オーディオテクニカ
AT-PL300
メーカー希望小売価格:オープン
2009年4月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 駆動方式
- ベルトドライブ
- 付属カートリッジ
- VM型
- フォノイコライザー
- ○
- 対応回転数
- 33、45rpm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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AT-PL300 のレビュー・評価
(23件)
満足度
4.42集計対象23件 / 総投稿数23件
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430%
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34%
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20%
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14%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 良くも悪くも普通のデザイン。悪目立ちはしない。 【音質】 普通に聞けます。 【操作性】 特に難しい操作は有りません。 針の上下はノイズが入ります。 【機能性】 レコードを聴くのには必要十分。 【総評】 コスパ最高。
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【デザイン】 プラスチッキーですがシンプルで良いと思います。 【音質】 主にCreative SB-DM-PHDR2とDigiOn Sound X Expressで ハイレゾ化してPCに取り込むのが目的で購入しました。 35年ぶりにアナログレコードディスクで聴きましたが やはり音の深みはCDよりもあって良いです。 【操作性】 非常に簡単で良いです。 【機能性】 PCに取り込む分には必要十分です。 【総評】 30年以上前のジャズの名盤等が500枚ほど貯蔵されていたので それをPCに取り込むために購入しました。 Creative SB-DM-PHDR2とDigiOn Sound X Express との組み合わせ でPCに取り込んでいますが必要十分の機能で 満足しています。価格もお手ごろですし 改めてアナログレコードディスクを聴きたい方には おすすめできる製品です。
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回転数が速い以外は何も言うことはありません。 しかし、クラシックを聴くには回転数が速いのは致命的です。 私はプロの音楽家ですが、ピッチが高いのも低いのもどちらも当たり前のように普通に聴き分けますので致命的です。 パソコンで録音するにはこのようなタイプが楽だなと買いましたが、クオーツ制御のものを買い直そうと思います。 久し振りのアナログだったので肝心なクオーツ制御などを確認するのを忘れていました。 まさか、こんなクオーツ制御で無いプレーヤーが今時存在するなんて。
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AT-PL300 のクチコミ
(277件/44スレッド)
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本体底部にある回転調整穴の33回転のほうに、1.4mmのマイナス精密ドライバーを入れて、 手さぐりでドライバーを半時計まわりに回していたところ、急にターンテーブルの回転が速くなり、 ドライバーを抜いても元に戻りません。 そんなにドライバーを強く押したり回したりしてないのですが、壊れてしまったのでしょうか。 元に戻すには修理に出すしかないのでしょうか。
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45/33回転の調整、LIN針を落とす位置の調整というのはわかりました。 もう一つRETというのがあるのですが何の調整用なのでしょうか? また、フォノアンプの出力調整はできるのでしょうか? ご存じの方がいらっしゃったらお教えいただけると幸いです。
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EPを再生しようとすると、針の落ちる位置が必ず5秒ほど曲が始まっている位置に落ちてしまいます。 こちら調整する方法はあるのでしょうか。 (背面にあるL.IN やRETなど調整できそうな穴が関係している?) よろしくお願いします。
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