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KRIPTON
Vigore KX-1000P [ペア]
メーカー希望小売価格:950,000円
2009年6月 発売
スペック・仕様
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- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Vigore KX-1000P [ペア] のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.75集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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425%
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30%
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20%
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125%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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このスピーカー、アルニコマグネット使ってるという事で前から気にはなっていました。ただ、値段が高すぎて新品は厳しいのと、試聴機がなかなか無くて聴く機会も有りませんでした。流石にこの価格のスピーカーを試聴せずに買うのことはできず、ネットで安く出てても踏み切れず...。今回県内の数少ないオーディオショップにたまたま問合せたら極上の中古があったため、すぐに飛んでいって現物確認の上試聴させてもらい、購入しました。少し高めですが、中古で現物聴いての購入は納得感高いです。お店ではアキュフェーズのハイエンドセパレートアンプで鳴らしておりあくまで「参考」かなと思いましたが、周辺機器次第であの音が鳴らせる可能性があるなら良いかなと。 家に帰り、早速セットして鳴らしてみました。プリはラックスマンC-600f、パワーはONKYOのM5000R(ともに中古)、DACにティアックUD503で金色WALKMANです。 今まで6畳フローリングの専門部屋でリアバスレフのブックシェルフを鳴らして散々セッティングに苦労しましたが、このスピーカーはポン付けでいきなり美音が(中古だからだと思います。) 密閉式のため壁の影響がかなり少ないのと、音が正確でレンジ広く、またアルニコ特有の響きもある。私のスピーカー選びも一旦ここで決着できそうです。 あとは、パワーアンプをもう一枚購入してバイアンプ、その先はケーブル沼ですかね..。 Hi-Viベストバイ 連続入賞は伊達ではないです。 まあ、見た目は以下にも武骨で質実剛健でお世辞にもオシャレとは言えませんが。 2020年5月追記 2019年7月にパワーアンプをA-65に変更 2020年2月にプリアンプをC-3800を追加 ちょっとやりすぎましたが、しっかり鳴りきるようになりました。アンプのキャラもあるのか、低音は締まりつつ、中高域に独特の伸びやかさが出ました。あらためてこのスピーカーの良さがわかりました(ここまでやる必要はないと思いますが...汗)
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購入してから4ヶ月程度経ちました。購入した当初は、「中の下」といったレポートにもあるように、購入した事を後悔しそうな音でしたが、週末に4時間程度聞いていたら、3ヶ月経過したころから、生まれ変わったように、音が変化しました。ようやく、購入時に販売店で視聴した音を超えてきたかなと言う感じです。購入時には、S-1EX、804D、PL200、203/2、PB1i/Signature、FOCALを聞き比べました。弦楽器の音が最も素晴らしかったので予算でKX-1000に決めました。今となって思うのは、とにかく聞き疲れない事。4時間聞いていても、もっと聞いていたいと思うし、リラックスできます。逆に、S-1EXは短時間で集中して聞くと最高です。ベリリウムツイーターからでる金管楽器の音は最高でした。あと、ある程度の音量でないと良さが発揮されません。KX-1000は小さな音でも、満足できる音を出してくれます。もちろん、大きな音を出しても満足です。804D、PL200と203/2は上級機と比べると差が歴然(上級機は予算を超えますが)。しかし、購入後、PL300が値下がりしKX-1000とあまり変わらなくなったので、ちょっとショック。まあ、販売価格は違うのと、MADEINJAPANを購入したいという気持ちもあったので納得してます。部屋も8畳ですし、密閉型だと壁との距離もあまり気にしなくて良いので。
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S−3EXを当初購入予定で視聴にいきました。 3EXを視聴し、やはりすばらしい、これにしようと思ったんですが、一緒に置かれていた一回り小さいブラックが気になり、KX−1000Pも同じシステムで視聴。 聴き比べてみたところ、解像度では差がなく感じられましたが、1000Pの方が一音一音の「音」が濃密で、輪郭が綺麗でした。好みが分かれるかもしれませんが、一つ一つの音がしっかり表現されます(かと言って音がキツイわけでもありません)。ピアノの演奏を聴いたときにその差が。また、低音の「切れ」がとてもよいです。3EX同様に全帯域フラットでジャンルは選びません。 その後何度か視聴を重ね、価格差はありましたが、全体的なバランスでこちらを購入しました。サイズも大きくなく、スピーカベースも付いているので、設置場所は悩まずにすみました。外見はとても綺麗です。 扱いやすいスピーカーだと思いますが、エージングにはかなりの時間が必要だと思います。三ヶ月以上使用していますが、まだまだ足りない状態です。 満足しております。
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Vigore KX-1000P [ペア] のクチコミ
(214件/4スレッド)
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前スレでは本当にたくさんのご意見を頂きありがとうございました。全てのご意見が参考になるものばかりです。方向性はかなり見えましたが、もう少しお付き合い頂きたく、新しいスレッドを立てさせて頂きます。 (前スレは一旦「解決済」とさせて頂きました。) 今のところ、アキュフェーズP-4200(展示新品)が有力ですが、ラックスマンM-800A、M-700uも中古が出ており、少し揺れています。 また、Dyna-udiaさんなどにオススメ頂いたSPEC(ユニオンで「商談中」に。Dyna-udiaさんですか?) や、「どうせなら中途半端なプリ売って、良いプリメインに買い換えたら?」というご意見も実は気になってます。 あくまで、「KX-1000Pを鳴らしきる」(なるべくお金をかけず 汗)がテーマです。 引き続きよろしくお願い致します。
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前スレでA-50所有の友人が、モニターオーディオPL-300の中古を購入するという事で自宅へ試聴に伺う事になり、ついでに自分のM-5000Rを持ち込んでA-50 と比較試聴をさせてもらいました。 「パワーアンプ以外は変えない」という条件の試聴で、驚くほどの違いでした。低音の量感は予想通りでしたが、一番の違いは「中高域の透明度」。A-50と比べて自分のアンプはどこかがつまったような、抜けの悪い音に感じられました。 アンプ変更は検討しつつ、音が今イチなのは他の要因も大きいと考えてましたが、アンプが大きな原因であることが完全に納得でき、これまでのものは帰宅後オークションへ。 前スレでも色々アドバイスを頂きましたが、ここで改めてこのスピーカーに合うアンプを選ぶことに(今はアンプなしで聴けない状態) 今の候補はラックスマンM-600A、M700u、M-800A アキュフェーズのA-36、A-46、P-4200の中古または展示品と考えています(10年以上使うことを前提に、海外中古は怖いので) P-4200は展示品特価(未開封在庫品)が格安であり、現状最右翼です。またM-600Aは中古の良いものが1台有ります。中古基本(かなり遠方)のため、比較試聴は不可能です。 A-50に近いクリアな音色でもう少し全帯域にキレがあればと考えてます。M-600aでもP-4200でもそれぞれの販売店は大丈夫と言っていますが、自分のスピーカーを鳴らせるかが少し心配です。 現在 PCまたは金のWALKMAN DAC CHORDキューテスト プリアンプ ラックスマン C-600f スピーカー KX-1000P 部屋は6場洋間で調音ボードやカーペット等で対策。 ジャンルはクラシック、ジャズ、JPOP女性、たまにエアロスミスなどです。 試聴できないのは自己責任です。あくまで参考意見としてなので、「聴かなきゃわかるわけない」という方は無視してください。 是非ともご意見をお願いします。
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最近このスピーカーを中古で購入しました。 現状はプリにラックスマンC-600F、パワーはONKYOのM-5000Rを1台で鳴らしています。部屋は6畳と狭いですが、密閉型で壁に近づけてもさほど影響せず、前のエピコン2よりもセッティングしやすいため重宝しております。 ただ、このスピーカーの構造上、中高域用と低域用で各1台アンプを使った方が良さそうに見えます。なかなか試す機会も無いですが、このスピーカーで実際にバイアンプされている方はいらづしゃいますでしょうか?また、その場合は同じアンプでないと問題有りますでしょうか? 今考えているのは、M-5000Rで中高域を担当させ、低域用にニュープライムSTA-9などの駆動力があるDアンプを使用する方法などです。もしよろしければアドバイスをお願いします。
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Vigore KX-1000P [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| 出力音圧レベル | 88dB/W・m |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 35Hz〜40KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 280x1005x243 mm |
| 重量 | 33 kg |
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