ONKYO
D-112EXLTD [ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2009年6月13日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2台1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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D-112EXLTD [ペア] のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.44集計対象9件 / 総投稿数9件
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555%
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433%
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311%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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小さい割には、造りがしっかりしているのでいい音がでます。アンプはデノンの390シリーズですが、この組み合わせはなかなかいいぞーと、自画自賛しています。あまり大きな音は出せない環境なので、現状にはあっています。できれば大きなスピーカーと100wのアンプで鳴らしたいのですが、そうもいかないので、まあ満足しています。
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以前から店頭などで聴いていて気になっていたスピーカーでしたが、生産が終了するような事が書かれていたので、この際と思い購入をしました。 このスピーカーの音質は、個性が強いです。 この価格帯であれば、海外製でバランスのとれた良いスピーカーは数多くあると思いますが、なぜか、そういうスピーカーは聴いているうちに上位機種に気持ちが移りがちになります。 しかし、D-112EXLTDについては、上位機種にはないレスポンスの良い中高音が味わえます。 非常にハイスピードな音だと思います。 他の国産メーカーにもなく、海外製でも見られない個性のある音質です。 低域については、他の評価にもある通り、若干、音圧が弱く感じる時があるかもしれませんが、聴きなれると、分解能が良い低域の音質は、好感が持てます。 稀にですが、他のスピーカーにありがちな、楽器がごちゃ混ぜになった、膨らんだだけのドローンとした低域の特性のスピーカーよりは、100倍良いような気がします。 このスピーカーは中高音に個性が強いですから、打楽器や弦楽器を聴くとリアルにはまってしまいます。 けれでも、か細い声のボーカルリストなどのCDをを聴くと、時としてポケットラジオを聴いているような冷めた気持ちになることがあります。 また、中高音のスピードに耳が着いて行けず、1時間も聴くと疲れてしまうこともあります。 良くも悪くも個性の強いスピーカーですが、音源にはまった時の希少価値は十分にあります。 当たり外れのない高級なオーディオをお持ちの方は、中域の芯のしっかりした高級アンプで、このD-112EXLTDを鳴らすと、きっと目が覚めるような気持ちになると思います。
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基準はアンプでした。CDだけで無く、PCやiPodなどデジタルツールが多いのでAVセンターONKYO TX-NA609を購入し、スピーカーはFostexのGX100が本命でしたが、実際にいろいろ聞いてみてコストパフォーマンスがいいのと、ホームシアターを組みたくなったので予算をサラウンドスピーカーONKYO:D-308C、D-308Mにまわすことにしました。ONKYOのスピーカーはアンプの相性を選ぶとの意見が多かったので、逆にONKYOのスピーカーを選ばないともったいない、そんなとこです。 狭い部屋で、音量もあまり上げられないケースが多いのでこのスピーカーはニーズにぴったり。フロントバスレフがポイント。低音のレスポンスがいいのが好印象のサウンドに一役買ってますね。 音質は音のエッジがしっかりしていて鮮明。クリアさを求める方には最高だと思います。味付けのあるスピーカーだと他にも良いスピーカーはあるのですが、クラッシックからテクノハウスまで広いジャンルの音を楽しむにはちょうどいい。 低音のが足りないのはサイズ上当たり前。ブックシェルフを選ぶ以上避けられない運命。FostexのサブウーハーCW200で補ってますが、時と場合に応じて使い分けます。 リアルウッドですし、ブックシェルフスピーカーとしては最高の出来。買って良かった。 もし広い部屋なら、D-412EXを使ってみたい。
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D-112EXLTD [ペア] のクチコミ
(41件/10スレッド)
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オリジナルモデルよりもLTDモデルの方がポートが大きくなってるせいか、 ポートからボーボー音(余計な中音)が漏れてますがな・・・ 分解してみたら、大きな開口部と、少ない吸音材。何これ・・・・ バスレフ方式が吸音材少な目なのは教科書通りだけど、 大き目のポートだと中音が漏れてボーボー音になるがな・・・ 何これ・・・ 素人が作ったんですかね? 音聞いて、何も思わなかったんですかね? ひどすぎ・・・ 今のONKYOの現状になったのも、納得できた気がする。
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このスピーカー、ハイレゾ対応してますか?また、CR-765でも使用可能ですか?中古みつけました。D-55ex買うのとどちらが良いでしょうか?
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展示品が17800円でした。 ちょっと心が動いたんですが、ネットが付いてなくてやめました。
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D-112EXLTD [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2台1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
120 W |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 162x263x255 mm |
| 重量 | 5 kg |
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