ADATA
AS592S-64GM-C
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 64 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 230 MB/s
- 書込速度
- 150 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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AS592S-64GM-C のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.37集計対象6件 / 総投稿数6件
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550%
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433%
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30%
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216%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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発売当初\10000しなかったと思います。 今は高いですね。 古くなると安くなるのですが品がないのでしょう。 発売当初から4台RAIDで使用してます。 壊れません。
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評価については、64MBキャッシュのFW1571搭載モデルでのもの。 購入品は32MBキャッシュ搭載の初期ファーム搭載モデルなのだが、件のファームUPバグ問題の関係でメーカー交換された。 ベンチ計測環境 CPU:PhenomII X4-945 M/B:AMD790+SB750 MEM:8GB OS :Win7-64Bit RAID-0、システムドライブ利用一ヶ月経過後での計測なので、純粋なスペックを追求する上では参考にならないかもしれないが、実用状態だとこれくらいという指標にはなるかと思う。 速度については、この価格帯の製品としては良好と言って良いが、ランダムリードの性能にばらつきが認められ、トップスピードは高いのだが、それが安定していない傾向が見られる。 実用上の問題は全く無いのだが、色々とミソが付いた製品だけに、今後継続して使えるのかどうかは不安。システムドライブ以外の利用は、正直お勧めしない。 システムドライブと割り切って利用するなら、コスパは良好。 RAID環境でも安定して動作しているので、FW1571以降ならばTrimコマンドへの対応もあるし、現在DOSパラで投げ売り中ということもあり、中々良いのではないかと思う。 ただ、初期ファーム搭載モデルについては、正直論外。 ファームUPにとんでもない欠陥(確定で認識不良に陥る)があり、メーカーが未だ修正に応じていないどころか、欠陥自体を認めていないので、投げ売り品を買うときは製造時期をチェックして買った方が吉だろう。
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去年のこの時期からずっとSSDがずっと欲しくてキャッシュ搭載でプチフリなしで、札幌ドスパラで17000円くらいで売ってたんで迷った末に購入! 一週間くらい経ちましたのでレビューします。 まずメインに使っているノートパソコン 東芝dynabook TX66ELP スペック CPU Core 2 Duo T7250 RAM 4GB HDD HTS723225L9A360(HGST 7200rpm 250GB) Windows Vista Home Permium 一部換装してますのでノーマルと違います。 CrystalDiskMark 2.2 100MB Sep Read 185.6MB/s Write 83.11MB/s 512K Read 142.1MB/s Write 89.83MB/s 4K Read 20MB/s Write 10.36MB/s です。 公称値には届かないけれど非常に速いです。 7200rpmのハードディスクなんか比じゃありません。 Vistaが起動する時間(ディスクトップが表示されるまでの時間)が もともとの5400rpmで55秒、7200rpmで50秒くらいでしたが、このSSDに換装すると40秒くらいでしょうか。BIOSの起動が遅く足をひぱってる状況なので使用状況によって変わってくるでしょう。 普段はセカンドPC dynabook UXを使っててこれに入れています。 ICH7が足を引っ張って本来のスピードが出ません。 CrystalDiskMark2.2 Sep Read 128.9MB/s Write 96.10MB/s 512K Read 106.4MB/s Write 92.56MB/s 4K Read 18.23MB/s Write 7.304MB/s しかしもともとのハードディスクに比べると非常に満足で文句なしです。 Windows XPは20秒くらいで起動します。 起動直後も読み込みが速いのでソフトの起動も遅くなりません。 ただ、ソフトを起動したときなんか変に待たされます。タスクマネージャーを見るとCPUのAtomの性能のせいらしくちょっと残念です。 あと何も設定していませんがプチフリは全く感じられませんでした。 評価の方ですが 読み込み速度・書き込み速度は非常に満足しています。 消費電力は発熱もほぼないのと若干バッテリーの持ちが良くなった気がしたから4 耐久性に関しては耐衝撃性に強いことを非常に評価していて4です 体感的にこれだけ気持ちよくなると楽しいです。SSDが欲しいけど予算がないという方にこれをおすすめしたいです。
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AS592S-64GM-C のクチコミ
(8件/3スレッド)
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本SSDはキャッシュ32Mと64Mの2バージョンが存在しますが、前期型である64G/32Mにて、12/8にADATAで公開されたTrim対応ファームウェアを適用すると、ほぼ確定で認識不良に陥る障害が確認されています。 私自身、二つぶっ飛ばしました。 なにしろBIOSレベルで認識しなくなるため、復旧は修理対応に頼るほかないのが現状。 64Mでも失敗事例が報告されているため、64GモデルでのFW更新は現状鬼門です。
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購入した半年のS592 64GB 新しいファームウェアを試してUPしたけど、正常に更新完了してやっぱり認識されません。マニュアルの通りにIDEモードで設定してもダメです。 修理品に出すしかないです。 国内のサポートセンターもないし、不安な感じします。 やっぱり海外メーカーのSSD商品は国内サポートがある方がいいと思います。
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ベンチ結果です。 Corei7,ICH10RにてRAID0,データドライブ 私の場合,作業はRamdisk主体なので参考にUPしました。
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AS592S-64GM-C のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 64 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 230 MB/s |
| 書込速度 | 150 MB/s |
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