TEAC AG-H600 価格比較

  • AG-H600

TEAC

AG-H600

メーカー希望小売価格:120,000円

2008年12月上旬 発売

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定格出力
60W/8Ω
75W/4Ω
対応インピーダンス
8Ω/4Ω
再生周波数帯域
10Hz〜65kHz
アナログ入力
3 系統
アナログ出力
1 系統
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AG-H600 のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.56

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2019年1月30日 投稿

    サイズはコンパクトなのに凄くパワフルな音質。 音は澄んでいてリズミカル。しかし決して軽薄な軽い音ではない。 低音もけっこう響き迫力も出せる。 まぁ、12万円という値段相応に優れた音質。 サブとしてロック、ポップを聴くのに購入したが正解。 だがトーンコントロールができないので、ここはやや不満。 何故か市場では不人気のようで、中古なら格安で手に入るので、ダークホース的に最高の狙い目ではないだろうか。 サンスイの907などのヘタな中古を買うよりこっちの方が断然良い。 クラシックもそれなりに聴けるがCDによっては相性の悪いものもあるようだ・・・ それとCDプレーヤーとの相性だが、やはり90年代の古いモノより現代のモノが合うようだ。 私はデノンの1650REに繋いでいるが、ソニーのCDP-]7ESDよりもいいような感じがする。

  • 3

    2014年9月24日 投稿

    【デザイン】  コンパクトで角に丸みがあり、個人的には嫌いではないです。 【操作性】  チューナーが内蔵されているせいか、普通のプリメインアンプに比べると、操作しづらそうに見えますが、普段使うところだけ覚えたら操作はいたって簡単なほうです。 【音質】  無評価にしました。理由は、無音時にホワイトノイズともピンクノイズともいわないようなノイズがツィーター、ウーハー共にでているからです。初期不良かと思いいったん購入店に連絡して返品しましたが、交換品も事前に音だしチェックしてもらったら、やはり上述のようなノイズが出て、倉庫から何台も出しても同じそうとのことで、交換してもいいけど同じぐらいのノイズはでるというので、わがまま言っても悪いかなと思い、結局そのまま手元に戻ってきたことです。  製品紹介の欄に書いてあるS/N比はいったいどこから出てきたのだろうと言わんばかりです。  volを一定以上あげての曲の再生中は別に気になりませんが、再生音にこんなノイズが混じっているのかもしれないと思うとぞっとします。ちなみに購入店はオーディオに熱心なお店なのでうそは言ってるとは思いません。  まあ、再生中の音質については定価税抜きで120,000円相応の音は出ています。DENONのPMA-1500REと同じように重心の低い音がするところは同じようで、中域重視、低音の力感はあり、高域は欲張っていないけど上流の機器をうまくセレクトすれば、まろやかな音がし、確かにこれがデジタルアンプなのかというぐらい良い音(柔和な音)はしています。  しかし、これからエアコンの要らない季節にPCの電源を切って音楽を楽しもうかと考えた時、最初に書いたようなノイズが曲間や、曲のフェードアウト部分から次第にザーッという感じに変化していくのが異常にイラつくところです。  よって音楽ファンでノイズが出ても曲が楽しめればよいという方は、39,800円+手数料という価格は確かにお手ごろですが、オーディオファンにとしての私の気持ちには我慢に耐えかねるものがありました。    それで音が良くても無評価としか言いようがありません。   【パワー】  最大音量はボリュームを上げれば自室で聞く分には馬鹿でかすぎる音はしますが、ノイズがバンッとでたらいやなので、そういう聞き方はやめとくのが懸命だと思いました。 【機能性】  音質重視でチューナーは抜いてほしかったです。ま、イコライザーは3バンドあるし(要りませんが...)、トーンダイレクトボタンで液晶表示が自動消灯するし(ノイズはやはり出ます)、チューナーも普通の方にはあると便利だと思うので、決して悪くないです。 【入出力端子】  もう位置系統アナログ入力がほしかったです。 【サイズ】  コンパクトでよいと思います。 【総評】  あのノイズさえなければこの価格帯では無敵だと思います。私の購入したのと交換品とが偶然同じ不良を抱えていただけだと思いたいです。  

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AG-H600 のクチコミ

(10件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ6

    返信数8

    2012年8月30日 更新

    本日、フジヤエービックのDAコンバーター試聴会にて、TEAC600シリーズの後継モデルを参考出品されてました。 4機種展示されていました。 1.プリメインアンプ 2.スロットイン型CDプレイヤー 3.ヘッドフォンアンプ 4.USB-DAC ちなみにプリメインアンプには、可愛いアナログメーター付きです。 余談ですが、以前海外で販売されている「DISTINCTIONシリーズ」は販売しないのかを聞いてみたのですが、元々海外の依頼で設計されているため国内販売では色々と仕様等で問題があるみたいです。 また、今のTEACではハーフモデルの需要が多くフルサイズは難しいみたいですね。 やはり若い層の客層が多く、往年のオーディオファンはエソテリックの方かも知れませんね。 こうなったエソテリックにK-09、K-10とか10万から20万円台の製品を作って貰うように頼んで見ますか(笑)

  • ナイスクチコミ15

    返信数0

    2009年4月2日 更新

    30年以上前TEACのオープンデッキやカセットデッキを愛用していましたが、ビックカメラでReference600を聴いて懐かしさも手伝って購入を決めました(実際に買ったのはインターネットのショップからですが…)。10年以上前から使っているCELESTION 1につないで聞いています。専門的なことは分かりませんが、アナログのレコードを聴いているような音色でデジタルの音が溢れている中で癒しの音に出会った気がして安心して聞けます。また室内どこにいても自然に音が広がっている感じがします。ハードロックをバリバリ聴きたい人には頼りないかも知れませんが、特にクラシックやジャズをじっくり聞きたい人にはお薦めです。

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AG-H600 のスペック・仕様

基本仕様
本体色 ブラック系
定格出力 60W/8Ω
75W/4Ω
再生周波数帯域 10Hz〜65kHz
対応インピーダンス 8Ω/4Ω
消費電力 80 W
入力端子
アナログ入力 3 系統
出力端子
アナログ出力 1 系統
ヘッドホン出力
機能
トーンコントロール

トーンコントロール

トーンコントロール

低音・高音の調整や音質のコントロール、再生音の音量による音のバランスが崩れを自動的に補正することによって音色を調節する機能。

サイズ・重量
幅x高さx奥行 290x102x338 mm
重量 6.8 kg
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