ONKYO D-412EX [ペア] 価格比較

  • D-412EX [ペア]

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ONKYO

D-412EX [ペア]

メーカー希望小売価格:-円

2009年9月11日 発売

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(5898製品中)

レビュー

(31件)

クチコミ

お気に入り

(286人)

販売本数
2台1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
4 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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D-412EX [ペア] のレビュー・評価

(31件)

満足度

4.62

集計対象31件 / 総投稿数31件

  • 5
    74%
  • 4
    16%
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    6%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】シンプルなデザインでスピーカボックスの色合いが落ち着いたブラウンで良いです。 【高音の音質】 このスピーカの高音はややきらびやかで伸びがあり気に入っています。 【中音の音質】 中音も良いですが、ややボーカルが奥に聞こえるように感じます。 【低音の音質】 やや低音が弱いと思っていましたが、改めて聞き直してみると低音も確り出ています。 スピーカーケーブルを変えたことが功を奏したかもと思います。zonotoneの2200αに変えてみました。 【サイズ】 サイズは大きくもなく,かと言って小さくもなく8畳の部屋にマッチする大きさで良いと思います。 【総評】 低音が弱いと思い別のスピーカー(DBR62)を購入したのでフリマに出品しようと思いましたが 思いとどまって良かったと思っています。

  • 5

    2023年5月19日 投稿

    オーディオに凝ってみようと思い中古で購入しました。 【デザイン】【サイズ】 オーソドックスなデザインでしっかりと作られています、堅牢な造りなので結構な重量があります、また奥行が30cmくらいあるので机の上に置くと結構場所を取ります。 【高音の音質】 【中音の音質】 【低音の音質】 そこまで詳しくないので分かりませんがいい音だと思います。 あとは好みの問題かと思います。 【総評】 今はアンプとスピーカーだけですが後々DAC等も購入し色々試してみたいと思います。

  • 5

    2021年9月23日 投稿

    【デザイン】 いたって普通。 【高音の音質】 【中音の音質】 【低音の音質】 音域の評価に関しては自分の好きな楽曲は好みの雰囲気で鳴らしてくれるので不満はない。 【サイズ】 コンパクトに見えるが机の上に置くと大きくて思い。 【総評】 満足です。

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D-412EX [ペア] のクチコミ

(626件/60スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数1

    2025年4月6日 更新

    年末で時間があるのでSC1001を出して来て聴いております。まぁ、おなじメーカーだからそうなのでしょが412は1001のチョット音を省略した感じで全体的なニュアンスは似てますね。同じセプターでもSC2とは全然違いますね。と言うことで412exはこのサイズでこの音は秀作です。持ってて良かったです

  • ナイスクチコミ4

    返信数15

    2022年1月7日 更新

    20畳位で音楽のみ聞く事で使用を考えています。 ジャンルはオールジャンルです。 今まで使っていたのはcrd2とsc-a55xg YouTubeで色々視聴した所、こちらの412が潤いもありきらきらしていてとても好みの音だなと思い買おうと思ったのですが、同じくYouTubeで視聴したsmc-300btも値段の割に凄く音が良くて、値段的に手が出しやすい300btを先に買ってしまいました。 412とはタイプがかなり違いますが、300btを実際に聞いてみた所やはりいい音で、既存のcrd2よりとても好みでした。 そこで質問なのですが、412exを鳴らす為にアンプはr-n855を中古で買う予定だったのですが、412は300btでも性能的に鳴らすことは出来るのでしょうか。 初心者なので鳴らせるアンプと鳴らせないアンプの違いが分からなくて… また20畳で鳴らすなら412じゃパワーが足りないとかありますかね。 412が今のとこ1番欲しいのですが、中古で7万ぐらいなので、この価格帯で412みたいな潤いのあるキラキラした音を出せるスピーカー等他にご存知でしたら、そちらの方も是非伺いたいです。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ6

    返信数4

    2021年5月12日 更新

    先日、D-412EXを中古で購入して手に取ってみたのですが、 エンクロージャーBOXもガッチリした作りで重量もありスピーカーを鳴らしてBOXを触ってみても振動してないみたいなのですが、(別のプラスチックのPCスピーカーなどは机などに振動が伝わってきます) 書き込み等拝見するとスタンドなどやオーディオボード、インシュレーターなどの設置色々されてる方がいるのですが、どういった場合にこれらを設置導入していますか? 自分の設置環境はパソコン机の上に置いていますがD-412EXを鳴らして机に振動など伝わってきませんのでオーディオボード、インシュレーターは導入しても音質の向上はしないでしょうか? ご教授ください。

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D-412EX [ペア] のスペック・仕様

  • シルク素材とアラミド繊維をハイブリッド成形した「A-Silk OMF」振動板を搭載した2ウェイスピーカー。
  • ウーハーユニットには、直径100mm/厚さ19mmの大型マグネットや肉厚アルミダイキャスト製フレームなどを採用。
  • 低域用に独自形状のアルミ製イコライザーを、高域用に「4cmチタンコート・リング型ツィーター」を搭載している。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2台1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

200 W
再生周波数帯域 37Hz〜100KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 214x347x323 mm
重量 10.2 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

D-412EX [ペア] の製品特長

[メーカー情報]

  • 新開発「A-Silk OMF」振動板を搭載

    新開発「A-Silk OMF」振動板を搭載

    振動板は、独自開発による強さとしなやかさを併せ持つ素材を採用しています。ウーファーには、天然素材ならではのナチュラルな特性を活かせるシルクと、強靭かつ柔軟でスピーカー振動板以外の多方面でも定評があるアラミド繊維のハイブリッド成形による新素材「A-Silk OMF」振動板を採用しました。ウーファーユニットには、直径100mm/厚さ19mmの大型マグネットや、徹底した制振構造による肉厚アルミダイキャスト製フレーム、ボイスコイルにロス無く磁力を与えられるT型ポールピースなどを採用し、新開発「A-Silk OMF」振動板の特性を最大限に活かしています。 また中央部には、周波数特性の乱れを防ぎサウンドの滑らかさやスピード感をより引き出すよう設計されたアルミ製イコライザーを装備。不要な共振の発生を徹底して抑えるために、内部に空洞を持たない削り出し材を使用しました。

  • 正確な超高域再生、最先端リングツィーター

    正確な超高域再生、最先端リングツィーター

    一般的なドーム型振動板ではなくリング型振動板を使用し、さらに振動板外端と内端の中間点にボイスコイルを配置するバランスドライブ構造を採用。従来のツィーターのように分割振動に依存せずに原信号に忠実な振幅だけで20kHz近くまでをカバーし、最高で100kHzまでの超広帯域再生を実現しています。また高域再生に重要なリニアリティの向上のため、振動板表面にチタンコーティングを施して高硬度化を図っています。高域に細やかなニュアンスが求められる楽器の個性や空間の広がり感などの再現力に、その実力を存分に感じ取っていただけるツィーターです。

  • 高品位な低音増強を可能にするバスレフ技術

    高品位な低音増強を可能にするバスレフ技術

    コンパクトなキャビネットサイズのスピーカーの多くは、量感ある低音を再生するために、キャビネット内部で発生した空気振動を外部へ放出するダクトを装備しています(バスレフ構造)。しかしこの構造で一般的な円筒ダクトでは、音のこもりの原因となる定在波の発生が余儀なくされていました。INTECシリーズのスピーカーには円筒ダクトではなく、幾度もの試行錯誤により割り出した縦横比の矩形ダクトによる「AERO ACOUSTIC DRIVE(エアロ・アコースティック・ドライブ)」を採用。さらにダクト部をキャビネットと別パーツにするアドバンス仕様とすることで、不要な振動の干渉をさらに大幅に抑制。量感とスピード感を兼ね備えた、聴き応えのある低音再生に大きく貢献しています。

  • ユニット間の相互干渉をシャットアウト

    ユニット間の相互干渉をシャットアウト

    ウーファー/ツィーターユニット間で信号が互いに干渉しないよう、それぞれのネットワーク回路を分離するアイソレート・マウント方式を採用。位相の乱れが少ないとされる 12dB/octの減衰特性を選択し、コンデンサーは音質面で有利なドイツWIMA社製を使用しています。またそれぞれのネットワークのグランドラインに電位差が生じない回路・実装技術を導入することで、微小な音声信号のマスキングをさらに抑制しています。さらに、ネットワーク回路のコイルには、音質を損なう磁気歪の発生源になる鉄芯を使用しない空芯タイプを使用するなど、ハイグレードモデルで使用される厳選されたパーツ群で構成されています。

  • 音質劣化を防ぐ金メッキ真鍮削り出しターミナル

    音質劣化を防ぐ金メッキ真鍮削り出しターミナル

    スピーカーターミナル部には、導電性に優れる金メッキの真鍮削り出しタイプを採用しました。接点における信号の伝送ロスを防ぎ、経年変化による信号伝導力の劣化も抑える高品位な仕様です。また、市販される多くのスピーカーケーブルをしっかりとホールドするネジ式を採用していますので、ケーブルの交換による自在なサウンドチューニングにも柔軟に対応します。さらに、高域と低域を独立してケーブル接続できるバイワイヤリング仕様を採用。アンプとの接続バリエーションを楽しんでいただけます。

ご利用の前にお読みください
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