スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 1310万画素(総画素)
1230万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フォーサーズ
4/3型
LiveMOS
- 重量
- 475 g
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(3件)
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1
13,800円
(最安)
状態:C可550円
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3
16,900円
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E-620 ボディ のレビュー・評価
(88件)
満足度
4.63集計対象88件 / 総投稿数88件
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573%
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418%
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34%
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21%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 一般的なレフ機のデザインです。当時としては小型軽量で重宝していました。 【画質】 センサーサイズが小さいので、高感度には弱いです。ただ、天気のいい日の風景撮影ではいい絵をだしてくれるので満足です。 【操作性】 普通です。 【バッテリー】 小型なので、あまりもちません。 【携帯性】 当時としては小型です。 【機能性】 普通です。 【液晶】 普通です。 【ホールド感】 持ちやすいです。 【総評】 今はマイクロフォーサーズ機を使うのがおすすめです。
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10年前ならエントリー機と言えどそこそこの値段で子供に持たせるには早すぎる代物ですが、今の時代では格安で中古品が出回っていますので気軽に子供に持たせられるカメラです。一番上の子が3歳の時から使い始め、その後は下の子に受け継がれ、またさらに下の子に受け継がれ・・というかんじで使い倒しています。 子供目線で考えてみました。このカメラにキットの広角ズームを装着し、3〜5歳の幼児でもホールドして撮影出来ています。重量も軽いしグリップもしやすいようです。もちろん、大人用のグリップなのでフィット感はないと思いますが、きちんと右手で握って静止して人差し指でシャッターボタンを押すことが出来ています。 子供は視力が良いのでフォーサーズの小さなファインダーでも難なく被写体を覗くことが出来ます。フラッシュが付いていることも利点ですね。こういうギミックは子供が喜びます。カメラ好きな大人からすれば「こんな中途半端なフラッシュは不要」となるわけですが、子供目線では光らせて撮ることが楽しいのです。 そして、このカメラは意外に頑丈です。幼児に持たせると気付けば床に転がっていたり・・という状況が頻繁にあるのですが、今のところ故障とは無縁です。これが全てですね。幼児が使い倒しても故障せず、気軽に思いたったときにカシャッと写真を撮って楽しめる、そして幼児でも設定を覚えてあれこれ工夫することができる、これはそういうカメラです。
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【購入経緯など】 OLYMPUSの一眼レフは、かつてE-300とE-520を使っていました(今も所有しています)。すっかりミラーレス時代になって中古のレフ機が安価に入手出来るようになり、E-3を購入。コンパクトなフォーサーズ機も欲しくなり、1万円以下の良さそうな出物を発見し購入。 【デザイン】 E-1やE-300はどこか「尖ったデザイン」だったわけですが、E-410、510からスタンダードなスタイルになりましたよね。本機はE-420と520を統合しラインナップを整理する意向もあっての製品。所有欲を満たしてくれる完成されたデザインだと思います。旧いマニュアルのOMレンズがよく似合います。 【画質】 高感度ノイズが云々とマイナスポイントとして挙げられています。まぁそうなんでしょうけど、そのあたりはさほど気にしていません。無難に、時にはE-3よりもキレイに撮れることもあったりします。 【取り回しなど】 コンパクトは正義。いくら重くて大きくてもE-3を使いたい(使うのが嬉しい)時はありますが、ちょっと出かけたついでにスナップという時は重宝します。ホールド感もE-520とE-420の間を取って上手く仕上げている印象。 E-300以降のOLYMPUS一眼レフのエントリー機は、どれも似たようなレリーズ音。電気的に作ってる音のような雰囲気もありますが、さすがにこれは機械音。以前何かの記事(開発者インタビューだったか)で、このシャッター音は作為的に造り込んでいるというような話を読んだ記憶あり。ちょっと軽めで賛否両論あるでしょうね。E-3の剛性感を感じられるレリーズ音の方がかなり好きです。 【バッテリー】 最近ついにミラーレス機にも手を出しE-P3を購入したのですが、バッテリーが共通というのはありがたいです。 【総評】 とにかくPENTAXを除く各社が一眼レフの新規開発は止めてしまった現在、レフ機好きとしては気になる機種を使ってみたくて程度の良いモノを探し続ける日々。OLYMPUSフォーサーズ機としてはE-5の次に新しい機種(つまり最後から2番目)なので、熟成されてる感じもあります。極小だったファインダーもそれなりに見やすいサイズになっていますし。このミラーレス時代にレフ機を使ってみたいという方は、本機も選択肢に入れられても良いかも。
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E-620 ボディ のクチコミ
(8608件/584スレッド)
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デジイチデビュー機 E620君 手振れ補正が故障 もう修理不能 フィルムからカメラしている私としては 手振れ補正なんか要らねー♪ 赤い故障点滅が精神衛生上悪いので IS切って普通に使います。 竹レンズとの相性は 今でも好きです。
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先日、善光寺に立ち寄り、そばを喰う前後に少し撮ってきました。 時間は14時から15時。 紅葉も綺麗で天気も良く良い時間を過ごせました。
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今晩は! オリンパスにはE-330時代から慣れていますが 今回小型かしたE-620手振れ補正入手しました。 残念です。 ファインダーのピントが左右あわない。 焦点板のずれ? ミラーのぞれ? オリンパスでこんな製品世にでるのが可笑しい。 どうなっているの? 明日修理センター送りにするつもりですが 同じ悩みの方結果如何でしたか。 よろしくご一報下さい。
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E-620 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | フォーサーズマウント |
| 画素数 | 1310万画素(総画素) 1230万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フォーサーズ 4/3型 LiveMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜3200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.7インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
アイレベル一眼レフ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.96 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BLS-1 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:500枚 |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ xDピクチャーカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | 2軸可動式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、専用マルチコネクタ |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
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