GITZO
5シリーズ 6段 システマティック カーボン6X三脚 GT5561SGT
メーカー希望小売価格:189,000円
スペック・仕様
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- 三脚
- 段数
- 6 段
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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5シリーズ 6段 システマティック カーボン6X三脚 GT5561SGT のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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SLIKのザ・プロフェッショナルからの買い替えです。 カーボンなので当然ながら軽い。 私の知る限り現行三脚では最高最強のはずなので、他にこの三脚以上の選択肢がない。 もう三脚で悩む必要性が、この先10年位はなくなった。 脚周り機材のアップグレードとりあえず目標達成(笑)
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伸高2.6mは大きすぎる、と思われがちですが、カスタマイズが可能で、 非常に使用範囲の広い超マルチユース三脚です。 少し重いのが難点なので、私の場合、ロクヨンと使用するときは、 下三段を外し「五型三段三脚」にして持ち歩きます。 丁度、高さ・重量共にGT5531Sと同レベルの三脚になります。 オーバーヘッドで使用するときは勿論、標準六段に戻して適宜調整です。
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5シリーズ 6段 システマティック カーボン6X三脚 GT5561SGT のクチコミ
(21件/5スレッド)
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今日実践投入してきました。 自由雲台の底辺を先代SLIKは一部分で捉えていたのに比べて、今回5561は全面で捉えているので剛性が上がっていました。 もちろん、脚の径が太くなった事もあります。 やはり超望遠レンズには、5541か5561を最初から買うのが正解への最短ルートですね。
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カインズホームで買ってきた、黒色、厚み5mm、口径29mm、長さ1m500円程(これが置いてあった最大口径サイズ)のスポンジチューブを2時間位かけて地道に少しずつ入れました。 途中で腕が痛かったです(笑) 耐久性は触った感じでは微妙そうなので、正直苦労はしましたがお試し感覚で付けてみました。 駄目になる前に、もっと口径のでかいスポンジを探さねば‥。
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皆様初めまして、撮影ジャンルは主に鉄道・飛行機です。最近は鉄道ばかりですが。 ここ数年望遠レンズの世界にはまりEos-1DMarkIV又は7Dにサンニッパ及びテレコン1.4Xを SLIKプロフェショナル4Nに載せて撮影をしております。しかし、もう少し背伸びしたくなり 円高の恩恵を受けてB&Hで憧れのゴーヨンの買いました。今までなら全開(全伸)でエレベータも伸ばさない限りブレの心配も無かったのですが、ゴーヨンなら5型は必要ではと思いまして質問をしました。 自分の身長173cmまでなら今までの物でもいけそうなのですが、時にフェンス・ブロック塀越えの撮影をするので2m以上の高さの物が必要です。アルミのG1504かGT5561SGTがベストかと思うのですがB&HにはG1504がラインナップにありません。そこで耐荷重25kgのGT5561SGTで荷重的には問題は無いと思うのですが、全開(全伸)時にカーボンの脚では歪んだり、しなったりしないかと思いご使用されている方のご意見を頂戴したく書き込みをさせて頂きました。雲台はマンフロット503HDVの組み合わせでと考えております。この辺りの組み合わせについてもご教授頂ければ有り難いです。
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5シリーズ 6段 システマティック カーボン6X三脚 GT5561SGT のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 三脚 三本の脚でしっかりとカメラを支える器具で、価格によって脚の太さや長さなどが異なる。 一脚 雲台や台座の下に、伸縮自在の一本脚が付いた器具で、狭い場所での使用に適している。 |
三脚 |
| 段数 | 6 段 |
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