レコードプレーヤー 通販 価格比較

ホーム > 家電 > レコードプレーヤー

キーワード検索

関連特集

ハイレゾ・オーディオ特集

ハイレゾ・オーディオ特集

視聴スタイル別に必要アイテムの組み合わせと最新注目商品を紹介します(2022年3月29日掲載)

新時代の映像を体験!Ultra HD Blu-ray特集

新時代の映像を体験!Ultra HD Blu-ray特集

いち早く新規格を楽しむための対応プレーヤーや有名映像タイトルを紹介します!(2022年3月29日掲載)

  1. 1
    DP-500M

    DENON

    DP-500M

    ¥85,980

    4.35(21人)

  2. 2
    AT-LP60XBT

    オーディオテクニカ

    AT-LP60XBT

    ¥15,455

    4.00(2人)

  3. 3
    PS-LX310BT

    SONY

    PS-LX310BT

    ¥30,780

    3.88(8人)

  4. 4
    AT-LP60X DGM [ダークガンメタリック]

    オーディオテクニカ

    AT-LP60X DGM [ダークガンメタリック]

    ¥9,810

    4.77(9人)

  5. 5
    TN-280BT

    TEAC

    TN-280BT

    ¥21,766

    3.91(3人)

  1. 1
    25%DOWN

    初値¥20,692(2019年5月)との比較

    ※初値は価格登録開始から一定期間経過後の複数ショップの平均価格から算出しています

    AT-LP60XBT

    オーディオテクニカ

    AT-LP60XBT

    ¥15,455

    4.00(2人)

  2. 2
    満足度1位
    25%DOWN

    初値¥13,132(2019年5月)との比較

    ※初値は価格登録開始から一定期間経過後の複数ショップの平均価格から算出しています

    AT-LP60X DGM [ダークガンメタリック]

    オーディオテクニカ

    AT-LP60X DGM [ダークガンメタリック]

    ¥9,810

    4.77(9人)

  3. 3
    11%DOWN

    初値¥24,368(2020年9月)との比較

    ※初値は価格登録開始から一定期間経過後の複数ショップの平均価格から算出しています

    TN-280BT

    TEAC

    TN-280BT

    ¥21,766

    3.91(3人)

  4. 4
    PS-LX310BT

    SONY

    PS-LX310BT

    ¥30,780

    3.88(8人)

  5. 5
    満足度4位
    DENON DP-400

    DENON

    DENON DP-400

    ¥48,510

    4.39(9人)

  6. 6
    Luxe LP

    ION Audio

    Luxe LP

    ¥10,800

    (0人)

  7. 7
    25%DOWN

    初値¥13,132(2019年5月)との比較

    ※初値は価格登録開始から一定期間経過後の複数ショップの平均価格から算出しています

    AT-LP60X RD [レッド]

    オーディオテクニカ

    AT-LP60X RD [レッド]

    ¥9,810

    4.77(9人)

  8. 7
    DP-300F

    DENON

    DP-300F

    ¥36,264

    4.32(25人)

  9. 7
    DP-500M

    DENON

    DP-500M

    ¥85,980

    4.35(21人)

  10. 7
    TN-4D-SE/B [ピアノブラック]

    ¥68,154

    5.00(1人)

  11. 11
    AT-LP7

    オーディオテクニカ

    AT-LP7

    ¥98,780

    5.00(1人)

  12. 11
    TN-3B-SE/CH [チェリー]

    ¥59,040

    (0人)

  13. 13
    DP-200USB

    DENON

    DP-200USB

    ¥24,912

    4.24(21人)

  14. 13
    Onkyo Classic Series OCP-01(B) [ミスティックブラック]

    ¥11,800

    1.00(4人)

  15. 15
    TN-350-SE

    TEAC

    TN-350-SE

    ¥44,800

    4.00(1人)

  16. 16
    11%DOWN

    初値¥32,268(2017年6月)との比較

    ※初値は価格登録開始から一定期間経過後の複数ショップの平均価格から算出しています

    AT-LP3

    オーディオテクニカ

    AT-LP3

    ¥―

    3.75(6人)

  17. 16
    15%DOWN

    初値¥49,302(2020年5月)との比較

    ※初値は価格登録開始から一定期間経過後の複数ショップの平均価格から算出しています

    AT-LPW50PB

    オーディオテクニカ

    AT-LPW50PB

    ¥41,688

    5.00(2人)

  18. 16
    TN-180BT-MIKU

    ¥36,300

    (0人)

  19. 19
    11%DOWN

    初値¥54,790(2018年2月)との比較

    ※初値は価格登録開始から一定期間経過後の複数ショップの平均価格から算出しています

    AP-70

    SPEC

    AP-70

    ¥48,800

    5.00(1人)

  20. 19
    6%DOWN

    初値¥28,850(2019年9月)との比較

    ※初値は価格登録開始から一定期間経過後の複数ショップの平均価格から算出しています

    EM STIR IT UP WIRELESS

    The House of Marley

    EM STIR IT UP WIRELESS

    ¥27,190

    5.00(2人)

人気売れ筋ランキング

※掲載情報は2022年05月27日00時55分の情報です

比較する製品一覧 0

閉じる
前へ
次へ
  
  
メーカー名 価格円以下  

※カンマ(,)は入力しないでください。

 
 
 
 
 
 

レコードプレーヤーの選び方ガイド

レコードプレーヤーの魅力と特徴

レコードプレーヤー

レコードプレーヤーとは、CDが普及する以前に使用されていたオーディオメディア「レコード」を再生するための機器のことです。
レコードは、樹脂製の円盤で、音波信号が細い溝に記録されています。この音溝から細かな音を引き出し、アナログにしか出せない風情を楽しむことができるのが、レコードプレーヤーの魅力です。

レコードプレーヤーの構成で音質が変化

アナログプレーヤー

レコードプレーヤーは、主にターンテーブルとカートリッジ、トーンアームの3つのパーツで構成されています。各パーツの組み合わせによって、音質が変化するのが特徴です。
購入してすぐにレコードを再生できるオールインワンタイプから、各パーツを購入して組み合わせる玄人向けの製品まで、さまざまな製品があります。

レコードプレーヤーの選び方

レコードプレーヤーを選ぶ際には、6つの重要なチェックポイントがあります。
聴き心地(安定性)に関わる「ターンテーブルの回転方式」。LP、EP、SPで異なる「回転数」。音質に影響する「カートリッジ(針)」と「トーンアーム」。音の再現性を左右する「フォノイコライザー」等、それぞれのポイントを抑えて自分に合ったレコードプレーヤーを選びましょう。

6つの選び方のポイント

1.ターンテーブルの回転方式を確認

レコードを乗せて回転させるターンテーブルには「ベルトドライブ方式」と「ダイレクトドライブ方式」の2種類があります。

振動に強い「ベルトドライブ方式」

ベルトドライブ方式

「ベルトドライブ方式」は多くのレコードプレーヤーで採用されている一般的な方式で、モーターの動力をゴムベルトによってターンテーブルに伝え、回転させます。ゴムベルトは消耗品のため、使用していない場合でも一定期間ごとに交換が必要ですが、手頃な価格で購入でき、簡単に交換できます。 周囲の振動の影響を受けにくく、回転が安定しているのが特徴で、レコードプレーヤーの価格帯を問わず、幅広い製品に採用されています。

回転精度にすぐれた「ダイレクトドライブ方式」

ダイレクトドライブ方式

「ダイレクトドライブ方式」は、モーターとターンテーブルが直接結合しているタイプのレコードプレーヤーです。回転精度にすぐれ、スムーズな動作が魅力です。ピッチコントロール(回転数の微調整)に対応しているほか、ターンテーブルの逆回転によってスクラッチプレイができるため、DJ用の製品に多く採用されています。ベルトドライブ方式のゴムベルトのような消耗品がないため、交換の手間がかかりません。ただし、振動対策が難しいため、低速で回転させるとなめらかに回転できず音がカクついてしまう「コギンス」という現象が起きるデメリットもあります。

2.レコードの回転数をチェック

回転数

回転数とは、レコードが1分間に回転する回数のことです。レコードプレーヤーを購入する場合には、再生したいレコードの回転数に対応した製品を選びましょう。多くのレコードプレーヤーは、ボタン1つで回転数を切り替えることができるようになっています。

一般的な33回転の「LPレコード」と45回転の「EPレコード」

レコードのなかで一般的なものが、33回転の「LPレコード」と45回転の「EPレコード」です。33回転のLPレコードの多くが、直径12インチ(30cm)で、45回転のEPレコードの多くが直径7インチ(17.78cm)になっています。LPレコードのほうが収録時間が長いのが特徴です。

収録時間の短い78回転の「SPレコード」

78回転の「SPレコード」は、レコードのなかでも最も古いタイプです。サイズは直径10インチ(25.4cm)、または12インチ(30cm)で、収録時間が短いのが特徴です。
初心者向けのレコードプレーヤーの場合、78回転に対応していないこともあるため、聴きたいレコードがSP盤の場合は、78回転に対応している製品かどうかを必ずチェックしましょう。

回転数で製品を探す

3.カートリッジの種類で選ぶ

カートリッジ

カートリッジとは、針先を用いてレコード表面の音溝の振幅を電気信号に変換する接触式の装置のことです。
カートリッジには「MM型(ムービングマグネット型)」と「MC型(ムービングコイル型)」の2種類があります。

初めて使うなら「MM型(ムービングマグネット型)」

マグネットを震動させるMM型は構造がシンプルで、針交換を自分で行えるなど、取り扱いが簡単です。そのためエントリーモデルのレコードプレーヤーに多く採用され、初心者に適しています。

高音質を求めるなら「MC型(ムービングコイル型)」

コイルを震動させるMC型は、再生周波数も広くより繊細な表現が可能です。ただし、出力が低いため、昇圧トランスやヘッドアンプなどと併せて使う必要があり、高音質にこだわる中上級者に適しています。

4.トーンアームの種類を知る

トーンアーム

「トーンアーム」とは、カートリッジを支える固定装置のことで、針が正確に音溝をなぞれるようにする重要な働きを担います。
トーンアームには「インテグレーテッドタイプ」と「ユニバーサルタイプ」の2種類があります。また、アームの形状はストレート型・J字型・S字型の3種類に分けられます。

安価で初心者向きの「インテグレーテッドタイプ」

インテグレーテッドタイプ

「インテグレーテッドタイプ」は、トーンアームとカートリッジが一体化したタイプです。カートリッジ交換などのカスタマイズはできませんが、価格が安く、エントリーモデルのレコードプレーヤーに多く採用されています。

音質にこだわるなら「ユニバーサルタイプ」

ユニバーサルタイプ

「ユニバーサルタイプ」はトーンアームからカートリッジの取り外しが可能なタイプです。同じレコードプレーヤーでもカートリッジを交換して音質の変化を楽しむなど、中上級者に適しています。

5.フォノイコライザーの有無を確認

フォノイコライザー

レコードの音を再生するためには、レコードプレーヤーの針が読み取った信号を変換するための装置「フォノイコライザー」が必要になります。
エントリーモデルのレコードプレーヤーはフォノイコライザーを内蔵した製品が多く、比較的安価なモデルが選べる点が特徴です。初心者の方やコストを抑えたい場合に最適です。
音質にこだわる中級機以上では非内蔵タイプが多くなっています。非内蔵タイプの場合、外部フォノイコライザー、またはフォノイコライザー内蔵アンプが必要になります。

6.その他の便利な機能

最近では、デジタル機器との相性を考慮したレコードプレーヤーも多く販売されています。

「USB対応モデル」なら録音が簡単に

USBポートを装備したモデルであれば、PCやスマートフォンと接続し、レコードの音源をデジタル機器に取り込んだり、録音したりすることができます。

ワイヤレスで音楽を楽しむなら「Bluetooth機能」付き

ワイヤレスイヤホン・ヘッドホンを使用してレコードの音を楽しみたい場合は、Bluetooth機能を搭載したモデルを選びましょう。

予算を抑えるなら「スピーカー内蔵」タイプ

アンプやフォノイコライザーを搭載した「スピーカー内蔵タイプ」は、予算を抑えられるほか、接続の手間も省けます。レコードプレーヤー本体を購入するだけですぐにレコードを再生できるので、初心者に適しています。省スペースで設置できる点も特徴です。

レコードプレーヤー 製品&レビューピックアップ

買ってよかった! ユーザーレポート

レコードプレーヤーに関するメーカー・製品関連の新着クチコミ・レビュー

新着クチコミ

新着レビュー

TN-5BB (TEAC) 【デザイン】大理石のキャビネットがカッコいいが、仕上がりはイマイチ。 2台買ったが、どちらも最初か… 満足度:2 TN-4D-SE/B [ピアノブラック] (TEAC) 長年使用してきた、 SONY の レコードプレーヤー「PS-V800」が、引退を迎えるため、ダイレクトドライブ・… 満足度:5

レコードプレーヤーに関する質問

役立つ質問&回答がたくさんあります
  • ※未返信、未解決は直近1年以内の件数を表示しています

レコードプレーヤー なんでも掲示板

レコードプレーヤーに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

レコードプレーヤーに関するQ&A

レコードプレーヤー 関連特集・記事

これからアナログレコードを始める人にぴったりなレコードプレーヤー10選

これからアナログレコードを始める人にぴったりなレコードプレーヤー10選

価格だけでなく使い勝手も重視! オーディオのプロが厳選したアナログレコードデビューにピッタリなレコードプレーヤー10モデルを詳しく解説します。(2020年12月掲載)

レコードプレーヤー組み立て&設置の基本ポイントをわかりやすく動画で解説

レコードプレーヤー組み立て&設置の基本ポイントをわかりやすく動画で解説

アナログレコードプレーヤーを組み立てて設置するときに重要なポイントを、わかりやすく動画で解説! 初心者にも大人気の「Technics SL-1500C」(ダイレクトドライブ式)を使って紹介します。(2020年12月掲載)

未発表の完全ワイヤレスイヤホンもチラ出し!JBLとMark Levinsonの新製品

関連カテゴリ:ヘッドセット,Bluetoothスピーカー,レコードプレーヤー

未発表の完全ワイヤレスイヤホンもチラ出し!JBLとMark Levinsonの新製品

ハーマンインターナショナルから、同社が取り扱うJBLやMark Levinsonの新製品が一挙登場! 人気Bluetoothスピーカーの最新モデルや、アナログレコードプレーヤー、さらに未発表モデルも含めてご紹介します。(2020年10月掲載)

予算10万円!Wi-Fi内蔵アンプとスピーカーで手軽に始めるHi-Fiオーディオ

関連カテゴリ:スピーカー,プリメインアンプ,CDプレーヤー,他

予算10万円!Wi-Fi内蔵アンプとスピーカーで手軽に始めるHi-Fiオーディオ

音楽ストリーミングサービスを高音質で楽しみたい人必見! 予算10万円・Wi-Fi内蔵アンプとスピーカーだけで手軽に始められるHi-Fiオーディオ構築ガイドをお届けします。(2020年4月掲載)

Bluetoothスピーカーやヘッドホンで楽しめるソニーのアナログプレーヤー

Bluetoothスピーカーやヘッドホンで楽しめるソニーのアナログプレーヤー

ソニーから11年ぶりに入門クラスのアナログプレーヤーが登場! Bluetooth送信機能とフルオートプレイ機能を備え、誰でも簡単にレコードを楽しめるモデルになっています。(2019年3月掲載)