BIOSTAR
TPower X58
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- ATX
- CPUソケット
- LGA1366
- チップセット
- INTEL
X58+ICH10R
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TPower X58 のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.77集計対象6件 / 総投稿数6件
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533%
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30%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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CPU周りのヒートシンクといい、マザーの色使いといい何気にシブぃ。 Core i7 をいじりたくて安価な板を、探してコレに行き付きました。 現物を手にしてみて驚いたのは、かなり贅沢マザーなつくりです。 熱伝導率の高い銅製ヒートシンクが贅沢に乗っております。 添付品などはX58マザーとしては少ないです。 マニュアルはペラペラで内容も必要最低限です。 BIOS設定項目はこれでもか的に多いです。オーバークロック項目も多すぎて慣れるのに時間かかりました。 BIOSアップデート:USBメモリからも行えます。 7セグPOSTLEDが付いていて、さまざまなエラー状態表示をしてくれます。(正常時は温度表示のようですw) これのおかげで助かりましたw その付近には電源スイッチとリセットスイッチがついていて便利です。 SLi対応板ですが、Webでみるかぎり対象GPUが限られている様な記述があります。記述にない96GT-SLiはサクッと動きました。 特殊なのはメモリスロット。A1/2,B1/2,C1/2と6スロットありますが、先に差すスロットは「2」からデス。(コレは罠か?w) 添付ソフトには、オーバークロックユーテリィティやグリーン機能使えるものもついています。 良い買い物ができました。
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一度評価しましたが、不具合がでてきたので、再度評価します。 以下の構成で組んでみました。 OS:WindowsXP Professional SP3 CPU:Intel Core i7-920 CPUクーラー:リテール メモリ:CFD ELIXIR T3U1333Q-2G マザー:BIOSTER TPOWER X58 VGA:GIGABYTE GV-NX96T512H 光学ドライブ:PIONEER DVR-212 HDD:Seagate ST3500418AS SUMSUNG HD501LJ Seagate ST3320620AS 電源:Owltech SS-500HT ディスプレイ:三菱 MDT241WG CPU切替機:RATOC DEX-230UDA キーボード:Microsoft Wired Keybord マウス:Microsoft Wireless IntelliMouse Explorer 2.0 最初は安定して動作していたのですが、ゲームをしていると時々固まってしまい、その内起動すらしなくなりました。 メモリを1枚にすると、安定して動作するようにはなりましたが、2GBX1枚では高性能マシンを組んだ意味無いので、別のマザーを購入してそっちに移設し、メモリも問題無く動作してます。 オーバークロック世界記録達成のマザーだけあって、パーツも高性能でないといけないんですかねえ。
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価格的な面を考えると納得出来るボードです。 ASUS、Gigaに比べるとかなり取扱説明書が貧弱です。 機能面からしてはかなり充実しています、ただ FAN1,2のコントロールに関しては、Tpower-I45にある機能がない、---BIOSの変更に期待。(Tpower-2でコントロールは可能) その製品は、MEM周りのアクセスが早い様に思います。(ASUS R2Eと比べて) 本構成 Video-ATI4670-512 MEM-TR3X3G1866C9DF(1600、Cl8-8-8-19)1.65V PS:M12SS-700HM FSB=200 VC=1.25V(これでPI,クリスタル、SISsofは、全てOK!) CPU-FAN AKASA +(12cm 2200PRM、PWM) CPU-D920(D0)で、安定動作していますし、CPU温度のスタンバイ状態(あくまでの表示) 室温20度で----CPU温度30℃前後----Prime95で約60℃〜70℃)程度で収まりました。 流行りのGREENと言う事で、アイドリング時の電力も、160Wでおさまっています。 以上 お遊び用としては、”GOOD”です
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TPower X58 のクチコミ
(178件/21スレッド)
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誰も見ていないと思いますが一応報告を(笑) TPower X58はUEFI非対応ですが 玄人志向 GK-GTX1070Ti-E8GB/WHITE 作動しました RADEON HD5830 1Gからの入れ替えだったので 劇的に快適になりました!
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i7 920から970に換装しようと思ったのですが…。 対応CPU、少ないですね…。分かっちゃいたけど。 新BIOS出て欲しいな〜♪ 頑張れ、BIOSTAR!
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D0が届いてさっそくいろいろ試してみました。 結果ですが、D0にすると嘘みたいに普通に2:10のメモリ比率で起動しました。 ただ、それ以上の比率だとやっぱりBIOSすら起動しませんでした。。。 さっそく、2:10の比率でBCLKを上げてみました。 しかし、私のBIOSでの設定がいまいちなのか、2:10比率でOS起動までかこつけたのはBCLK175まででした。。。 BCLK200や191、180だと、OS起動の所でブルースクリーンで再起となります。 もっとBIOSで各電圧、メモリレイテンシの設定が必要みたいです。 メモリのXMPではダメみたいです。 もっと勉強して、やって行きます。 現状は結局、メモリ比率は2:8にして、 BCLK 191x21 MEM 1528MHz XMP1[7-8-7-20-69] CPUCORE:1.280v CPU PLL:1.80v CPUVTT:1.360v MEM:1.65v QPI/PCIVTT:1.35v 他auto MB:BIOSTER X58 T-POWER[BIOS:IX58A825] MEM:Kingston KHX2000C8D3T1K3/3GX 1Gx3 VGA:innovision GTX260 電源:antec TruePower New TP-750 Blue で、C0の時よりも低電圧、高クロックになってまずは満足しております。 Corei7 920 D0 [3916B089]はメモリを2:8にすれば、BCLK215 CORE.V 1.4vでOS起動まではすんなりいきました。π焼き1Mは完走しましたが、prime95はあっさり再起でした。 普通な石ですかね。 以上、長くなりましたが、報告でした。
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TPower X58 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL X58+ICH10R |
| CPUソケット | LGA1366 |
| フォームファクタ | ATX |
| メモリスロット数 | 6 |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCIスロット | 2 本 |
| ストレージ | |
|---|---|
| Serial ATA | SATA3.0G |
| その他機能 | |
|---|---|
| SLI
SLI Scalable Link Interface (SLI) NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC888S |
| オンボードグラフィック | - |
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