サイズ
MX-BOARD G80-3600LYCJA-0 (ホワイト)
メーカー希望小売価格:-円
2008年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語109
- キースイッチ
- メカニカル
- インターフェイス
- USB
PS/2
- メーカー公式情報
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MX-BOARD G80-3600LYCJA-0 (ホワイト) のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 シンプルで安っぽいデザインですが、それがまた高級感を出している感じですね 【キーピッチ】 リアルフォースとの比較ですが、一回り大きい感じがします 日本語も書いてあるからなのかな? 【ストローク】 キーを深く押さなくても反応するので、しっかりとしたタイピングと 柔らかくなめらかな打ち心地が味わえます メカニカルなので当然ですが結構な音がします。逆にこの打撃音が良いんですけどね 【キー配列】 標準の配列です、変態配列なんて怖くない! 【機能性】 ショートカットキーなど邪魔でしかないボタンはなく、標準の109配列です この手のキーボードを買う人が余分なキーを求めてるとは思えないですね PS/2変換プラグが付いてきます 【耐久性】 まだ買ってから1ヶ月も立っていないので評価できません 今のところは問題もなく快適に動作しています 【総評】 店頭で触って感動したキーボードはこれが初めてです ツクモで6kという格安でしたので店頭でそのまま購入しちゃいました
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今まで長い間IBM 5576-B01というメンブレンタイプのキーボードを使用してきたのですが、最近になって反応が怪しくなったので購入に踏み切りました。 【デザイン】 よくも悪くも標準型です。なぜか重さの割に(960g)無駄に大きいです。 大きさは好みが分かれるとは思いますが、その重厚な雰囲気が何とも言えないものを醸し出しています。 ただ普段からトランペット用のケースにキーボードを入れて持ち歩いてる私にとっては大きすぎるのはすこし残念です。。。 【キーピッチ】 キーピッチは19mmとごくごく標準的なサイズなので、どんな人が使っても打ちやすいように仕上がっていると思います。 【ストローク】 深さは4mmと他のCherry製のスイッチと同じなのですが、赤軸と同じノンクリックタイプの黒軸に比べ非常に軽い力で入力でき、また完全に底まで押し込まなくても(2mmほどで)反応するため、表面のさらさらする加工に加えて「滑らすような」タイピングを実現していると思います。 「黒軸よりも軽いタッチの物がいいが茶軸のようなクリック感はいらないんだ!」という人なら、絶対このキーボードなら納得がいくはずです! 【キー配列】 まぁここら辺は標準型と言ったところでしょうか。特に変な配列になっている訳ではないのでバランスよくまとまっていると思います。 ただファンクションキーが離れすぎてるのが玉にキズですね。。。 【機能性】 あくまでも標準型なので便利な機能などは一切ついておりません。 ですがNキーロールオーバーに対応しているなど、ドイツのメーカーらしく基本性能はしっかりしております。 また非常に軽いキータッチなので、小指でもしっかりした打鍵が出来ます。 なぜかスペースバーが通常の盛り上がったような形状では無く、文字キーと同じようなくぼんだ形状になっているので注意が必要です(とは言っても長い分くぼみを感じにくいです)。 【耐久性】 まだ使いだしたばっかりですが、下に金属プレートが入っていない割には打鍵した時にたわんだりせず非常に安定しており、またMade in Germanyという事なので(笑)将来を期待して評価は「5」とさせていただきました。 【総評】 初めてメカニカルキーボードを手に入れたのですが、メンブレンタイプとは明らかに違う乾いた感じの打鍵感を味わえます! 私が購入した時点では5,980円で購入する事が出来たので、価格以上の価値は絶対あると思います。 RealForce等の2万円前後の高級キーボードを使用している人のサブキーボードにも十分使える物だと思います。 ちょっと大きすぎるのが残念ですが、そういうデメリットを承知してでも使いたくなる逸品です!
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▼デザイン 良くも悪くもDOS/Vの標準的なフルキーボードです。 奥へちょっと長いのと、 「り」の字のフォントサイズが少し大きいので 評価は4とさせていただきます。 ▼キーピッチやストロークなど キーは、標準的で使い易いサイズだと思います。 キーに触ってみると、キートップにほど良い遊びがあって、 そのまま押すと「すーっ」と軸を気持ちよく押し込んでいけます。 これが軽いリニアという感じなのでしょうか。 黒軸ほど抵抗が強くないので指使いが楽になります。 ZEROや茶軸のような指関節へ響く感じや違和感が無く (スイッチの入るクリック感が無い)、 長時間触っても苦にならないのは、個人的にとても嬉しいことです。 かといって、メンブレンとは違う、スイッチ感はしっかりあります。 昔のX68000のフルキーボードにちょっと近い感じですかね。 具体的には、 押し心地は、少し乾いた感じがあって、 それほどガチャガチャとまではやかましくない。 強めのタッチで、底打ちしても気持ちいい感じがしますし、 そこまでギュウギュウに押しこまなくてもイイ感じです。 硬くなく、重くなく、そこそこの深さの入力でもしっかりと入力を拾ってくれます。 底打ちしない軽いタッチで、スラスラと入力することも普通にできます。 使っていると軽快で気持ちの良い、指へのあたりがとても優しい それが赤軸のキースイッチかと思います。 ▼キー配列 ESC、F1-12が、ちょっと遠いのが気になります。 あと、良くも悪くもDOS/Vの標準的なフルキーボードです。 そのために、メイン部右下のゴチャゴチャ感は気になりますし、 カーソルキー、コントロールキー、WINキー等の位置は、 なんとかしてもらいたいとずっと思っています。 まぁ、標準そのまんまということで、評価3とします。 ▼機能性 これも標準準拠の普通のキーボードです なんの機能キーもありません。 こういうシンプルに徹している部分は好感が持てます NロールオーバーとPS/2、USB両対応は、人によっては嬉しいかと。 ▼耐久性 メーカー公称3年となっています。 ▼満足度 かなり満足しています。標準のキー配置故の不満はありますが、 DOS/Vのキーボードとしては、なかなかです。 指に優しいキーの打鍵感がスバラシイと思います。 今では、これが私のデフォルトキーボードです。
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MX-BOARD G80-3600LYCJA-0 (ホワイト) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語109 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メカニカル |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 468x50x195 mm |
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