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CSSD-PM64NT のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2か月使用した感想です。 \11800で憧れのSSDが購入できるということでまずダイナブックに入れてみました。 こちらは毎日のように使用していますが、用途はメールとSkype、ネットサーフィンです。 用途が負荷の軽いもの、書き込みが少ないと思われますが、プチフリーズは未経験です。 (気づいていないのかもしれません) OSの起動も早くなり、特筆すべき点は起動後のHDDアクセス時間が短縮されたことです。 このダイナブックの主なユーザーは親で、結構雑に扱われるためHDDがなくなったことへの安心感も大きいです。 次にFLORAですが、ダイナブックで気を良くしたので価格も\10000程度になったこともあり、デスクトップではどうだろうともう1個購入してみました。 OSはXPのプロフェッショナルですが、こちらもまだプチフリーズは未経験です。 起動も早く、満足しています。 プチフリーズの存在や、MLCの寿命がSLCより短いなどの情報を得たのはその後でした。 よって、今は必要なデータはバックアップをまめに取るようにしています。 また、使用目的から頻繁にHDD(SSD)にアクセスする自作機とVAIO type R masterはSLCタイプのサムスンのMCCOE64G5MPP-0VAを導入しております。 まだ利用機関が短いこと、ダイナブックもバッテリーでの利用をしていないため耐久性と省電力性は無回答とさせていただきますが、現状では良い買い物だと思っています。
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CSSD-PM64NT のクチコミ
(24件/8スレッド)
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オークションで入手したものですが、NEC VersaPro VY12F/CH-W換装してみました。超軽量モバイルノートの利点を生かして、操作快適性・低消費電力・耐衝撃性アップが狙いです(ホントはいじってみたかったというのが1番ですが)。 まずはUSB外付けアダプタで問題なく認識し、パーティション・フォーマット後、それまで稼動していたシステムHDDを、ディスクイメージ経由でまんま移植しました(お遊びで、後にXPクリーンインストールとFAT32変換しましたが)。BIOSでも特に問題なく認識し、拍子抜けするほどあっさりとXPで起動できました。 厚さが違うため実装の問題が指摘されていますが、VY12F/CH-Wは何とHDD固定ねじがなくて、トップ・ボトムカバーの間にはさむ構造でした。接続ケーブルも宙に浮いた形なので、SSDの厚さの違い分の適当なスペーサー(2mm弱程度なのでスーパーの食品用発砲スチロールトレーを切って)をはさんで入れて特に問題なさそうです。 さてパフォーマンスですが、今のところ超快適です。OS起動、休止状態への移行・復帰も目に見えて早いです。CristalDiskMarkのベンチは、ここのクチコミに載っている「なべラボのなべ」さんのリポートと大体同じです。IDE接続としては上々のレベルかと思います。 書き込み寿命の懸念を指摘するものもありますが、所詮趣味の世界と割り切れば、この快適さはなかなか捨てがたいものがあります。(SSDのみならず、バックアップ取っておくのは当然のこととして) なお、効果のほどは検証していませんが、SSDの書き込み回数低減・分散のためのTIPSとしていろんなところに載っている、WINDOWS・ブラウザのTEMPフォルダをRAM DISKに置くのと、仮想メモリファイルをD:に置くのは最初から入れました。(これらについては、私もWEBに載ってるのを真似ただけなので、ご質問いただいてもお答えできませんので悪しからず)。 長文になりましたが、現時点超快適稼動で大満足です。もしトラブルあっても楽しんでやれる覚悟のある方には大いにお勧と思いレポートしました。
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8千円超えた買い物は久しぶりなのさ・・ 上新J&Pテクノランドで、¥12980でした。 「広告の品」のたぐいではなく、在庫もまだいくらかあるようです。 SSDでもIDEものは貴重になりつつあるようで、なかなか安くならないものですが SSDを試してみたいという方、チェックしてみてはどうでしょう。
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ノーマルでも十分にタフなレッツノートではありますが,移動時の衝撃などへの対策としてSSD化を行ないました。 結果としては,Y5においては41ピンの問題もなく実にすんなりと作業が進められました。 保証外になる行為を助長するものではありませんが,ブログに載せましたので興味のある方はご覧下さい。
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CSSD-PM64NT のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 64 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 74 MB/s |
| 書込速度 | 45 MB/s |
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