KEF
iQ30 [ペア]
メーカー希望小売価格:66,000円
2008年9月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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iQ30 [ペア] のレビュー・評価
(25件)
満足度
4.63集計対象25件 / 総投稿数25件
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576%
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412%
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34%
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28%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入当初は、タスキ掛けで接続していましたが、どうも寝ぼけた音しか出なく悪戦苦闘でした。 バイヤリング接続に切り替えると、寝ぼけた音から一新してやっとシャキとし出して皆さんが言われるようなIQ30の音に生まれ変わりました。 定評のある高域の伸びは素晴らしいと思いますが、低域はエンクロジャーのサイズを考えるとあまり出る方ではないと思いますし、あまりタイトな低音は出ないと思います。 解像度や情報量はあまり出るタイプでなく、上位のXQやRシリーズと比べるとかなり見劣りする感じですが、どちらかというと雰囲気で聞かせるスピーカーだと思いますね。
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IQ90購入時にリアをIQ30にするか10にするかで悩みましたが、ヤフオクに出てたスタンドに惹かれてIQ30を購入しホームシアターのリアで使用してます。 流石にBD鑑賞時の音の繋がりは素晴らしいです。 ただ、音楽鑑賞用途で使用中のフロントに比べて出番が思いっきり少ないので、今思えばIQ10でも良かったのかな〜とも思いますが今の所何の不満も無いので末永く愛用したいと思います。
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リアでのみ使用なので、詳しい事は書けません。 リアだけの使用に勿体なさを感じています。 部屋のコーナーにはまる様な、この卵型の形状が良いです。 四角の形より、壁の隅に寄せられます。
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iQ30 [ペア] のクチコミ
(271件/38スレッド)
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IQ30をバックスピーカーに使用していますが低音がボアボアするのでAVアンプはSC-LX83を使用 バイアンプ接続にしようと思っているのですが床下を通す配管が一本しか通うせないので もう一本床上を通さなければいけないので見た目が良くありません音質の効果がそれほど ならば違う方法を考えたいのですが、ご教授おねがいします。
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今更ですが、KEF IQ30 のウォールナットを探しております。ネットで色々と探しましたが無いです(>_<)ヤフオクで気長に待つしかありませんか?もし情報をお持ちでしたら宜しくお願いします。
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これからテレビボードとKEF iQ90とiQ30を購入予定なのですが、 小さめのテレビボードを買い両脇フロントにトールボーイのiQ90、リアにiQ30を置くか大きめのボードを買い、ボード上にiQ30を置きリアをiQ90にしようか迷っています。 フロントにトールボーイ、リアにブックシェルフを置く場合とフロントにブックシェルフ、リアにトールボーイを置いた場合の音の感じ方や聞こえ方の違いはどういう風になるのか教えて下さい^^; ちなみにブックシェルフはスタンドも設置します。 ご教授お願い致します!
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iQ30 [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
120 W |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系/ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 220x365x327 mm |
| 重量 | 6.45 kg |
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