スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 64 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 200 MB/s
- 書込速度
- 95 MB/s
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CSSD-SM64NI のレビュー・評価
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CSSD-SM64NI のクチコミ
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CSSD-SM64NIに、Windows 7 Professional 32Bit版をインストールしてC:ドライブとして使用して1年ちょいになりますが、突如「DISK BOOT FAILURE」エラーが出てOSがブートしなくなってしまいました。 マザーボードのBIOSからみると、CSSD-SM64NIに該当するドライブの認識名が「YATAPDONG BAREFOOT-R」などとなっており、セットアップ時の記憶と違って不審に思って取り出しましたが、ドライブにはMODEL:CSSD-SM64NIと記載されていて、しばし「????」と混乱しました。 このドライブをほかのPCにSATAでつないでみると、やはり「YATAPDONG BAREFOOT-R」などと表示され、USBストレージケースに入れてみると、Windows 7の「ディスクの管理」からフォーマットを試みた際、「128GB」と容量が2倍に認識されてしまっています。 しかも、正常にフォーマットが完了できません。 別のCrucial CTFDDAC064MAG(RealSSD C300)というSSDに付け替え、別HDDに保存してあったWindows 7 Professional搭載機能の「システムのバックアップ」から復元セットアップができました(幸いなことに、この不具合が起きる1日前の自動バックアップが使えて、ほぼ1日程度のデータ損失のみで復旧しました)。 「YATAPDONG」で検索すると、どうもこのSSDが搭載しているIndilinxコントローラの不具合が関係しているらしいということは分かったのですが、CFD販売のWebサイトを見てもこの種のファームウェア更新情報がなく、保証も切れているため、どうしたものかと悩んでおります。 ファームウェアと言えば、かなり特殊な操作・ツールを用いなければ書き換えできないものだと思っていましたが、勝手にファームウェアがおかしくなる機器に出くわしたのは初めてでして(汗) どなたかCFD販売製品のIndilinxコントローラ搭載SSDで、ファームウェアを更新できた方は居ますか? このケースの場合、保証も切れているので諦めるほかないでしょうか?
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CSSD-SM64NI買ってみました。 とりあえず既存のPCに繋いでNTFSでフォーマットした直後にベンチ お〜いいかんじ〜 コストパフォーマンスはいいんでないかい? 続く
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CSSD-SM64NIを購入しました。 SSD導入はじめてです。 そこで質問です。 今まで使用していたデスクトップPCにOS起動用としてこのSSDをつけようとしたのですが、起動時WinVISTAのマークが出てすぐにブルースクリーンが出て再起動してしまいます。 SSD移行手順は以下のとおりです。 ・Acronis True Image 10を使用しHDDからSSDへデータ移植 HDD 500GB(使用領域14GB) ↓ SSD 64GB スペック PC本体 Lesance DT VUE6700RAM/GF86GTS CPU Intel Core2 2.66GHz メモリ 3326MB OS Windows VISTA Ultimate 32bit VGA GeForce 8600GTS マザーボード MSI P965 Neo OSはクリーンインストールしないとだめなのでしょうか? プリインストール版ですが・・・。 それとも、マザーボードなどとの相性の問題なのでしょうか? 大変申し訳ありませんがわかる方いましたら教えてください。 よろしくお願いします。
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CSSD-SM64NI のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 64 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 200 MB/s |
| 書込速度 | 95 MB/s |
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