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α380 DSLR-A380 ボディ のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.50集計対象6件 / 総投稿数6件
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566%
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416%
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316%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今更ながらΑ380購入したのでレビューします。 画質はCCDらしくコントラスト高めです。 CMOSにはない、この色味好きです。 恐ろしくファインダー見づらいですね。 鬼のように眉間にシワが寄ってしまいます。 その分チルト液晶いいですね、バリアングルだったら安くても買わなかったな。 デザイン、一眼レフお馴染みのボタンやダイヤル以外に、スライドするカバーやスイッチがあってワクワクします。 安かったので皆買ってみよ。
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【デザイン】 悪評のこのシリーズですが私は好きです。 α330と同じかと思ってましたがグリップ部のラバーが違いますね。 【画質】 CCDの安定した絵で好みです。 同じCCD搭載のα350と同傾向ですね。 略ISO-100での使用なので高感度は、、、(汗) 【操作性】 α230と330を使っているので違和感無く(同じ)操作での撮影が出来るので 問題無いです。 α33と比較しても違和感無いですね。 【バッテリー】 余り持ちの良くないバッテリーなので(200枚くらい?)予備は欠かしません。 散歩写真がメインの時はフル充電で不安はありません。 【携帯性】 α33と同等の持ちまわしで軽量快適です。 DT18-200との組み合わせがベストマッチですね♪ 【機能性】 AF速度と連写速度ではα33に負けますが、ファインダーの見易さ(特に日中) SDカードの横アクセスなどはこちらの方が使いやすいです。 【液晶】 普通の表示の液晶ですが、バリアングルの仕方はα33より好きです。 【ホールド感】 ハンドグリップを付けると飛躍的に良くなります♪ 慣れの問題なので使い込むと良く判りますが悪くないです。 【総評】 不人気シリーズこれでコンプリートになりました(汗) α330購入後、買う予定は無かったのですが、お気に入りのα350の液晶が 先日の地震で破損しているのを発見して、修理と悩みましたが お買い得になっていたα380を買う事にしました。 表題にも書きましたがSONY最後のCCDデジイチとして大事に使っていこうと思います★
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サイバーショットDSC-H1を4年ほど愛用しておりましたが、息子が産まれ、その撮影のためにデジイチデビューしました。 ボディのみ購入し、レンズは単焦点のSAL50F18と、ZeissのSAL1680Zを同時に購入しました。 600枚ほど撮影した後での感想です。 デザイン かっこいいです。持っていて、うれしくなります。他のメーカーも見比べましたが一番しっくりきました。 画質 当然ですが、上位機種とはいえ数年前のサイバーショットと比べると段違いに良くなっており画質の良さに驚きました(比べる対象がコンデジではよく見えるのは当然なのかもしれませんが。。)やわらかい写真を撮りたいときは単焦点、通常はZeissレンズを使用しております。 操作性 サイバーショットからの乗り換えですので違和感なく操作できています。モード選択時に表示される説明が絵つきで丁寧なので説明書を読まなくても使いこなせます。 バッテリー サイバーショットと比べ、同等ですので4点としました。インフォリチウム機能もできれば付けてほしかったです。 携帯性 風呂敷のようなアクセサリ(LCS-WR1AM)を購入し、外出時はそれで包んで持ち歩いております。かさばらず、携帯性はかなりいいと思います。 機能性 これもサイバーショットとの比較になりますが、暗いところでも手ぶれせずきれいに写るのはびっくりです。小さな明かりがあるだけの夜の暗い室内でも手持ちできれいに撮れます。未だフラッシュを使ったことがありません。 液晶 見やすいです。また、液晶の動き方向には諸説あるようですが、私は縦方向のみの動きの方が安定性があり、水平も確認しやすいので好みです。 ホールド感 これもかなりいろいろ書かれていたのをみていたので気にしてみましたが、全く気になるレベルではありません。片手での撮影も問題なく行えます。 満足度 産まれたての息子を撮るという目的は達成され、予想以上に素晴らしい写真がたくさん撮れて、大満足です。今後も成長を追いつづけて行きたいと思います。
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α380 DSLR-A380 ボディ のクチコミ
(670件/68スレッド)
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中古で購入したα380で問題無くしばらく写真を撮っていたのですが、ファームウェアがVer.1.00であることに気が付きVer.1.10にアップデートを試みました。しかし、エラーが出て電源すら入らなくなってしまいました。復帰する方法とかあるのでしょうか? (状況) @まず、バッテリーをフル充電(液晶にもフル充電のバッテリーマークを確認) ASDカードをカメラで初期化 BアップデートファイルをSonyからダウンロードしSDカードにコピー CSDカードをカメラに挿してアップデート開始 Dアップデート進行途中でエラー表示 Eカメラの電源をオフにして下さいとのメッセージが表示 Fカメラの電源を直ぐにオフにした。 Gそれ以後、電源が入らなくなった。 バッテリーを抜いて再充電してから、SDカード抜き挿したりして試すが、変わらず電源入らない。
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【困っているポイント】 手振れ補正機能が入りに出来ない 【使用期間】 中古で手にいれて1年 【質問内容、その他コメント】 はじめまして。手振れ補正機能について教えて下さい。 中古で手にいれて使用しているのですが、手振れ補正機能が切りのままで入りに変更出来ません。 レンズは18-70mm F3.5-5.6を使っています。 手振れ補正機能が使えないのは使っているレンズのせいなのでしょうか。それとも本体の不具合なのでしょうか。 詳しい方がいらっしゃいましたら教えて下さい。 よろしくお願いします。
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【使いたい環境や用途】 α380の交換するレンズ 【重視するポイント】 今発売しているレンズが使えますか? 【予算】 わかりません。 【比較している製品型番やサービス】 【質問内容、その他コメント】 祖母がこのカメラを使っています。 80-200のレンズだけ使えなくなりました。 他のレンズは使えるようです。 レンズを買ってあげたいと思っているのですが 古いカメラのようでして、どのレンズが使えるのか が分かりません。 後、高価なレンズは難しいですけど、おすすめの 80-200のレンズはありますか? よろしくお願いします。
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α380 DSLR-A380 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | α Aマウント |
| 画素数 | 1490万画素(総画素) 1420万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.7mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜3200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.7インチ 23.04万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタダハミラー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.74 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FH50 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード メモリースティックPRO Duo |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト可動式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、HDMI |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 128x97x71.4 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
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2009年5月18日
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