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CSSD-SM32NI
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 32 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 200 MB/s
- 書込速度
- 95 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CSSD-SM32NI のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.33集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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そろそろSSDに換えるかなと思っていたところ安売り品(8620円)を 見つけて、寝室のパソコン用に買ってそろそろ1ヶ月になります。 同じシリーズで64GB・128GB・256GBはキャッシュが64MBですが 32GBのSSDはキャッシュが32MBと小さいので プチフリを心配していたのですが、メールやブラウザぐらいの使用だからか、 プチフリはまったく出ないです。 電源を入れてから使えるようになるまでの時間が3割ぐらい短くなったのと メーラーやブラウザの起動が倍ぐらい速くなったのとで、 だいぶ使いやすいパソコンになりました。
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初めてのSSDです。 Windows Vista Home Premium 64Bit版にて使用 無音で立ち上がる様はもの凄いです。 キャッシュ内蔵なのでプチフリ経験は皆無です。
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CSSD-SM32NI のクチコミ
(12件/3スレッド)
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CrystalMark 2004R3での測定結果です。まずはOSがWindows XP Home Service Pack 2、CPUがCore2 DUO E6300(1.86GHz)のもの。マザーボードはASUSのP5K-VMです。 [ HDD ] 18331 Read : 134.05 MB/s ( 4681) Write : 58.88 MB/s ( 2355) RandomRead512K : 124.06 MB/s ( 4481) RandomWrite512K : 42.10 MB/s ( 1684) RandomRead 64K : 98.87 MB/s ( 3954) RandomWrite 64K : 29.42 MB/s ( 1176) その後OSをwindows7(32ビット版)にアップグレードし、マザーボードのBIOSを最終版に更新してCPUをCore2 Quad Q8400(2.66GHz)に換装したもの。 [ HDD ] 13452 Read : 72.96 MB/s ( 2918) Write : 39.00 MB/s ( 1560) RandomRead512K : 94.86 MB/s ( 3794) RandomWrite512K : 29.87 MB/s ( 1194) RandomRead 64K : 81.98 MB/s ( 3279) RandomWrite 64K : 17.68 MB/s ( 707) メモリやCPUなどの項目は総じて向上しましたが、SSDの速度は並みのHDD程度に低下してしまいました。OSを変えたからでしょうか、それともCPUの交換が原因でしょうか。誰か同様の症状となった方はいますか?
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前々からやってみたいと思ったのでssdの換装をしてみました。 sata→ideの安売りの基盤を秋葉原のお店(1580円?)で購入し、変換して使っていますが問題なく動いております。プチフリはまったくといっていいほどありません。 一応ベンチマークも乗せておきます。
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今まで使っていたWD Raptorが逝ってしまった為にこれを買ってみました。 キャッシュが16MBということでプチフリと耐久性の心配はあったのですが、アーク情報システムのソフトで解消できるかも知れないと思いそのソフトとの併用を前提としての購入です。 このSSDの素のベンチマークはその1です。 ソフト(SSD革命/SpeedAdvance ver.1)を使用した時のベンチマークはその2 ベンチマークの数値ではところによっては爆速になっています。 でも実際使用してみると、ソフトを使用している状態でプチフリのような現象が出ました。それで使用は中止していました。 その後、このソフトのHigh Grade版が出ていたのでこちらも購入 以前の物との違いはOS管理外のメモリをキャッシュに使用するというところ 使ってみると、こちらの方が書き込みが更に速くなっているのと以前の版であったプチフリ症状が今のところ出なくなっています。 ベンチマークはソフト使用その2 ただ問題もあって、PC起動時がソフトの起動の為に20秒ほど遅くなるのとシャットダウン・再起動時にキャッシュされたデータをCドライブに書き込む時にかなり時間が掛かる(5G弱の管理外メモリの50%にキャッシュされていた場合で5分近く掛かる!)のがちょっといらいらします。 このSSD自体は、こういうソフトを使わなくてもプチフリもないし値段も安いので、他にデータ用HDDを併用してOSインストール専用として使用するのであればお奨めではないかと思います。
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CSSD-SM32NI のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 32 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 200 MB/s |
| 書込速度 | 95 MB/s |
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