マイクロソフト
Wired Desktop 600 Black APB-00023
メーカー希望小売価格:3,400円
2009年3月13日 発売
スペック・仕様
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- USB
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Wired Desktop 600 Black APB-00023 のレビュー・評価
(3件)
満足度
1.56集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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私自身会社の中でPC関連の購入を任されている人間ですが、会社の事務方からの要望で、同じマイクロソフトの500シリーズと間違えて発注してしまい、発注先から届いて初めて、それに気が付いた品物で、私自身は「ま、それ程変わらないだろう。」と思っていましたが、その発注ミスは思っていた以上に大きかったらしく、事務方からすぐにクレームが付いた。 確かに、その部署、殆どが同じマイクロソフトの500シリーズを導入しており、購入価格は殆ど変わらず、こっちの方が一般的なキー配列で(500シリーズはデリートキー周りが若干変則レイアウト)、こっちの方が受けがいいのでは?と思っていたが、今回購入した6セット中4セットが「キーが打ちにくい。」とか「ミスタイプが多い」とか言われて、全品500シリーズに変えてほしいと要望が届いた。 私個人的には、価格もほとんど変わらないし、それ程変わらないと思っていたが、両方を比較してみた所、私の実感として、「確かに違う!」これが本音ですね。 事務方からのクレームが付くのも納得できるくらいの差… 確かにあちらの部署も一日中キーボードのお世話になっている訳ですから(勿論、私の部署もそうですが)、キーボードの出来が作業効率に直接影響が出るのも理解できます。 ま、私自身もそれを理由に会社から割り当てられている3台のパソコンとも会社の支給品を使わず、個人で購入した茶軸のメカニカルを常用していますが、逆にいえば、500シリーズのキーボードの方は、私自身もそれ程不満を感じないが、この600シリーズは「ちょっと…」と思ってしまう。 私の感覚に同じく、うちの事務方も同じ感覚のようだ。 事務方の人間でもエキスパートクラスの人間は自分で高級キーボードを購入して、それを使ってバリバリ仕事して、実際、うちの事務所でも、何人かの机の上には東ブレのテンキーレスや、東ブレのキーボードが並んでるが、そう言った人間の話を聞いても、500シリーズは「価格相応。」と許せても、600シリーズは許せないそうだ。 ただ、何がどう悪いと具体的に言う事が出来ない。 事務方からも「ミスタイプが増える」としか言ってもらえない。 ま、キーボードは感覚的な物が全てだと思いますので、黙って、500シリーズを再発注しました。 今現在、600シリーズは、キーボード関連のトラブル時対応用の備品となっています。
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【デザイン】 地味で目立たず、主張もなく良い。 【キーピッチ】 通常の19mmだと思われる。 問題なし。 【ストローク】 浅くクリック感も弱く、反発力も軽めですぐに底付きする。 常用するとすぐに疲れるキーボードだ。 【キー配列】 問題はないが、ファンクションキーとエスケープキー、プリントスクリーン、スクロールロック、ポーズのそれぞれのキーが通常の半分の大きさになっており、とても使いづらい。 【機能性】 普通のUSB日本語キーボードだ。 オリジナルのキーがいくつか付いているが。不要だ。 【耐久性】 常用することもないし、このあと陽の目を見ることがあるかどうか不明なので無評価。 【総評】 マウスまでおまけについて1800円程度、とコストパフォーマンスは良いのだろうが、個人では決して入手を検討することさえないキーボードだ。 そもそも日本語版というところに難がある。 少なくとも英語版であればつぶしも効いたのに、残念だ。 勤務先からの支給なので、文句も言えないが、速攻でHHKBに交換した。
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Wired Desktop 600 Black APB-00023 のクチコミ
(2件/2スレッド)
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これまでメーカー製PCの付属キーボードを使い回してきましたが、手頃な価格でマウス付ということで購入しました。 値段から考えるとこれまで使って来た付属キーボードと違いがあるのか疑問でしたが、いざ使ってみると非常に打鍵がしやすく驚いています。 打鍵感は重すぎず軽すぎず、ほどよい手応えがあり申し分ありません。 格段のキーに付けられた傾斜や段も、私には非常にあっておりとても打ちやすいです。 近頃ではこのぐらい当たり前の設計なんですかね・・・^^; 比較対象が”おまけ”キーボードなのであまり参考にならないでしょうが、一応買ってみた感想でした。 あと注意点なんですが、キーボード表面の艶のある黒の部分は塗装になってます。(テンキー上はアクリルです) 残念ながらあまり質のいい塗装ではないのでしょう、かなり簡単に傷がはいります。小傷を気にされる方は清掃の際気をつけて下さい。
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会社でノートPCに繋いで使うので、 ・見た目が地味で、あまりサイズが大きくないもの ・キータッチが比較的軽いもので、カチャカチャいわないもの ・ソフトのインストールが必要ないもの (ノート側のホイールパッドソフトとバッティングするらしい) を探していて、これに出会いました。ESCキーとF1〜12のキーが異様に小さいので、 仮名漢字変換の際にちょっと押しづらいことを除けば、価格相応かと思います。 逆にESC/Fキーの小さいのに慣れないと思う人は選択しないほうがよいです。 私は、小さいことを承知で購入しましたが、それでもなかなか慣れないです(笑)。 電卓キーはとても重宝しています。
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Wired Desktop 600 Black APB-00023 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | |
|---|---|
| ホットキー
ホットキー ホットキー コンピューターの特定の機能を動作させることができるキー群のことです。F1〜F12のファンクションキーとは別に、ワンタッチでメールソフトを起動したり、音楽再生ソフトを操作できます。 |
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| マウス付 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 455x45.5x160 mm |
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