スペック情報
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安い順 高い順
21位
14位
4.86 (13件)
256件
2024/1/15
2024/2
225
45%
18インチ
95W
○
¥31,780
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 優雅に走行したい運転手には最適です。
【走行性能】コンフォトタイヤなので十分
【乗り心地】段差の走行時など最高
【グリップ性能】少し柔らかい感じですが一般走行では十分すぎる
【静粛性】最高
【総評】購入してよかったです。 価格が少し高いのがネックですが
5 静かなタイヤならブリジストンかも
ベンツ純正たいやからさらに静粛性を高めたくてブリジストン製を選択
他メーカーと比べてお値段は高め
これまではタイヤが減っていた影響もあるのでしょうが、ロードノイズがうるさいと
感じていたが、タイヤ交換してからは同じ走行シーンでも確実に静かになりました。
荒れた路面だと分からないですが、きれいな路面や高速道路ではかなり快適になりました。
57位
23位
- (0件)
14件
2025/3/17
2025/3
225
45%
17インチ
94W
○
¥20,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 634mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境に配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能が約2.4%向上。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
94位
37位
4.50 (2件)
774件
2020/2/12
-
195
45%
17インチ
81W
¥22,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 608mm リム幅: 6.5インチ
【特長】 直感的な走りを楽しめるダイナミックグリップスポーツタイヤ。SUV・スポーツ・セダン・ステーションワゴン・ハッチバック/ハイブリッド向け。 フォーミュラEで磨かれたレースタイヤの技術を応用し、広い接地面を実現。トレッド面に対する溝の割合を抑えることで路面を捉え続ける。 高強度で耐熱安定性にすぐれた「ハイブリッド・アラミド/ナイロンベルト」を採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかり路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 バランスの取れた高性能スポーティタイヤ
スイフトスポーツと一世代前のフランス製某メーカーのニュル最速を競っていた車の両方に履かせています。スイスポには純正のコンチネンタル・アドバンフレバ、そしてこのPS4と履いてきましたが、
@高速道路での直進安定性がまるっきり違います。ロングドライブでの疲れ方が全然違うほどです。
A乗り心地はコンチネンタルの角のある乗り心地に比べて当たりが柔らかいです。
B雨天時の高速道路の安心感も高いです。かなりのヘビーウエットの路面も走りましたが、ハンドルが取られたり曖昧になるような感じも他の2銘柄に比べると全然少ないです。
C絶対的なグリップ性能はハイグリップタイヤには劣るでしょうが、峠を軽く攻めるくらいなら問題はありません。ハンドルの操作に正確に応えてくれるという感じです。
トータルでとても高い次元でバランスの取れたタイヤだと思います。ネットで安いところを見つければ純正のコンチネンタルを入れるよりもかなり安いですし、アドバンフレバよりも少し割高な程度です。PS5が発表されてそちらにも興味はありますが、現状、なんの不満もなく次もリピートしたいと思っています。
4 スイフトスポーツで使用
車検に備えて純正タイヤから交換しました。
各種レビューを参考に純正サイズが新たに設定されたためこのタイヤを選定しました。
【乗り心地】こちらを重視して選びました。
一般道での小さな段差は純正コンチネンタルとあまり変わりませんが、大きな段差や高速道路での段差のいなし方はミシュランの方が上手いです。
【グリップ性能】コンフォート寄りだと思っていましたが、純正のコンチネンタルより当たりは柔らかいですがグリップ性能は変わらないと思います。
雨天時はミシュランの方が安定します。
【静粛性】スイスポ自体が静粛性を重視していないので、純正コンチネンタルだと高速域ではオーデイオが聞き取れないほどの騒音になりますが、ミシュランは速度域が上がるほど静粛性が上がり快適です。
【総評】純正タイヤサイズが特殊なのでタイヤの選択幅が狭く高価になってしまいますが、思い切ってミシュランを購入して正解だったと思います。
これは余談ですがミシュラン正規品を購入しましたがイタリア製でした。
72位
51位
5.00 (2件)
419件
2022/2/10
2022/3
215
45%
17インチ
91W
○
¥11,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤだと思います。
他のピレリタイヤを履いてからピレリが好きになりました。
このタイヤも走る曲がる止まるの基本性能は、問題ありません。
ピレリは、欧州メーカーらしい走行性能重視のため、ロードノイズはありますが、純正から交換とか国産のハイスペックタイヤと比較すればの範囲です。慣れてしまえば、気にならないかと。
走行性能以外に乗り心地も静粛性も欲しいという方は、ハイグレードタイヤになるかと思います。
コストとの両立で上手く取捨選択してると思います。
何よりピレリは、
雨の日の走行性能が高いこと良いです。
また一度クギが刺さりパンクしたのですが、
クギが刺さってることに気付かず高速道路を100km以上走行しておりましたが、急に圧が抜けたり、バーストすることなく安全に目的地まで届けてくれました。
ホイールに損傷もなく、パンク修理で対応できました。
もし高速道路でバーストしていたら?と思うとゾッとしますが、大事故にならずによかったです。
5 新車装着タイヤからの履き替えならば、普通のタイヤ
【走行性能】
普通のエコタイヤ。国産メーカーのエコタイヤと何ら遜色もない。
【乗り心地】
新品なので柔らかい。初めのうちだけだろう。
【グリップ性能】
エコタイヤなので、問題にするレベルでもない。
【静粛性】
最初は音が静かになった気がしたが、新品タイヤのせいだと思う。
音は履き替え前と同じレベルで国産メーカーと遜色ないレベル。
【総評】
今回は新車装着タイヤからの履き替え。
新車装着タイヤもそんな高性能なタイヤを装着しているわけではないだろう。
だから今回の履き替えの感想は、
変化なしという感じ。
新品タイヤなので、柔らかく感じて軽快に走る。
数年使用すれば、また感想も変わるかもしれない。
15位
51位
5.00 (5件)
99件
2024/1/22
2024/2
225
45%
18インチ
95W
○
¥26,730
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm 総幅: 225mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計。新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時の騒音エネルギーを従来品比15%低減し、摩耗時の騒音エネルギーも22%低減。
この製品をおすすめするレビュー
5 静かさ凄いね!!
社用のアルファードの純正に使われてたのを約5万キロで交換してトランパスに替えたらうるさくなりました
なのでアドバンdBが凄いのかな?と思い自家用に採用しました
安いので勿論チャイナ製ですが圧倒的な静かさに驚きを隠せませんね
値段は安いし性能はグリップも乗り心地もレグノに負けないか勝ってるかもですね
車種はBMW318で、コンチネンタル、ミシュラン、ダンロップ、そしてヨコハマですが
この値段なら迷う事なく次もアドバンdB一択ですね
値上がりしないのを願うばかりですwww
5 静粛性
【走行性能】
以前のダンロップスポーツマックスより燃費が向上したのには驚きました、毎回記録を取っているのですが、微妙ではなく履き替えて2キロ程良くなりました。
直進性も明らかに良くなりました。
【乗り心地】
vmレヴォーグなのですが間違いなく良くなりました、ブルーアースと比較していたのですが、dbにして良かったと満足しています。
タイヤを履き替えてお店を出て僅か数百メートルで違いがはっきりと分かるくらい差が有りました。
橋の上の継ぎ目、小さめの轍などフワフワせず通勤で使っている道路を気持ちよく走行できます。
【グリップ性能】
おっさんなのでそんなに飛ばすわけでは無いのですが、路面が濡れている時も交差点など比較的角度のきつい曲がり角では、以前のタイヤはキュッと鳴くシーンがあったのですが、今のところその音は出ていません。
【静粛性】
当たり前ですがこれは間違いなくdbの方が良いです、比較対象がスポーツに振ったものと、静粛性に振ったものとジャンルが違うので仕方ないのですが。
以前のタイヤだと転がり音と言いますか、ザワザワ感・音(例えが下手で申し訳ないのですが、ザーという音)が全くしなくなりました、横の家内も静かになったと喜んでいます。
【総評】
少々値は張りましたが、思い切って交換して大変満足しています。
やはり安心のメイドインジャパンにして本当に良かったと思います、少し前のCMで『タイヤは命を乗せています』というコピーが流れていましたが全くその通りだと思います。
ただこれだけ柔らかいと減りも早いのでしょうね、丁寧な運転をして少しでも長く乗れるように安全運転ですね。
33位
56位
4.50 (13件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
225
45%
18インチ
(95Y)
○
¥24,930
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 運転が楽しくなるタイヤ
【走行性能】
200系クラウンアスリートに履かせました。
交換後、車体が軽くなったような印象を受けました。
特にカーブや右左折時にそれを感じます。
交換前はカーブや右左折時に「よっこいしょ」といったような重さやもたつきを感じていましたが、交換後はスッと軽くノーズが入っていきます。
【乗り心地】
乗り心地はやや硬めではあると思います。
交換後は車内の振動音がやや増えました。
だからと言って不快な感じはありませんが、ゴツゴツ感はちょっとあります。
【グリップ性能】
まだウェットでは乗っていません。
ドライ時は前述の通り、抜群の回頭性能があります。
少々早めのスピードでコーナーを曲がっても、安定感があります。
【静粛性】
めちゃくちゃ静かというわけではないですが、うるさくもありません。
綺麗な路面では静か、荒れた路面ではそれなりに音がする、という印象です。
【総評】
結果として、交換して満足しています。
運転していて気持ちが良くついアクセルを踏んでしまうため、交換直後は燃費がやや落ちましたが、、丁寧なアクセルワークを心がけたところ、交換前より0.2km/lほど伸びました。(交換前はブリヂストンNEXTRY)
普通に街中を流しているだけでも楽しいタイヤです。
5 ミシュランに外れなし。
カローラスポーツハイブリッドGZに5年乗ったところで、OEM装着のダンロップスポーツマックスのトレッド面にひび割れが目立つようになりました。走行距離も3万キロを超えたので、この際に交換しました。
【走行性能】
スポーツマックスも不満は無かったのですが、直進安定性の高さやコーナーでのオンザレール感は、パイロットスポーツ5の方が上です。すごく安定しているけど、切り返しも敏捷にこなせる感じです。
【乗り心地】
劇的な違いはわかりませんが、荒れた路面のあたりが少し柔らかくなった気がします。
【グリップ性能】
真っ直ぐ走っても、曲がっても、そしてブレーキをかけてもグリップ感が一段上になりました。最近のトヨタハイブリッドは対策されているそうですが、私の乗るカローラスポーツハイブリッドGZは、すごくカックンブレーキになりやすいです。しかし、タイヤのグリップ性能のおかげか、以前のスポーツマックスより停止寸前のブレーキングがコントロールしやすくなり、カックンをだいぶ抑えられています。
【静粛性】
やや静粛性が改善したように感じます。
【総評】
サイズがサイズだけに交換は高くつきましたが、換えた直後から違いがわかって非常に満足感が高いです。やはり、タイヤはミシュランですね。
40位
78位
5.00 (2件)
419件
2022/2/10
2022/3
225
45%
18インチ
95W
○
¥12,740
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。環境への影響が少なく、安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキング性能により、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減する。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録され、高い快適性を兼ね備えている。
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5 ピレリドラゴンスポーツからの買い替え
ピレリドラゴンスポーツからの買い替えです。昨年スイスポ用に205/45/17を購入しているので、おおよその感触はわかっていましたが、ドラゴンスポーツとは明らかな相違はあります。1.ハンドリングがより安定した。2.荒れた路面の突き上げ感が減った。3.燃費が少し良くなった ちょっと思い出すだけで上記の3点も改善されています。タイヤメーカーの名門ピレリとしては廉価グレードのタイヤですが、普通に乗るのには十分なスペックです。あとは耐久性ですが元々溝が浅いので、早めの交換になるかな?とは思います。
5 とてもコスパの良いタイヤ
車種 BMW Mスポーツ F30(225/45R18)
以前のタイヤはレグノGR-XTでスリップサイン寸前のつるつるタイヤから交換し
首都圏を合計300km(一般道100km+高速200km)ほど走行した感想となります。
【走行性能】
つるつるレグノと比較してしまうのは申し訳ないですが吸い付くようなグリップを感じます
【乗り心地】
XL規格になったため空気圧を2.7(指定2.4)にしてますがゴツゴツしているとは思いません
【静粛性】
どの路面状況でもつるつるレグノより静かに感じました。
新しい路面では、全くと言ってよいほどロードノイズを感じません
【燃費】
グリップ感は明らかにレグノより感じるのですが、表示の燃費計ではレグノ同等の結果のため非常に満足しております。
【総評】
中古のレグノにしようかと思っておりましたが、たまたま見つけたパワジーを購入することになりましたが全く不満無し。良いタイヤに巡り合えたことに感謝!
103位
78位
4.67 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
205
45%
17インチ
(88Y)
○
¥24,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 616mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 先代の4から順当進化
【走行性能】
昨今タイヤは値上げが激しいですが、この性能はこれぐらいは出さないと手に入らないですね。
ドライウェットともに申し分ないです。
レスポンスも問題なし
【乗り心地】
当方のサスセッティングが固めということもあるかと思いますが、
先代よりは多少マシですが突き上げは結構あります。
この扁平率のタイヤですからしょうがない面もあるかと思います。
【静粛性】
先代と比べると多少静かですがコンフォートタイヤではないためとても静かとは言えないです。
【総評】
先代と比べても安定性はこちらが良いとおもいます。
もっとも、摩耗しているタイヤと比べると雲泥の差がありますが、順当進化していると思います。
4 さすが、Pilot Sport 5
ZC33S、スイフトスポーツに使用しています。
さすがミシュランのスポーツタイヤ、皮むきが終わっていなくてもグリップ力がすごいです。コーナーリングがさらに楽しくなりました。
乗り心地は良くは無いです。トヨタ車のフワフワな乗り心地が好きな人には向いていません。私みたいな走る事が好きな方には普通レベルです。
ウェットグリップ性能もAなので、ゲリラ豪雨の時にも安心です。
どんな優秀な制御を持った車でも、タイヤが滑ったらただの鉄のかたまりになります。
https://www.youtube.com/watch?v=1ibddrD5RKg&t=111s
いくら燃費が良くてもこれじゃあねえ?
タイヤはけちるなの見本ですね。
108位
95位
4.60 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
215
45%
17インチ
(91Y)
○
¥23,539
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 626mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。走りを楽しむ、すぐれた操縦安定性を実現。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 早くPS4を諦めてPS5に換えましょう
PS3からPS4に換えた時は、正直言って“残念”としか言えなかったけど、今回は、”やっぱりミシュランで良かった”と思えるタイヤであった。取り敢えず走ればいいという目的であれば選択肢はいくつかあるが、常時タイヤに負担をかけて走っていると自覚している人間が、命を預けられるタイヤとしては、今のところ最善のタイヤであると思う。
4 ワンランクアップしたような乗り心地
評価するなら、よくできたタイヤです。
タイヤのサイドウオールがBS社とは違い、フニャフニャフニャとしています。これにより、タイヤ内のエアが
エアサスの様に働きます。
よって、車がワンランクアップしたような乗り心地になります。これは、決してコストダウンではなく緻密に計算されたものと感じます。
高速旋回中でも柔軟に動くタイヤによりしっかり路面を掴み限界も高いとおもわれます。
比較するのは酷ですが、いわゆるハイグリップタイヤとは設計が違いますのでロールが増え、盤石な旋回にはなりません。
好みの分かれるところですが、ハイグリップタイヤとは違う、高級感がありますので、そこを理解して導入するのが良いと感じました。
89位
103位
4.30 (4件)
245件
2022/6/ 6
-
215
45%
17インチ
87W
¥10,500
【特長】 快適性能を備えたスポーツタイヤ。セダン、ステーションワゴンでもスポーティーな走りを楽しみたいドライバーに適している。 ドライ&ウェット路面ですぐれたグリップ性能を発揮。ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%向上(従来比)。 グリップ力を高める高性能微粒子カーボンとしなやかさを発揮するシリカを高次元でバランスさせた「DZ102専用コンパウンド」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストを考えればベスト
【走行性能】
履き替えて2000Km程走行した感想
履き替え当初ディラーの方が空気圧を2.8〜2.9と高く入れてくれた
お陰で高速走行時、時速80以上出すとハンドルに今まで感じたとがない
響きが伝わってきてので念のためディラーに持ち込み
適正圧に2.4Mpにして再度バランス取りしてからは普通に乗っています。
【乗り心地】
特に変わってことは無いです。
【グリップ性能】
コナーを攻める走りはしませんので普通でしょうか
【静粛性】
1000Kmを超えるまでタイヤなじむまでロードノイズを感じられます
【総評】
今までタイヤがは3万キロで交換してきましたが今回は少し硬いと聞いていますので
4万キロまで持って欲しい 今回タイヤ購入と交換代を含め約5.6万と
比較的安く交換できました。
4 タイヤ交換
いつもDIREZZAを履いています。
比較的安いですが晴天も雨天もグリップ感に不安はありません。
実にコントロールしやすいタイヤです。
221位
113位
4.65 (3件)
0件
2022/1/19
2022/3
225
45%
18インチ
95Y
¥19,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 662mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤです
スバル・レボーグ(VMG)。 B社004(225/45R18)・3万キロから交換しました。
交換時に現物を見て触りましたが、ウェットも安心な溝の深さ、太さ。ブロックデザインも良いです。
減ったタイヤと比べるのは公平ではありませんが、良く転がって前に進む感覚があります。車内音も静かです。
首都高都心環をゆっくりですが走ってみると、カーブでのタイヤのたわみと言うか、サイド硬さはB社の方が硬い感じがします。060+は路面を掴んでいるグリップがB社より良く、タイヤ全体でいなしていると言うか、カーブではこちらが一枚上手で良いタイヤと感じます。
さすが。プレミアムスポーツだと思います。
F:2.7、R:2.5(窒素注入)で様子を見ています。
----------------
追記
月に一度、都内から福島県の田舎まで帰省し、帰省2回、1000qほど走行しましたので、追記します。 片道約270q(首都高含む東北道約200q、一般道約70q)
燃費:アイサイト任せ80〜100q巡航で、平均13q〜14q。入れ替え前のB社と変わりません。
グリップ感:文句なしです。 首都高、湾岸線木場を過ぎて中央環状合流に向けての大きなR。結構な速度で入っても挙動は安定、グリップは格段にアップ。 限界を感じないと言っては言い過ぎか? 帰省時のワインディングもしっかり曲がって、路面を掴んでいる感がありあり。
カーブに入るスピードが無意識にアップしているので、安全運転を意識した方が良いと思います。
雨:今年は雨が降りませんでしたので、豪雨を体感できていません。 多少、降った路面ですが、安心感は高いです。
家の前はゾーン30で、横断歩道の前後は速度低下を促す、段差がありますが、超える感触もマイルド。
車との相性もあると思いますが、自分にはベストなタイヤです。買って良かった。
5 振動衝撃吸収に優れる!ネコ足感有り。総じて優れたタイヤ!!
【総評】
レガシィBRG用にPOTENZA050→M社PS4→D社SP060+と履き替えてきた経験での評価です。
PS4が3万km弱で溝が減ったため2022年3月発売のSP060+を当月購入し3千km強を走行。走行性能やグリップ性能はスポーツタイヤ系であるため必要十分です。050→PS4→SP060+になるに従いタイヤのしなやかさが増している感があり路面追従性が良くグリップ性能に優れています。しなやかさは他の2社にはなく扁平率45%であるにも関わらずゴツゴツ感は大幅に低減しています。今までゴツゴツ感は諦めていた項目でしたがタイヤのみで低減できる事は特筆に値し「ネコ足」の表現が近いです。トレードオフとして横Gが発生する場面等での多少なりの腰砕け感は否めませんが車の性格上マッチングは良いと思います。硬めの足回りであれば050、中間はPS4、しなやかさが好みであればSP060+がお勧めです。静粛性はスポーツ系であるため望むべくはありませんが気になるレベルではなく許容範囲でPS4と同等の印象です。転がり抵抗B、ウェットグリップ性aもPS4と同レベル。製造年週は2022年第8週であったためか走行数百kmまでは粘性が感じられ燃費はPS4比-1km/L程度でしたが千km超の馴染み後、燃費は若干+方向(0から最大+0.5km/L程度)となっています。ウェットグリップ性も必要十分で高速道路・一般道路に関わらず安心して運転できるレベルです。耐久性については不明ではありますが現時点では総じて優れたタイヤです。
140位
113位
4.70 (4件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
225
45%
17インチ
(94Y)
○
¥22,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 634mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 高いスポーツ性能とまあまあのコンフォート性能
【走行性能】
ハンドルにも、アクセルにも安定感を持ちながら俊敏に車の動きに反応させます。カーブもしっかりした横剛性で支えながらロールも少なく余裕をもって曲がり抜け、さすがのスポーツ性能の高さを実感。
【乗り心地】
整った道は快適に、荒れた道はそれなりに、路面状態をリニアに伝えます。スポーツ系タイヤとしての前提で不満のない乗り心地で、十分我慢できるレベルです。
【グリップ性能】
素晴らしい。道に吸い付くように直進し、最小限の操舵でカーブをすんなりと曲がり抜けます。
【静粛性】
普通。整った道路は結構静かですが、荒れた道路はやはり五月蠅くロードノイズやが伝わってきます。
【総評】
ミシュラン歴20年ほどで、タイヤの更新時には毎回スポーツに惹かれながらも今までずっとプライマシーを選んできました。
走行性能とのバーターで失うだろうコンフォート性能が、自分で許容できる範囲のかが想像できないための安全策でした。
しかし、今回のスポーツ5は今までのシリーズ中でコンフォート性能も良好との評価情報を目にして、極端な乗り心地の悪さや五月蝿さが無いのであればと、ついに憧れの初スポーツの選択となりました。
限られた経験しかない素人に明確な比較は出来ないのですが、巷の定評どおり、かなり良いタイヤではないでしょうか、
持ち前の、進む、曲がる、止まる、全ての運動性能の高さを実感できて、とにかく運転がとても楽しくなるタイヤです。
ただ、ロードノイズや突き上げなど、コンフォートタイヤに比べれば決してマイルドでは無いと思いますので、同乗者の立場での評価はまた別かも知れません。
途中冬タイヤを挟んでの交換のため、プライマシー4との比較は記憶に曖昧ですが、スポーツ性能は明らかに高く、静粛性や乗り心地は普通のレベルという印象で、運転の楽しさを優先するなら文句無く良いタイヤ。心地よさを優先するなら、他のコンフォート系を選ぶべきという結論です。
5 バランスはいい
【走行性能】
全体的なグリップがあがっていると思います。特にウェット性能が評判どおり高いと思います。
【乗り心地】
純正のコンチネンタルの乗り心が固かったがPS5に変えてマイルドになり、段差の突き上げも減少しました。
【グリップ性能】
全体的なグリップがあがっていると思います。特にウェット性能が評判どおり高いと思います。
【静粛性】
ロードノイズはあまりかわらなかったです。静かではないようです。
【総評】
純正のコンチネンタルの乗り心地が固いため、距離も1万5千キロでしたが買い替えました。
変更して満足しています。
128位
120位
3.79 (4件)
335件
2018/8/ 3
2018/8/ 3
195
45%
17インチ
85W
○
¥19,598
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 608mm 総幅: 195mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 「楽しいハンドリング」をテーマにしたハイパフォーマンス・スポーティ・タイヤ。ミニバン・セダン・クーペ・スポーツカー・コンパクトカー向け。 「攻めのスタイル」を体現する方向性パターンデザインを採用することで、高いエッジ効果と、ウェット路面でのドライビングパフォーマンス向上を実現。 ショルダー部とセンター部でブロック数を分けたパターンデザインを採用。3種類の溝(グルーブ)がウェット路面において高い排水性を発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
4 とにかく転がってくれるタイヤです
交換後、約1000km走行しました。
以前はブリヂストンタイヤの、アドレナリンRE003を履いたことがありますが、転がり抵抗が雲泥の差です。
フレバは、本当によく転がってくれます。ダテに低燃費タイヤを謳っていません。
グリップは、アドレナリンのベタっとしたグリップ感に比べやや劣るかもしれません。
それでも、フレバも気持ちよくコーナリングしますよ。
本当、街乗りするにも良いタイヤなので、皆様におすすめしたいです。
4 ZC32Sで使用中
中古で購入したZC32Sに装着して、半年ほど経ちます。ポテンザには興味ありますが、乗り心地と燃費も重視してADVAN FLEVAを選びましたが。しなやかな乗り心地で満足しています。
235位
120位
- (0件)
4件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
195
45%
17インチ
81W
¥21,880
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 610mm リム幅: 6.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
183位
120位
- (0件)
7件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
255
45%
20インチ
105W
○
¥49,000
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 739mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
38位
124位
4.46 (3件)
471件
2021/5/20
-
225
45%
18インチ
95W
¥16,980
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
【特長】 すぐれた静粛性が特徴のプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 ブロックの大きさを限界まで小さく、さらに5種類の大きさのブロックを織り交ぜ、正確に配置することでタイヤが地面に接地する際に発生するノイズを低減。 相反するウェット性能と燃費性能を高いレベルで両立。従来品と比べ、騒音エネルギーが32%低減、ウェット制動距離が6%短縮、転がり抵抗性能が5%向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 大変良いタイヤです。
ミシュランからの履き替えです。ヨコハマははじめて履きましたが全てにおいて満足です。
4 価格からするとコスパは非常にいいです。
今春シーズンからジェイドハイブリッドRS用で履き替えました。
スタッドレスから履き替えて1週間であまりよくわからないのですが、
@気温が朝まだ0度をこえたあたりなので、朝いちばんトレッド面の硬さを感じて静粛性もよくありません。すこしタイヤがあったまると静かになってきます。
AXL規格のタイヤで空気圧も前2.5後2.4で設定していますが、バタつきはないですが、感触はかなり硬めです。標準が前2.2後ろ2.1なので少し空気圧を下げて合わせていきたいと考えます。
Bリムガードがついておらず、純正ホィールが7.5Jのためちょうどの見た目なのですが、ガリが心配です。
Cまだ気温が低いこともあり、スタッドレスに比較して燃費は1から2キロくらい悪化したような気がしますが、気温のせいかもしれません。
とにかく、もう少し慣らさないとわからりませんが、メードインチャイナは気にする必要はないような気がします。
国産のV552との差はXL規格か否かの影響が大きいように思います。
追記。
その後空気圧を標準プラス0.2気圧とし、様子をみておりました。最高気温が10℃を超え、朝晩の冷え込みも弱くなった今では、すっかりパターンノイズも収まり、乗り味もしっとり感が得られるようになり満足してます。燃費は吸気系のクリーニングをして以来、ECUのリセットもしておらず相変わらずですが、感覚的には空走時の転がり感は余りエコタイヤ感は感じられませんので期待薄です。
153位
124位
4.75 (3件)
256件
2024/1/15
2024/2
235
45%
18インチ
98W
○
¥33,780
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 670mm リム幅: 8インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 REGNO GR-XIII にして満足
走行性がとても良く、車がスーッと走る感じがします。ロードノイズは低く、また道路に凸凹があってもタイヤが吸収してくれるので乗り心地は抜群に良いです。値段だけの価値はあるタイヤだと思います。
5 さすがのフラッグシップタイヤ
静粛性も乗り心地も今までのTRENZAとは全く違い、抜群の性能を発揮している。まだ数百キロしか走ってないので、グリップ力は不明。
217位
143位
5.00 (2件)
61件
2018/8/27
-
195
45%
17インチ
81W
¥25,000
【特長】 高い走行性能とウェット・グリップ性能、耐摩耗性能を両立したプレミアムスポーツタイヤ。ワインディング路でもスポーティーな走行を実感できる。 「ブラック・チリ・テクノロジー」の採用により、ウェット路面でもドライ路面でも短い制動距離でしっかりブレーキが効く。 独自のタイヤ構造により転がり抵抗を大幅に低減。ロングライフと低燃費を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 非常に高次元でバランスの取れた良いタイヤ
ZC33Sスイフトスポーツに標準装着されているタイヤです。
昨年6月に納車され、8000キロ超を走行してみての感想です。
【走行性能】
そんなに攻めた走りをする訳でもありませんが、非常に高い走行性を秘めていると感じます。
車自体が軽量で排気量も抑えている関係も大いにあるでしょうが、燃費もリッター15キロほど走ってくれ、とても満足しています。
【乗り心地】
購入前の試乗の段階から感じてはいましたが、あちこちで言われているほど悪いとは思いません。
むしろこの手のタイヤとしては良い部類ではないかと。
前車のコルトラリーアートの時にはミシュランPS3を履いていましたが、あちらよりはるかに快適になっています。
【グリップ性能】
晴れの日も雨の日も、通勤時にちょっとしたワインディングを通る場面もありますが、何の不安もありません。
【静粛性】
路面に影響される部分も多々ありますので一概にはなんとも言えませんが、決してノイジーとは思いません。
まだ8000キロ程度というのもあるかと思いますので、もう少し走って印象が変わってくれば再レビューします。
【総評】
非常に高い次元でバランスの取れた良いタイヤだと思っています。
納車後2ヶ月ほどで1本バーストさせてしまい単品で交換しましたが、如何せん値段が高い高い…。
価格的な理由で、溝がなくなった時には他のタイヤを選ぶでしょう。
5 ZC33S標準装着タイヤ
【走行性能】峠とか攻めてませんが走行性能は、かなり優秀だと思います。
【乗り心地】元々固い足回りなので良いとは言えませんが、ゴツゴツ感はそれほど感じません。スポーツタイヤにしては標準レベルかと思います。
【グリップ性能】グリップレベルもかなり良いと思います。
【静粛性】ロードノイズ少ないです。静かなタイヤだと思います。
【総評】まだ走行距離が短いのでライフはわかりませんが、かなりレベルの高いスポーツタイヤだと思います。コンチネンタルは初めてですが、過去に装着していたポテンザ系と良いとこ勝負?かも知れません。
354位
167位
4.50 (2件)
14件
2025/3/17
2025/3
235
45%
18インチ
98Y
○
¥29,670
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 669mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 トータルで満足
フォルクスワーゲンパサート
235/45R18 2024.50th week
ミシュランパイロットスポーツ4から変更
【走行性能】
転がり性能が良く、出だしやニュートラル時の
スムーズさに貢献しています。
スーッと進んでくれるのが気持ちいい
【乗り心地】
スポーツタイヤからの変更なので
比較対象になるかはわかりませんが
柔らかさを感じる高級感あるタイヤです。
45タイヤでここまで乗り心地が良いのには
感心しました
【グリップ性能】
しっかりと吸いつきます
横に流れる挙動は全く感じません
【静粛性】
着地点からの異音を感じません
車自体の静寂性もあるとは思いますが
パイロットスポーツ4と比べると
2ランク上に感じました
【総評】
トータルバランスがとても良く
プレミアムコンフォートの名に相応しい
信頼の出来るタイヤだと感じています
満足です
4 乗り心地がまろやかになりました
B8パサートヴァリアント です。
235 45 R18です。
交換品は以下でした。交換後間もないので備忘録としてレビューします。
made in Thailand
2024年51週(12月下旬)製造
パサート純正ピレリP7(19年20週)からの交換です。
【走行性能】
未評価
【乗り心地】
細かい凸凹をいなしている感じがします。
全体的に乗り心地が丸くなりました。
【グリップ性能】
未評価
【静粛性】
静かだと思います。TDIなのでエンジン音の方が響きます。
【総評】
未評価
137位
180位
4.60 (5件)
419件
2022/2/10
2022/3
225
45%
17インチ
94W
○
¥12,350
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 超ハイコスパ!車に乗るのがうれしいタイヤ
スタッドレスからサマータイヤに履き替えたところ、ひび割れがありったので、今日交換しました。
タイヤ交換だけでウキウキで、空も快晴なので、早速お花見ドライブをしました。その感想を書きます。
高速では、前のミシュランより、安定している感じで、ふらつきもなく、ドシっとした感じで、加速フィールもななかなか。安心感があります。
ちょいワインディングの峠もしっかりと踏ん張るって感じでした。
街中の信号発信は、前のタイヤは、年月がたって、タイヤが硬くなっているせいか空転するって感じだけど、このパワジーは、ぐっと路面をとらえて発進という感じでした。
静粛性は、オープンカーなのでこんな感じかなぁ。ミシュランのほうが静かだったきがしました。
でも、でも、でも、この価格でこのグリップ乗り心地は、超ハイコスパ過ぎます。車に乗るのが楽しくなりました。
5 コスパが良い
【走行性能】
全く違和感ありません
【乗り心地】
悪くないと思います
【グリップ性能】
悪くないと思います
【静粛性】
高速や悪路ではロードノイズが少しうるさめかもしれません
【総評】
ピレリ ドラゴンスポーツからの履き替えです。履き替えたショップでこのタイヤは空気圧を少し高めに設定した方が良いと言われました。
コスパの良いタイヤだと思います。
182位
180位
4.23 (2件)
400件
2019/1/ 7
2019/4/ 1
225
45%
18インチ
95W
○
¥22,191
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 659mm 総幅: 225mm 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: a
【特長】 高い操縦安定性と低燃費性能を融合したグランドツーリングタイヤ。軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向け。 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。 トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 グリップ性能が良いですね
【走行性能】
高速安定しています
【乗り心地】
普通に良いです
【グリップ性能】
抜群に良く、高速でも安定した走行が出来ます
【静粛性】
普通に良いです
【総評】
まだまだ走行量が少なのですが、満足しています
3 コーナリングがちょっと
【走行性能】
素直で良いとは思います。
高速でも安定して走れます。
【乗り心地】
コーナーでのサイドが潰れる感じは慣れないです。
【グリップ性能】
跳ねることなくしっかりと接地する。
【静粛性】
とても静かで満足しています。
【総評】
お店でミニバンでもおすすめと言われて交換しましたが、コーナーではぐにゃっとします。
ミニバンでもコンパクトカー寄りの車でそこまで車重はないですが…。
広い車種をカバーしているようですが、大き目な車には適さないように思える。
サイドが柔らか過ぎる気がします。
それ以外は特に不満はありませんが、タイヤとしては納得いかない。
188位
180位
- (0件)
256件
2024/1/15
2024/2
215
45%
17インチ
91W
○
¥25,780
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 626mm リム幅: 7インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
120位
180位
3.40 (3件)
14件
2025/3/17
2025/3
225
45%
18インチ
95Y
○
¥26,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
この製品をおすすめするレビュー
5 乗り心地と燃費が良いタイヤです
【走行性能】0~100km/h強まで直進走行においては何の問題も感じませんでした。ブレーキ性能も良いです。特にウエット路面での制動性は俊悦です。屈曲路走行においても〜0.3Gくらいまでは特に問題を感じませんが、それ以上になるとS007Aに比べアンダーが大きくなる気がします
【乗り心地】良いです。アスファルトに穴が開いた凹部通過時の衝撃吸収はスタッドレスタイヤに劣りますが。扁平率45と50の差かもしれません
【グリップ性能】コンフォートタイヤ故、S007Aに比較すると乾燥屈曲路では劣りますが、ウエット路面では逆に勝るのではと思います
【静粛性】荒れた舗装路で低速走行時(30km/hくたい?)のノイズが気になりますが、それ以外ではかなり静粛性が高いと思います。高速走行時でも会話が楽でした
【総評】タイヤを新調してから100kmほどの慣らし運転をした後の東北・北海道旅行で、きれいな舗装路、荒れた舗装路、砂利道、アップダウンの激しい屈曲路を約3,860km走っての感想です。年を取り、スポーツ走行ではなく、ゆったりとした走行をしたくなったので、乗り心地重視でレグノにするか迷いましたが、W206で200kmほど乗った時にprimacy+が装着されていおり印象が良かったのを思い出し、そのsuccessorであるprimacy 5にしました
おなじ場面で比較できませんが2023年に東北北海道を3,250km旅行した時のS007Aの平均燃費が13.4km/Lで、今回の旅行が3,860kmでは平均燃費が15.5km/Lだったので燃費面でも満足しています
良い買い物をしたと思っています。
後はどのくらい持つかが鍵ですね
3 古かった
白っぽさが目立った。24年製だからかも知れませんが残念だった。
104位
197位
4.22 (4件)
419件
2022/2/10
2022/3
215
45%
18インチ
93W
○
¥11,490
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 安全性のを格安で
車種情報: Toyota SAI
今回、ユーザー情報を取り寄せ、検討した結果でこの商品を選択し、使用経験を記載します。
装着後走行距離(150km/h)
路面(乾燥状態と夕立後のウエット状態)
1. タウンユースでは、地面からのリバウンドもほぼ無く、安定した走行が出来ます。
2. 乾燥路面でのグリップはかなりしっかりしており急カーブでも楽に走り抜けることが出来ます。
3. ウエット状態では90km/h程では、横滑りはなく、確実な制動を呈してくれます。
4. タイヤのゴムが柔らかいので、接地面との抵抗が有り、急加速や急ブレーキに対し安心した挙動をしてくれる為に、事故回避にも有効なように思います。
5. 価格面ですが、2023年でサイズ215/45R18
を購入しましたが、ディーラーの薦めるRegno GR-XUよりネット価格で43000円(単価)安く、同程度の性能が手に入る事を考えるとかなりお得です。
皆さんも一度お試し下さい。
5 大変満足しています。
安価なタイヤでしたので期待はしていませんでしたが、期待以上で満足です。ピレリは私の世代では高級品でしたので気持ち的にも満足です。
133位
197位
4.06 (8件)
335件
2016/4/18
2016/8
205
45%
17インチ
88W
○
¥20,400
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 615mm 総幅: 204mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 フラッグシップタイヤで採用した技術を継承しつつ、「楽しいハンドリング」というテーマに基づいて開発されたスポーティータイヤ。 センター部に大きなブロックを配置し、ハンドル操作にリニアなレスポンスを実現。ショルダー部に溝を多く配置し、排水性向上とノイズ発生の抑制に貢献。 横溝を非貫通形状にすることで高い排水性とウェット性能を実現。ヒール&トゥー摩耗の発生を抑制し、摩耗後のノイズ悪化の抑制にも貢献する。
この製品をおすすめするレビュー
5 良くまとまっていると思います
とんがった性能は無いかもしれないがそつのないタイヤ。
適度なグリップ力と適度な転がり抵抗で乗りやすく感じます。
5 すこぶるバランスの良いタイヤ
ZC33Sスイフトスポーツに乗っています。
走行距離24,000kmくらいで純正装着のスポーツコンタクト5の残り溝がだいぶ減ってきていたこと、街乗りメインで車内のノイズが当初からやや気になっていたこと等もあり、こちらに履き替えました。
ミシュランやトーヨーとも最後まで迷いましたが、最終的にはちょうどタイミング的に安く手に入ったということで(笑)
【走行性能】
走行性能に限らず、このタイヤ全般に言えることなのですが、空気圧の調整でかなり左右される部分が大きいように感じます。
私の場合は高速道路も年に1-2度使うかどうか、通勤も普段は電車で週末の道が空いた日に車で行くくらい、休みの日の買い物などの街乗りを主に使っております。そういった使い方ですとどうしても乗り心地を優先したくなるので、空気圧を適正値±0(性分的に空気圧はマメにチェックするので…)で乗っていますが、そうすると走行性能的にはややレスポンスが遅れる感覚があります。実用には全く問題ないですし不快感もないのですが、ハンドルを切っても一瞬遅れて車の挙動がついてくるような、そんな印象です。
次第に慣れますしその分タイヤが踏ん張っているのかなとも取れますが、クイックな挙動を好む方は多少空気圧を上げると好みに近づくかもしれません。
【乗り心地】
エクストラロード規格のタイヤなので純正タイヤよりも少し低いくらいの空気圧が適正値になりますが、そのくらいで乗ると純正タイヤより突き上げも角がなくマイルドで、はるかに乗り心地良く感じます。
脚にテインのフレックスZを入れていますが、8-10段戻しくらいで快適です。
【グリップ性能】
前評判通り、ウェットやハイドロでの安心感は非常に頼もしいです。
街乗りメインで流れに乗って走り、2車線でたまに車線変更をするくらいのごく一般的な走り方であればグリップ力に不満を感じることもまず無いと思われます。
【静粛性】
純正タイヤに比べれば圧倒的に静かです。
が、新品になった点や走る道路の舗装状況にも大きく左右される部分かと思いますので、差があるのは間違いないですがそれがどのくらいの開きかと言われると答えが難しいかもしれません。
【総評】
最後まで迷ったのはトーヨーのプロクセススポーツだったのですが、装着する車の車重や普段の使い方を踏まえると、(そしてたまたまタイミング良く安く買えたので)、今回はフレバを選んで正解だったのかなと自分に言い聞かせています。
どこか尖って突出しているわけでは無いですが、全方位的にバランスの良いタイヤかと思いますので、多くの方にオススメできるタイヤですよ。
527位
197位
- (0件)
99件
2024/1/22
2024/2
215
45%
18インチ
93W
○
¥23,840
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 651mm 総幅: 213mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
102位
225位
4.85 (4件)
245件
2015/4/10
-
205
45%
17インチ
84W
¥11,515
【特長】 快適性能を備えたスポーツタイヤ。セダン、ステーションワゴンでもスポーティーな走りを楽しみたいドライバーに適している。 ドライ&ウェット路面ですぐれたグリップ性能を発揮。ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%向上(従来比)。 グリップ力を高める高性能微粒子カーボンとしなやかさを発揮するシリカを高次元でバランスさせた「DZ102専用コンパウンド」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 スポーツタイヤとして私自身としては最高のタイヤかも?
【走行性能】
普段乗り、高速走行共に問題無いです。
しっかりグリップしてる感じがします。
【乗り心地】
とても良いです。
あまり振動も感じないです。
【グリップ性能】
走行性能に同じような事を書いてしまっていますが、本当に良いです。
曲がる走る止まる全部問題無いです。
【静粛性】
スポーツタイヤなのである程度はうるさいのかなと思っていたが全然そんな事無く静かです。
【総評】
ポテンザS007Aからの履き替えでこのタイヤを選びました。
4年くらい利用して、溝やひび割れや硬化が目立ってきたので履き替えました。
100Kmくらい走行してのレビューとなります。
DIREZZA DZ102は1本あたりの単価もかなり安く、ビックリしましたがとっても良いタイヤです。
ポテンザはグリップとかはとてもイイ感じでしたが、静粛性とか乗り心地は本当期待出来ない、なのに値段はかなり高めでコスパ的にはあまり良くなかったですが、今回のはかなりコスパ良く今後もこのタイヤを履き続けたいレベルに感動しています。
5 コスパの良い日本メーカタイヤ
ホンダの終売になった中古車を購入した際にヤマが減っていたため
近所のタイヤ専門店で24年の終盤のものが安価で売っていたことも
あり本商品に交換。
交換工賃、廃タイヤの処分含めても一本9000円程度で済んだので
満足している。
やたらと飛ばしたりすることもないので性能は正直よくわからない
が交換後は普通に走って止まるし静かで燃費もよくなったのは実感
できた。
アジアンタイヤとそこまで価格差もないのでいい選択しだと思う。
277位
225位
4.29 (3件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
225
45%
18インチ
95W
¥21,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。 高いドライハンドリング性能だけでなく、高い排水性を確保することで耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。 「Adrenalin RE004専用コンパウンド」を採用することで、従来品から転がり抵抗の低減を図るとともに、ドライ路面での操縦安定性能が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 リーズナブルかつ安心なスポーツタイヤ
転がり抵抗少なめでスポーツタイヤとしては比較的長持ちしそうな気がする。
001程では無いが、しっかりとしたグリップ感がステアリングに伝わるので安心。
ステアリングをきった方向に素直に曲がる。
001と比べてかなりリーズナブル。
サーキット走る訳ではないので必要十分な性能。
リムのポテンザのロゴが派手で気に入っています。
画像は一回りして純正ホイール(笑)
4 グッドバランスのPOTENZAです
【走行性能】
久しぶりのブリヂストンPOTENZAですが、前輪のステアリング応答性はもちろん、お尻から路面のインフォメーションがしっかり届き、安心して運転できます。
【乗り心地】
窒素ガスを充填して頂いたので、エア圧を若干高めにしています(2.8キロ)ので、少々堅めの乗り心地です。少しずつ調整してみますが、純正のD社SP MAXX050 と同等です。
【グリップ性能】
本来のPOTENZAシリーズほどのグリップはありませんが、ライフとのバランスはちょうど良いのではないかと思います。コストも安いので十分満足しています。
【静粛性】
純正タイヤとそん色有りません。大概ワイドグルーブのタイヤは風切り音が大きくなる傾向がありますが、それらしい音はなく問題ありません。
【総評】
グリップとライフに加えて乗り心地や静粛性のバランスが取れたタイヤだと思います。
以前の車は時々サーキット走行してましたが、今の愛車(LEVORG 2.0STI Sport)は街乗りオンリーですので、満足しています。現在の主流はエコタイヤでしょうが、どうしてもあのグリップ感の不足した応答性は不安があり、購入する気にはなれません。
なんといっても横からの見た目もカッコよく、スタイルを気にするユーザーにはおすすめタイヤです!
209位
250位
4.00 (4件)
245件
2022/6/ 6
-
225
45%
18インチ
91W
¥15,019
【特長】 快適性能を備えたスポーツタイヤ。セダン、ステーションワゴンでもスポーティーな走りを楽しみたいドライバーに適している。 ドライ&ウェット路面ですぐれたグリップ性能を発揮。ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%向上(従来比)。 グリップ力を高める高性能微粒子カーボンとしなやかさを発揮するシリカを高次元でバランスさせた「DZ102専用コンパウンド」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
4 VM4 A型 限定で 安くて良い
1年使った感想 車が硬くキビキビな
VM4 A型 限定ですが代替えの相性は良い。
純正との変化が少なく、違和感が無い。
新品だからと期待しない事。
全体的なバランスが純正に近く 安い。
アジアンタイヤでも 日本ブランドが
効いてます。
【走行性能】
最初からハンドル応答の時間ズレが無く
違和感が無い。
【乗り心地】
やわらかくはありません。
スポーツ系 相応 かも
【グリップ性能】
流し走行しかしていないので・・
多分 普通に使える。
使い始めの時の、雨天グリップは低いので
ズルッとします。注意くださいね。
一皮剥けて来た時からが、やはり本来
性能ですね。
【静粛性】
静かな部類のタイヤを、5年使ったのと
同じぐらいかも。静かでは無い。
[その他]
・ サイドウオールのツヤ消し感が
新品なのに何故か強く、洗車後の
満足感が無い所はガッカリします。
・リムガードは付いてますが、見た目は
旧体で至って普通です。
・サイドウオールのヒビ劣化が、
3年でそこそこ出そうな雰囲気します。
【総評】
VM4 A型 限定の評価は 安価で良い。
その他 を理解の上
4 スポーティータイヤ
マークXジオ 350Gに装着。車自体の足廻りが巨体排気量エンジンを見計らってセッティングしてあるせいか、このタイヤの特性なのか判らないけど段差を乗り越えた時のピッチングが意外とゴツンと来て強い。
山坂道での乗車が、疲労感が残るから、コンフォート系タイヤにすれば良かったが、在庫処分セールで格安で出ていたので購入したからしょうがないけど。
コーナリングでの踏ん張りは流石にスポーツ系タイヤだね。
高速道路で時速80〜100km前後で乗っているとマークXジオ350Gに対しては程よい乗り味。
パターンノイズは良く抑えられていると感心。
313位
250位
- (0件)
311件
2024/9/12
2024/10/ 1
225
45%
18インチ
95V
○
¥42,940
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
¥7,100 TIRE Wheel PREMIUM (全2店舗)
542位
271位
- (0件)
0件
2016/6/ 8
-
205
45%
17インチ
88W
¥7,100
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 輸入車承認タイヤ: ☆ [BMW承認タイヤ]
620位
271位
5.00 (1件)
2件
2023/3/10
2023/4
225
45%
17インチ
94Y
¥21,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 634mm
この製品をおすすめするレビュー
5 チョット異次元の安定性
【走行性能】
ミシュランからの履き替えです。正にステアリングに手を軽く置くだけでまっすぐ走ってくれます。
ですので速度域の高いバイパス、高速道路などを運転する際には疲労度がかなり軽減されます。ドライブしてその目的地に着いたら運転だけで疲れてしまい休憩だけして、行楽を楽しめなかったなんてことはありません。
【乗り心地】
フラットライドです。路面との間に何か上質の硬いウレタンマットを挟んでいるような感じです。振動はしているけども、それが車内に直に伝わってこない。突き上げとかもうまく吸収して、道路上の穴、補修で盛り上がっている凸部なんかを踏んでも、これくらいの衝撃が来るのではと身構えていると、意外にショックを吸収し、抑え込んで少し肩透かしに会ったみたいになる。芯はソリッドなタイヤなんだけど上手く衝撃を吸収する感じですかね。
特筆は、交差点での左折。普通のタイヤはハンドルを切り始めると、じわっとタイヤが過重で潰れて曲がって行く感じですが、一方コンチはハンドルを切るとタイヤはそのままの形を保持しながら、素直に何事もなかったかのように曲がって行く感じ。それでいて不快な硬さは全く感じない。この感覚、実際に乗ってみるとわかると思います。
【グリップ性能】
あまり攻めた走り方をしないのでわかりませんが、カーブでもハンドルを切った分だけキチンと曲がってくれるという印象です。あと雨の日とかも安心してブレ−キをかけることが出来ます。
【静粛性】
路面の悪いところでは、それなりの音は出ます。ミシュランでも同様です。
適うのはレグノ、ヨコハマdbくらいでしょうか。
【総評】
ガチのミシュラン派でしたが、このタイヤに出会って少しコンチもいいかなと思い始めています。
結構、you tubeの車関連の動画でもコンチのタイヤの良い評判は耳にします。
いくつかのyou tubeで聞いたのですが、ドイツ自動車連盟(ADAC)の評価では、Premium Contact 7は同じセグメントのタイヤの中ではNo.1だったとか。
この連盟の評価用タイヤは、タイヤメ−カ−からのタイヤの提供を受けず、市販のタイヤを自分たちで何セットか買ってきて、走行、耐久性などの評価をするらしいですね。
421位
271位
5.00 (1件)
19件
2022/10/11
2022/10/ 4
255
45%
20インチ
105Y
○
¥32,780
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 738mm 総幅: 255mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 相反するウェット性能と燃費性能を高いレベルで両立したセダン、コンパクトカー、ミニバン、SUV、軽自動車向けのプレミアムタイヤ。 ブロックの大きさを限界まで小さく、さらに5種類の大きさのブロックを織り交ぜて正確に配置。タイヤが地面に接地する際に発生するノイズを低減。 従来品と比べ静粛性が向上。騒音エネルギーは32%低減し、ウェット制動距離は6%短縮、転がり抵抗値は5%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5 かつてない静粛性に出会えました。
元自動車メーカーのシャシー設計者です。(三菱ではありません)
2022年式アウトランダーPHEV用に買いました。
純正ホイール、タイヤサイズは255/45R20。
試乗の時に気になったOEタイヤ(BSのEcopia)はロードノイズが気になったので、納車時にミシュランPrimacy4を装着してもらいました。
ところがPrimacy4は乗り心地が良いものの、硬質なロードノイズに不満があり、BS党なのでALENZA LX100を検討してみたが納期未定とのことでプランBとしてこちらに履き替えました。
結果大正解でした!
以下はPrimacy4との比較を混ぜたレビューになります。
【走行性能】5点
ADVANブランドということもあり、走行性能は高いレベルにあります。
GTタイヤのような直進安定性があり、高速走行時の修正舵は少ない。このあたりはミシュランPrimacy4と比べても遜色がない。
コーナリングについては、170cmで2t超えのアウトランダーでも腰砕けになることを感じない。アウトサイドの剛性をしっかり確保している。Primacyの場合はサイドが柔らかいのか、首都高速のタイトコーナーだと腰砕けを強く感じた。
【乗り心地】4点
乗り心地に関してはXL規格とサイドの剛性の影響もあり、乗り心地が硬い。ただ、剛性が高くタイヤ自体の振動吸収も素晴らしいため、不快な硬さではありません。
突起を乗り越えるとき、硬く乗り心地が悪いタイヤが「ダダン!」となり不快な微振動が余韻として残るが、こちらは「ポコ!」と振動をすぐに吸収して収束も早い。
一方でPrimacyは乗り心地がよくフカフカとしていて気持ちがいいが、大きめの突起のときは車重に負けてタイヤが潰れる感覚が強く、荒れている道路など連続した微振動に対してはドタバタしてしまいます。このあたりはADVAN dbのほうがうまい。
【グリップ性能】5点
〈ドライ〉
ADVANなだけあり、かなり速いスピードでタイトコーナに進入してもグリップが高いです。S-AWCの性能をフルに引き出せています。スポーツコンフォートの類を強く感じます。また、タイヤのアウトサイドの剛性も高く、変形が少ないためなのかグリップが安定しています。
Primacyグリップが非常に良かったのですが、コーナリングで腰砕けがあったので安心感でいうとADVAN dbに軍配があがります。
〈ウエット〉
タイヤ交換した直後に土砂降りとなったので、慣らしを全くやっていない状態でした。
それにもかかわらず、確かにウエットaを体感できるほどの安心感はありました。同じくaのPrimacyのほうが若干の雨に強い気がするのは、おそらく慣らしを終えていないからだと推測します。
高速道路のコーナリング中の繋ぎ目ではaとはいえ、どちらも一瞬グリップが抜けますので過信は禁物です。
【静粛性】5点
7点をあげたいくらい素晴らしい。
今回の主な目的は「静かなタイヤにする」だったので、大満足です。
これまで乗ってきた他の車(マークII、V35スカイライン、Aクラス)や通勤車のeKクロスでいつもREGNOを履いてきましたが、ここまで静かなタイヤに出会ったことがありませんでした。
メーカー主訴は「目指したものは、かつてない静粛性」ですが、正直どのメーカーも似たような宣伝文句で半信半疑でした。ところがADVAN dbは本当にかつてない静かさでした。
〈一般道〜60km/h〉
ほぼ無音。道路のざらつきも感じないくらい。
眠くなります。
Primacyは低速域でも終始中高域の「ガー」という硬質やロードノイズが車内に響き渡っていたので、変えて大満足です。
〈高速道路80km/h〜〉
255幅なので綺麗な舗装でもスタッドレスに似た多少のパターンノイズ(サー音)は感じるものの、風切り音のほうが聞こえるくらいには静か。
パターンノイズに関してはPrimacyやREGNOのほうが静か。
一方ロードノイズについては、日本一うるさい道路とも言われている保土ヶ谷バイパスで走りましたが、REGNOを含めたこれまでのどのタイヤよりも圧倒的に静か。
PrimacyやREGNOは「ガアアアアアア!」音と「ゴオオオオオオ!」音という非常に不愉快な硬質な音に対して、ADVAN dbは「コー」程度。しかも音質はとても柔らかいため全く耳につきません。音量に関しては現在通勤車のeKクロスに履かせているLe Man 5+で一般道走ってるときの音量くらい(静かということ)です。驚きでしかありません。
【総評】
大満足の一言です。
ヨコハマタイヤの夏タイヤは初めてですが、これまで履いたREGNOやPrimacyなど、どのタイヤと比べても2ランクくらい格上な感覚がします。
OEタイヤ(推定原価1,000円/本)のロードノイズをなんとかしたい方にオススメです。
¥9,200 TIRE Wheel PREMIUM (全1店舗)
508位
315位
- (0件)
11件
2019/1/31
-
245
45%
20インチ
103V
○
¥9,200
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 728mm 総幅: 243mm
115位
315位
5.00 (1件)
0件
2026/2/17
2026/1
225
45%
18インチ
(95Y)
○
¥10,270
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 655mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 コストではなく、パフォーマンスで選んでも不足なし
先代のVENTUS S1 evo3からのリピートです。
3つ星〜4つ星の間で評価していますが、走行性能やグリップ性能に5つ星が付くのはハイグリップタイヤでしょうし、乗り心地や静粛性に5つ星が付くのはコンフォートタイヤでしょうから、こういうバランス型のタイヤとしてはこれ以上の点数はなかなか付けられないと思います。若干、路面の当たりは硬めに感じられ、走行性能側に振っているかなという感じで、個人的にはほぼ満点の評価です。
これはアフターマーケット品ですが、ハイパフォーマンスカーへの純正採用もあるフラッグシップタイヤをこの価格で買えるとなると、総合評価は5つ星ですね。コストパフォーマンスというとどうしてもコスト側に着目しがちですが、パフォーマンス側に着目しても不足はないと思います。
450位
315位
- (0件)
0件
2018/1/15
2018/2
225
45%
18インチ
95W
○
¥11,880
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 659mm 総幅: 223mm 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: c
468位
315位
5.00 (1件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
215
45%
17インチ
91W
¥17,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 628mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。 高いドライハンドリング性能だけでなく、高い排水性を確保することで耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。 「Adrenalin RE004専用コンパウンド」を採用することで、従来品と比べ転がり抵抗の低減を図るとともに、ドライ路面での操縦安定性能が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 タイヤで走りは変わる
メルセデス・ベンツBクラス(W245)に
ブリヂストン Playz→ピレリ P1→ブリヂストン RE004
の順で履かせています。
現在、高速道路と山道での使用が多くなったため
そこでの使用を主眼に置いた評価となります。
予算の都合から赤ラベルの国内正規品ではなく
価格比較の各ショップ説明欄にある通り黒ラベルの並行輸入品を使いました。
巷で噂されている並行輸入タイヤの左流れなどの症状は
一切ありませんでした。
【走行性能】★★★★☆
タイヤはハンドルを切ってから、タイヤのサイドウォールが変形し
タイヤと路面の間にスリップアングルが出来ることで曲がります。
ピレリP1はタイヤの剛性が低く、高速ではハンドルを切ってもサイドウォールが
変形するだけで、ハンドルの遊びが多くなかなか曲がってくれませんでした。
そのため、高速道路ではカーブの手前からわずかにハンドルを切って
遊びを取ってから曲線に合わせて切る必要があり、スムーズに走らせるためには
神経を使いました。
一方でRE004はサイドウォールの剛性が高く明らかにハンドルの遊びが少なくなり
カーブの曲線に合わせて切れば、思い通りに曲がってくれるようになりました。
これは山道でも同様の事が言え、ハンドルの修正がほとんど不要で
思い通りに曲がってくれます。
タイヤが余計な動きをしないため直進性も高くなります。
結果として力を抜いて運転が出来、高速と山道での疲労感が全然違います。
一方で街乗りだけでは違いはあるものの疲労感に大きな影響を
与えるまでは言えず、ここは使用環境に応じたタイヤ選びが必要です。
【乗り心地】★★★★☆
スポーツタイヤなのでゴツゴツした乗り心地を
想像していましたが、コシが強いものの尖った振動は
来ないため意外なほど乗り心地が良いです。
メーカーのHPを見る限り変わっていないようですが、
別の車で履いたRE003よりも明らかにゴツゴツ感が無いように思えます。
【グリップ性能】★★★★☆
やっぱりポテンザなだけあって良いです。
山道を走ってもしっかりと路面をつかんでいる感じがして
安心感があります。
【静粛性】★★★★☆
新品ということもありますが
静かでビックリしました。
使い古したピレリP1よりは静かでした。
【総評】★★★★★
タイヤで走りは変わる
改めて実感させてくれるタイヤでした。
高速道路や山道をよく走られる方には一度履いてみて欲しいです。
一方でタウンユースだけではなかなか良さを実感するのは
難しいため、無理に選ぶ必要は無いかなと思います。
おまけ
タイヤの空気圧は指定空気圧を守れば必ず良いわけではありません。
それは標準タイヤでのロードインデックス&規格の場合です。
交換した場合は標準タイヤ、指定空気圧での耐荷重をベースとして
それを下回らないように空気圧を調整する必要があります。
このタイヤはEXTRA LOADのため元のタイヤがJTMA規格の場合
0.3kPaほど高くする必要があります。
メーカーには空気圧だけではなく
指定耐荷重も併記して欲しいですね。
281位
315位
- (0件)
4件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
215
45%
17インチ
91W
○
¥19,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 628mm リム幅: 7インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
313位
315位
4.00 (2件)
400件
2019/1/ 7
2019/2/ 1
215
45%
17インチ
91W
○
¥19,600
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 626mm 総幅: 213mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 高い操縦安定性と低燃費性能を融合したグランドツーリングタイヤ。軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向け。 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。 トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 裏切らない「グランドツーリングタイヤ」
友達がカロスポGをインチアップするというので、このタイヤを推薦し、試乗させて貰いました。自分のカローラWxBにもゆくゆくは履かせてみたいという腹黒いところもあって推薦したわけです(^_^;
メーカーが謳う、”高い操縦安定性と快適な乗り心地”を裏切らないタイヤです。長距離用途などで真価を発揮するのではと思われます。自分の次期タイヤ候補の筆頭にあげておきます。
所有者の友達も、インチアップした嬉しさが半端なく、併せて以前の16インチより走行性が上がったと喜んでいました。
3 期待外れ
プリウス50に履きました。
購入時に付いていたのもブルーアース(E70)でした。
自分では及第点だったので、新しく出たGTに履き替えました。結論から言えばかなり違いますこれはあくまでも好みの世界になるので、考慮して下さい。
以下旧タイヤ比較
【走行性能】△
同じブルーアースですがかなりフワフワです。
出足ではワンテンポ遅れて加速する感じがして、タイトに反応しません。
直進性とイメージ通りにトレース出来る感覚は
かなり落ちます。ハンドルの切れはイマイチ。
剛性を高めている?ということですが、高くなったという感じはありません。カーブではサイドの潰れ感が気になります。がそれなりに粘っているようですが直進性が落ちたので、運転はやや疲れます。
E70では感じなかったが、偏平タイヤにも関わらずロールが気になります。
【乗り心地】△
ゴム毬に乗っている感じがしてキリッとしません
フワフワな分振動がかなり吸収されて、ゴトゴト感は少なくなりました。
荒れたアスファルトではザーっといっていました(E70)が小さめの音でゴーにかわりました。
逆に路面の状況の伝わり方が半減しており、不安になる時があります。
タイトな運転向きではありません。
【グリップ性能】○
まずまず
【転がり】△
E70に比べ落ちています。時速30`位からニュートラルにし、惰性で走らせてみると、E70の時の様な開放された感じは落ちます。柔らかいタイヤ故に接地抵抗が増加したものと思います。
因みに空気圧は280kpaとやや高めにしています。
【ハンドリング】△
【直進性】△
【高速時】△
吸い付くような感じが無くなった
飛び跳ねる感じあり。
【燃費】○変わらず
【総評】△
かなりゆったりと乗る人に向いているのでは?
GTというネーミングはどうかと、、、
運転を楽しみたい方には不満がのこります。
プリウスには合わないと思います。
総合的に完璧なタイヤは出来ないと思いますが、
多機能を目指した結果、無機能になった感じがあります。
1587位
315位
- (0件)
134件
2024/7/29
-
225
45%
17インチ
91V
¥19,800