TOYO TIRE
[1本] PROXES C1S 225/45R18 95W
メーカー希望小売価格:オープン
2009年1月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 225
- 偏平率
- 45 %
- リム径(インチ)
- 18 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 95W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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[1本] PROXES C1S 225/45R18 95W のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.65集計対象6件 / 総投稿数6件
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583%
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40%
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316%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ゼロクラ3.5からレガシィDITへ乗り換えましたが、純正タイヤは、双方ともBSレグノRE050でゼロクラ、レガシィとも即座に変更してみました。レグノは、表面だけ硬く縦方向のダンピングに乏しいのと、皆さんのレビューに記されているように、乗り心地が硬いのとタイヤ騒音が大きいことで好みに合わなかった。その後、ピレリP7、ミシュランPS3と純正の18㌅を17㌅にインチダウンして同銘柄のタイヤを履いて、乗り心地、タイヤ騒音、安定性などを素人なりに試してみました。 現在はこの欄で静かさで好評のTOYO proxes C1Sを純正の18㌅で履いています。 総評:操縦安定性は、ミシュランPS3→ピレリP7→TOYO C1S ウエット:同 上 強風のとき:3銘柄変わらず ブレーキ:ミシュラン=ピレリ→TOYO 燃費:TOYO C1S→ピレリP7→ミシュランPS3 安心感:ミシュラン=ピレり→TOYO 感覚的な面も多分に有りますが、総じてミシュラン、ピレリについてドライ、ウエットとも安心感がありますが、TOYOもウエットを除けばそこそこのタイヤだと思います。とくに乗り心地と騒音については、2銘柄をしのぎ燃費も良いようです。TOYOタイヤは、海外での評価が高くドイツでのドライ、ウエットでのブレーキテストでも世界50銘柄中15銘柄がOKで、その他は要注意や危険という判定でしたが、TOYOの兄弟銘柄は15銘柄のOKの中に入っている投稿資料を見たことがあります。 このタイヤは、スピードレンジがW=270`なので十二分過ぎるくらいでしょう。 なにせ、コストパフォーマンスは断トツですから候補から外す手はないでしょう。
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コンセプトの違うタイヤだということはわかっていましたが、車内の静かさを優先しました。 車はシトロエンDS4 クーペともSUVともとれる車です。 【走行性能】 今までのタイヤがスポーツよりのタイヤだったわけですが、それと遜色のない走りをします。 高速道路でも安定しています。 【乗り心地】 柔らかい 最初に乗ったときの感想です。和達や高架の継ぎ目はしっかりとらえているのに振動がほとんどない。 快適ですね。 【グリップ性能】 雨の日の高速でハイドロプレーニング現象が出ました。時速は100キロくらい。以前のタイヤなら全く気にすることがなかったのですが・・・雨の日に降るブレーキをかけたりすることがないので、極限でのウエットグリップはわかりかねますが、それでも、チョットよわいかな。 ドライグリップは、タイヤが柔らかいこともあってしっかりかんでる感じがします。 【静粛性】 静かですね。BSのレグノと大差ないのではないかと思います。 【総評】 コストパフォーマンス最高です。加えてパターンもそれなりにいい感じです。
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【走行性能】特に飛ばしたりはしないタイプですので、ぶっ飛ばした時のコメントは出来ませんが、とにかくハンドルを取られることが無くなりました。 【乗り心地】一般的に「やわらかい」という表現でいいと思いますが、決して「腰砕け」な感じはしません。しっかりと「芯」も持っています。 【グリップ性能】繰り返しになりますが、飛ばすタイプではないので、限界性能については語れません。ただし、日本国内における常識的な範囲での速度域なら、グリップ性能に破綻が来るとは私には思えません。 【静粛性】多くの皆さんがおっしゃっている通り。非常に静かです。空気圧によっては聞こえて来る周波数に若干の違いはありますが、総じてマイルド。 突起の乗り越えも「ドタドタッ」から「ボクボクッ」に変わりました。 乗り心地と静粛性を期待して購入しましたので、非常に満足しております。 【総評】純正ポテンザRE030からの乗り換えでしたが、タイヤショップで勧められた「レグノ」の3分の1の価格でこの性能なのですから、文句を付ける余地がありません。TOYOさんの研究に感謝です。 素晴らしいタイヤに仕上がっています。
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[1本] PROXES C1S 225/45R18 95W のクチコミ
(200件/43スレッド)
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215/50R17 95W XLです。 旧型リーフ30kwh、先日、ピレリーP6から履き替えました。 設計が2009年ととても古いこと、 転がり抵抗係数がBで、低燃費タイヤでないことに少し不安でしたが、 メーカーのバランススコア通り、静粛性と乗り心地の良さが際立っていて、大満足です。 低燃費タイヤとの違い、転がり抵抗の大きさは、素人の私でも即体感できるレベルですが、 電費を気にしないでよい方は、静粛性と乗り心地に性能を振ったC1Sに満足できると思います。 雨でもとても安定しています。 低燃費も両立させるとレグノの価格帯になってくるのだと思いますが、 他の方も書かれているように、この値段でレグノ並みの静粛性が得られることに満足です。 TOYOタイヤはラグレイトに履かせたトランパスLu以来ですが、さすがです。 サイドウォールのデザインも気に入りました。PROXESって名前もよい。 タイヤって、ほんと面白いですね!
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レグノGR-XIIからの交換ですが なんの遜色もなく、とても静かです!
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ヴェゼルのタイヤ交換でどれにしようか迷ってます。1本1万円くらい日本ブランドで考えてますので、トーヨーのこれかCS2 SUVにしようかと思っています。 静かで乗り心地の良いのが好きです。次に操舵性です。 ヴェゼルはSUVと言ってもやや背が高いだけで重量はセダンと同じようなものだしこのタイヤでも違和感ないでしょうか? 過去にはプレマシー(重量1500キロ)でDRV・RV503?・HF805と使ってきました。前車ではDRVで困らなかったもののやっぱりミニバン用のタイヤは良いなと思ったので迷ってます。
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[1本] PROXES C1S 225/45R18 95W のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
18 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
225 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
45 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 95W |
| 低燃費性能 | |
|---|---|
| 転がり抵抗係数 | B |
| ウェットグリップ性能 | c |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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