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X25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MH080G2C1
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 80 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 250 MB/s
- 書込速度
- 70 MB/s
- メーカー公式情報
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X25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MH080G2C1 のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.92集計対象16件 / 総投稿数16件
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593%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 私の環境では良いです。 【書込速度】 私の環境では良いです。 【消費電力】 私の環境では良いです。 【耐久性】 11年使用しています。 サブPCのCドライブとして使用していますが、エラーも無くまだまだ現役です。 【総評】 初めて購入したSSDですが、ここまで持つとは思いませんでした。 本SSDの信頼性もあって、この後もいくつか購入したSSDは全てインテル製にしています。 当時は少し高いイメージでしたが、耐久性を考えると決して高い買い物ではなかったと思います。
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購入して一年近くなりますが、とても安定してます。心配していたプチフリ等一切ありません し、いままでこれといって困ったこともありません。HDDからの交換でしたので速度には 驚愕しました。
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Win7のシステムドライブとして使用しています。 Windowsの起動時間が早くなりました。またアプリケーションの起動もサクサク動作し、全くストレスなく使用しています。 性能面も、書き込み速度は一般のHDDと同じくらいですが、読み込み速度は倍以上の性能を出しています。特にランダムアクセスが非常に速いので、システムドライブとしてはもってこいですね。 もちろん駆動部品がないので騒音も皆無ですし、消費電力も少ないのでオススメだと思います。 これを期にSSDデビューをしてみてはいかがでしょうか。
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X25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MH080G2C1 のクチコミ
(265件/39スレッド)
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Paragon Alignment Toolで初めてアライメント調整をしたら ここまで回復というか買った時より早くなった感じです! 実施前の画像を撮り忘れました(汗)
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Windows7の起動にこちらの購入を考えています。 将来的にRAID0にする予定(今回予算不足)なのですが、もしインテルさんがMHからMJへ生産を切り替えてMHが品薄にでもなったら、とも思ってしまいMJの情報を集めています。 しかし、全く集まりません。MHと性能は変わり無いらしいというだけで、『新ステッピングだからなに?』というような状態です。ですから、皆様、少しでもMJの情報をお持ちなら教えてください。 MJの方に書き込もうかとも思いましたが、人があまりいない様なのでこちらで質問させて頂きます。 よろしくお願いします。
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新しいCrystalDiskMarkが出たと言うことで。ベンチを取ってみました。 SSDは、去年11月に購入して、RAID0環境でWindows7 64bitを入れてあります。 ドライバは、IntelのMatrixを使っていましたが。半期前にTrim対応したというRapidドライバにしてあります。 結果は、添付画像の通りではあるのですが。 新CDMは、クリップボードにテキストで貼り付けると、IOPSや使用しているOSの情報がついてくるあたりがグレードアップされています。とくにIOPSは有益な情報かと思いますので。結果画像より、結果コピーの方がよろしいかと思います(以下、多少編集してあります)。 ----------------------------------------------------------------------- ・Intel X25-M G2 80Gx2 RAID0 Sequential Read : 439.593 MB/s Sequential Write : 131.138 MB/s Random Read 512KB : 359.959 MB/s Random Write 512KB : 101.868 MB/s Random Read 4KB (QD=1) : 21.820 MB/s [ 5327.1 IOPS] Random Write 4KB (QD=1) : 73.047 MB/s [ 17833.6 IOPS] Random Read 4KB (QD=32) : 232.586 MB/s [ 56783.7 IOPS] Random Write 4KB (QD=32) : 93.120 MB/s [ 22734.3 IOPS] Test : 1000 MB [C: 33.6% (50.0/149.0 GB)] (x5) OS : Windows 7 [6.1 Build 7600] (x64) ----------------------------------------------------------------------- 参考までに。 CDIで健康状態90%にまで使い込んだ、OCZのVertex 30Gのベンチです。こちらはXPで使用していましたが。半月前にWindows7に入れ替え、ドライバはRapidです。Trim有効になってから半月ということですね。 ----------------------------------------------------------------------- ・OCZ Vertex 30G x1 AHCI Sequential Read : 173.061 MB/s Sequential Write : 74.925 MB/s Random Read 512KB : 133.301 MB/s Random Write 512KB : 63.540 MB/s Random Read 4KB (QD=1) : 23.223 MB/s [ 5669.6 IOPS] Random Write 4KB (QD=1) : 7.576 MB/s [ 1849.7 IOPS] Random Read 4KB (QD=32) : 63.612 MB/s [ 15530.3 IOPS] Random Write 4KB (QD=32) : 7.637 MB/s [ 1864.6 IOPS] Test : 1000 MB [C: 59.5% (17.7/29.7 GB)] (x5) OS : Windows 7 Ultimate Edition [6.1 Build 7600] (x64) ----------------------------------------------------------------------- Rapidドライバの所感ではありますが。 Intelの方でのTrimの効果は(本当に発行されていればですが)、もしかしたら512Kランダムのスコアが良くなったかな?程度です。公称でシーケンシャルライト80Gほどで、使い始めのころはRAID効果で160Gは出ていたのですが。先月したベンチ結果からして(記録に残していないですが)、とくにライトが回復したという感じはしないです。 SSDはベンチ結果が非常にぶれるので、傾向程度しか掴めないのが難点ですね。 Vertexの方も、使い始めの2割減の性能のままということで、特に回復したということは、まだありません。 もっとも。特定の条件でないと発行されないTrimコマンドですので。一度ファイルで満タンにしてそれらを削除…なんてことをしないと、未使用領域として認識してくれないのかも知れませんが。 CDMの新機能である、NCQベンチと、IOPSの表示ですが。 私はてっきり、ランダムに強いSSDでは、NCQは意味がない、つまりAHCIモードで使う必要はない…なんて考えていたのですが。どころがどうして、IntelのSSDでは、びっくりするような数字が出ています。同様にIOPSもすごいです。…OSドライブしてどの程度のメリットになるかは、また別の話ではありますが。 Vertexの方も、NCQでは3倍ほどのランダムリードを出しています。ただ、両者ともランダムライトではさほど伸びません。この辺はSSDということですね。 まとめると。 ・RapidのTrim効果は、まだよくわからん。 ・CDMベンチ結果はテキストで。 ・SSDにもAHCIを。 ということで。
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X25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MH080G2C1 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 80 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 250 MB/s |
| 書込速度 | 70 MB/s |
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