが良いと思います。自分が所有しているE-300、E-520、E-3とバッテリーが共通なのもありがたいです。 【携帯性】 DSLRとしては大きい方です。eos 40Dと同じぐらいかな。E-3と比べてやや小さく、何と言っても軽いので気軽に持ち出せます。 【機能性】 DSLRとしての基本的な機能は十分にハイレベルに備わっています。 【液晶】 E-3よりも大きく、見やすいです。 【ホールド感】 カンペキです。コンパクトなミラーレス機では味わえないホールド感。長玉や重いOM時代のMFレンズを付けても、バランス良く保持・撮影できます。 【総評】 旧いカメラは仕方ないのですが、やはり時計保持電池(キャパシタ)の劣化が気になります。OLYMPUSは、そういうの多いかも。Nikonは大丈夫ですね。自分が所有するD200やD300は今も問題ありません。 ともあれ、E-3のサブ機としての満足度は高いです。E-620も所有していますが、撮影の楽しさ(個人的尺度ですが)含めて、全ての面で上位だな、と感じます。
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4/3型センサーの一眼レフとして隠れた名機として評判だったので、中古で探し、3年ほど前に購入しました。 【デザイン】 作りも良く、デザインもまずまずです。 【画質】 高感度はISO800までの使用が無難です。ISO1600でもぎりぎり使えます。1200万画素機ですが、最大画素まで使わずとも屋外でスナップ的な写真であれば問題ありません。 【操作性】 ファインダー倍率がそこそこ大きいので使いやすいです。AFも9点での測定で良くなりました。AFも早くきびきびした印象で操作性は良く、望遠レンズや高倍率ズームレンズを付ければスポーツに使用できます。なお、中古機だったのか、購入直後からモードが勝手に変わったり、電源が入ったり切れたりする不具合が発生したため、使用頻度は下がっています。 【バッテリー】 オリンパスの大型のバッテリーで安心です。E-300、E-330、E-510等とバッテリーと充電器が共有でき便利です。 【携帯性】 4/3型機は小型軽量が売りですが、4/3型機とは思えぬ大きさ重さです。普段は小型の14-52mm、14-42mm、40-150mm又は18-180mmを目的に応じて使用します。 【機能性】 手振れ補正機能が魅力で、連写機能の高くきびきびした感触です。 【液晶】 2.7インチですがバリアングルタイプなので便利です。 【ホールド感】 グリップが大きいのでホールド感は良いです。 【総評】 手振れ補正が良く効き、ファインダー倍率がそこそこ大きいので4/3型センサー機としては使いやすいです。作りも良く、良くできたカメラだと言えますが、4/3型機としてはやはり大きく重すぎる印象です。なお、満足度は上記記載の不具合を考慮しない場合として評価5としました。
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E-30 ボディ のクチコミ
(5314件/329スレッド)
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アートフィルターは、今までフィルターを買ったりフィルムの種類をいじったりして遊んでいた事をソフトウェアでするというものですよね。下のスレでも書いたのですが、後付けで色々増えると結構楽しいことになりそうです。この機能もそうですが、センサーについたゴミをソフトで取り除いたり、レンズの歪みをソフトで補正したりと、デジタルになってからハードウェアの限界をソフトウエアで乗り越える試みが数多くなされています。 そこで詳しい人にお尋ねしたいのですが、フォーサーズは背景ボケがフルサイズに比べると少ないのですが、ソフトウェアでフルサイズ並み、もしくはそれ以上のボケ具合に調節するというのは可能になるのでしょうか?もしできるのなら、フォーマットの差、レンズの明るさ、絞りの形状など色々な制約から解放されて更なる進歩が期待できそうなのですが。 大変な妄想で申し訳ありませんが、よろしくお願い申し上げます。
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E510でフォーサーズにはまり、E30とE3で迷いとりあえずE30の方を選びました。 で、とりあえず撮ってみました。^^ 感想は… まだわかりません!
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やっと買いました。 従来ニコン通でしたが、重くて持ち出す機会も薄れていた矢先にマウントアダプターが存在したことでニコンレンズがフォーサーズで使えるのでした。 倍率も二倍稼げる。画質も悪くない。 お
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E-30 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | フォーサーズマウント |
| 画素数 | 1310万画素(総画素) 1230万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フォーサーズ 4/3型 LiveMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜3200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.7インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
アイレベル一眼レフ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.02 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 98/98 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BLM-1 |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ xDピクチャーカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | 2軸可動式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、専用マルチコネクタ |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
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