SONY
TA-DA5500ES
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 7.1 ch
- HDMI端子入力
- 6 系統
- HDMI端子出力
- 2系統(切換、同時、OFF)
- メーカー公式情報
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TA-DA5500ES のレビュー・評価
(8件)
満足度
5.00集計対象8件 / 総投稿数8件
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5100%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2009年の高級機種(税抜26万円)ですが、私が購入したのは2015年で確か4万円くらいでした。 私のように映画だけでなくレコード鑑賞にも使いたい(2台もアンプ置くスペースもない)という人間にとって、フォノ入力付きのAVアンプは非常にありがたいです。 レコード鑑賞時、フォノイコライザーも別に持っていますが、TA-DA5500ES内蔵の方が解像度が高く、高音域の繊細な音は良く聞こえます。 音質自体も当時のですが高級機種というのも頷けます。たいていのHi-Fiアンプと比較しても、遜色ないでしょう。傾向としてはHi-Fiアンプに比べるとやや硬め、人によってはデジタルな音に感じるかもしれません。 画質は十分なものですが、当方がプロジェクターで鑑賞していますので、評価は参考にならないと思います(液晶などに比べどうしてもフォーカスが甘いので)。
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ロスレス圧縮音声とHDMIに対応させるためにSTR-VZ555ESから入れ替えました。 8月末にアバック通販で購入。価格は178000円の1万円分金券付きでした。 BDレコーダーはBDZ-EX200(音声独立出力は未使用)、他にPS3も接続しています。 ブラックボディかっこいいですね。また音場補正があっという間に終わるのと、測定中の音が結構よさげ、そして設定後の音声をきいてもっとびっくり。 サラウンドのつながりが自然になり、気持ちよくなります(笑) フロントスピーカーはプリアウトからA-1VL→Scepter-F1と出力しているので、変わらないだろうなと思っていたのですが、VZ555ESより音の厚みが増えた?というか、以前よりよりよくなりました。 同軸デジタル接続から、HDMI接続に変えたせいとデコード性能の向上もあるのかなと思います。 ただ、欠点としては ・リモコンが使いにくい TVの電源ボタンが独立してないので使いにくいです。 ・DLNAクライアントの操作性が悪すぎ ソートや逆送りができないので使いにくい&動作スピードが遅いのでスクロールが大変 ・出始めの音声が欠ける時間が増えた EX200で、早送りをして再生に切り替えてから、音声が出始める時間がVZ555ESと比べて明らかに遅くなりました。CMあけの音声が欠けてしまうのが不満です。 多少の不満点もありますが、買い換えて正解でした。 特に今なら新モデルが出て値段が下がっているのでお買い得かも。
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5300ESから入替えました。 同一シリーズのスピーカーで7.1チャンネルを組んでいますので、サラウンドの繋がりは従来も良かったのですが、5500ESにしてからは、サラウンドの繋がりがより良くなり、SACDのクラシック録音ではサラウンド&サラウンドバックスピーカーの存在感が消え、空気感が素晴らしくなり、大変満足しています。 音質も5300ESはどちらかといえばスッキリ型でしたが、5500ESはそれにふくよかさと強さが加わり満足しています。 操作性も5300ESとほぼ同じで戸惑う事もありませんでした。 GUI設定操作に戸惑った方もいらっしゃいますが、どちらかと言えば直感で操作できるのはよろしいと思います。
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TA-DA5500ES のクチコミ
(242件/43スレッド)
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TA-DA5500ESには コンセルト ヘボウの音響情報が プリセットされていますか?
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この機種もこのあたり(18万)が下値でなのしょうか・・・ 以前のように前モデルが大幅に値崩れする事はなくなってきたようです。 ひとつには在庫管理がしっかり出来るようになった事でしょうか? 今迄だったらこういう生産終了モデルの価格が少しの値幅で上下する事はなかった。 市場の動向をみながら出荷調整をしているのでしょう。 他方、海外での同等モデルの価格情報がリアルタイムでわかるので、あまりかけ離れた最初の価格設定が出来なくなっているのも事実でしょう。 こちらの次モデルも2000ドルとアナウンスされていますし(笑) まあ売る方としてはそのほうが良いのでしょうが・・・
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本機と外部クロスオーバーネットワークを使い、マルチアンプドライブ+サラウンド再生を行いたいと思っています。 スピーカー構成は、フロント2ch、リア2chの合計4chのみです。フロントは低域と高域をチャンデバにて帯域分割してマルチアンプ駆動を行います。リアはシングルドライブです。 そこで、音声出力より取り出したフロント信号はチャンデバを経由後、低域をマルチチャンネル入力のフロントへ、高域をマルチチャンネル入力のサラウンドバックへ送り込みたいと考えています。サラウンドの音声出力は、そのままマルチチャンネル入力のサラウンドへ接続します。 プリ部で処理された音声出力と、パワー段に関わるマルチチャンネル入力が別個に機能するかどうかがポイントになると思います。 この利用方法が有効であるかどうか、ご存じの方いらっしゃいますか?
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TA-DA5500ES のスペック・仕様
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS-HD Master Audio |
| DOLBY DIGITAL | DOLBY TrueHD |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 7.1 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 6系統(背面5系統、前面1系統) |
| コンポーネント入力 | 3 系統 |
| 光デジタル入力 | 6 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 5 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 3 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 2系統(切換、同時、OFF) |
| コンポーネント出力 | 1 系統 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | 専用レシーバー対応(別売り) |
| DLNA | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | DSD-DAC:32bit |
| サンプリング周波数 | デジタル音声入力端子:32、44.1、48、88.2、96、192kHz 2chリニアPCM・マルチチャンネルリニアPCM:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:2.8224MHz |
| DSD | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 430x175x430 mm |
| 重量 | 17 kg |
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