Corsair CWCH50-1 価格比較

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Corsair

CWCH50-1

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水冷型
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CWCH50-1 のレビュー・評価

(92件)

満足度

4.58

集計対象92件 / 総投稿数92件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2020年7月11日 投稿

    1156のi5の時から未だに使えてます。 流石に買い替え時かなと思ったりしますが異音や漏水もなく使えているので… 寿命って何年位なのでしょうね。 【デザイン】 簡易水冷の黎明期だけあって全体的に大きな感じです。 【冷却性能】 クロックアップはしてませんがi5-3470で室温+10℃から動画再生で更に+3〜5℃位です。 (ポンプ部に2個サーモセンサー取付ての確認) ラジエーター部はケースファンと挟んでプッシュプルにしてます。 【静音性】 時々内部清掃などをしたり傾けたりすると暫く空気が噛むのかノイズでますがそれ以外は静かです。 Adobe DNG Converterで画像を変換すると少し音が変わったかな〜程度です。 【取付やすさ】 今ほどフレキシブルな構造になってないので小さい筐体だと取り回しが難しいです。 当方もミドルタワーなので苦労しました。 本当は天井面に取り付けて上方排気にするのがベストだと思うのですがMBと干渉してしまいます。 現在は後方排気かつケースファンは薄型にしております。 またラジエーターの水路は本来下方にするべきなのですがケースと取り回しの関係上上方になってしまってます。 ※これだと本来の性能は発揮できないと思います 【総評】 正直壊れたら困るものなので定期的な買い替えが理想だと思いますが未だ使えているのでどうしようかと悩んでます。 逆に今のようなフレキシブルじゃない単純な構造だから持ちこたえてくれているのかもしれませんね。

  • 5

    2012年1月3日 投稿

    【デザイン】  自分好みです。結構厚みがあると思われる方もいると思いますが、  取り付けるときにこれくらい厚みがあるとねじ込むときに助かります。 【冷却性能】  KABUTO SCKBT-1000からの乗り換えですが、そこまで変わらないと思います。  でも大きさなどは断然こちらの方が小さいのでパソコンの中をちょくちょく  掃除したりする人は、こちらの方がいいと思います。  なにしろKABUTOはでかいので(笑) 【静音性】    ポンプの動作音は気になりません。付属のファンもそこまでうるさくは  ありませんでしたが一応静音ファンに交換しました。 【取付やすさ】  難なく取り付けれます。  強いていえばホースが硬いことですかね。 【総評】  全体的によく出来た簡易水冷だと思います。4ヶ月ほど使用していますが  まだ何もおきてません。(おきたらやばいw)三年もってくれたら嬉しいかな?  コストパフォーマンスもいいので是非。   

  • 4

    2011年10月29日 投稿

    【デザイン】 「シンプルイズベスト」 ただ、好みに合わせて背面排気に標準で対応出来るように、 ファンとラジエーターの位置を入れ替え (ラジエーターをケース背面パネル、ファンをケース内部に) 出来る設計にして欲しかったと個人的には思います。 【冷却性能】 無限弐からの換装ですが、 ぶっちゃけ、冷却能力は同等です。 (当然、私のPC環境の場合ですが) 【静音性】 価格.comに限らず、他の評価サイトでも付属ファンは 少し音が大きいという評価ですが、 ケースに耳を近づければ他のファンと聞き分けられる という程度なので、深夜で他に音源の無い部屋だと 足元に置いても確かに音は聞こえますが、 タイピングのほうが余程大きな音なので全く問題ないと思います。 ポンプの動作音は聞き取れるレベルにありません。 【取付やすさ】 「やだ、スゴく硬くなってる、、、」 というくらい硬いですが、折曲防止の為にスパイラルチューブ (バネを引き伸ばした状態の鋼線) が巻かれていて、更に上からラミネートチューブが被さってるので、 ホースの自由度はほとんど無いと言っていいと思います。 が、それよりもポンプ(ヘッド?)部とラジエーター部の ホースの付け根に対して、装着時に注意したほうが良いと私は考えます。 付け根に亀裂が入ってそこから冷却液が漏れてPC構成クラッシュした という報告もありますし、そもそもPCケースに組み込んだ状態だと、 ほぼ間違いなく常にホースと付け根にストレスが掛かった状態なので、 「使い始めて1ヶ月経ったからもう安心」 などという事はありえませんので、定期的に検査が必要だと思います。 それと、ヘッド部とそれをCPUに固定するフレームとの関係ですが、 図解だと「フレームを先に締めこんでからヘッド部を 歯車の噛みあわせのようにハメ込んでから少し回して固定」 するように見えますが、実際はフレームのネジ少しだけ締めて、 緩々の状態にしたままヘッド部を差し込んで、 ヘッドを少し回してフレームとヘッドの爪を合わせて、 フレームを押さえ込んだままネジを段階的に対角締めしていく。 という手順になります。 (文章だと理解し難いでしょうが) この、ホースの自由度の無さとヘッドの固定方法の解り難さが、 取り付け難さの最大の要因だと思います。 さらに、ブラケットと呼ばれるバックパネル?にハメ込む ネジのスリーブも、使用するCPUのプラットフォームに依って 変える必要があり、個体に依ってはスリーブが硬く、 ブラケットにハメ込むのにペンチ等の工具が必要な場合があります。 そのブラケットの穴には、間違えないように775、1366、1156と それぞれの穴の側に刻印がされていますが、 これが非常に小さいので私には虫眼鏡を使わないと読めませんでした。 (図解と照らし合わせながら作業すれば刻印を読まなくても可能ですが) あと、私の買ったものに入っていたLGA775用の図解書は間違っていました。 【総評】 冷却性能の項目でも触れましたが、 純粋に冷却性能だけなら、従来の空冷のほうが 高性能なものもいくつかあります。 が、最近流行りのこのタイプの簡易水冷の長所は、 ケース内エアフローに大きく貢献出来る点だと考えます。 私の場合、最初は推奨通りに背面から吸気し、 ケース全体としては前面、背面、底面の三方向から吸気し、 上面からだけ排気するという、多少強引なエアフローにしていましたが、 今はラジエーターのファンを引っ繰り返して背面排気にしています。 これでも冷却性能に違いはありませんし、 自作で5インチベイに取り付けた120mmファンから スカスカなCPU周りを通ってラジエーターから背面に排気される というなかなか良い状態になっていると思います。 (上面排気ファンもそのままなので単純な前後通気ではありませんが) VGAがリファレンス設計のようにスロットからの背面排気ではなく、 ケース内の空気を吸って、ケース内に排気するタイプなので、 VGAの熱もこの流れに乗って上面と背面に排気されています。 更に、背面排気にすればラジエーターに溜まる埃も最小限に抑えられます。 「ケース内のエアフローを制御し易い」のが最大の利点だと思います。 余談ですが、CPUに直接触れるベース部分は、 公式サイトの宣材画像だと判別出来ませんが、 実際は切削痕の目立つ粗いものになっているので、 私は個人の責任に於いて研磨作業をして鏡面に近い状態にしています。 最近はメーカー側も鏡面処理に対する費用対効果が悪い事に気が付いたのか、 敢えて切削痕を残したままな製品がチラホラ見受けられます。 実際、昔はメーカーもユーザーも「鏡面処理、鏡面処理」 と勤しんでいた時期もありましたが、 余程の粗悪品や取り付け不良でもない限り、 ザックリ言ってその差はあっても1℃あるかないかです。 それでも私の場合は、昔の仕事と自分の性分のせいでやってしまいます。 「例え1%でも、その機械の性能を出し切る努力をする」 人それぞれ考え方やアプローチは違いますが、 趣味でPCを自作してる人達の根底にあるものはこれではないでしょうか。 最後に、ほんの参考にPC構成を載せます。 CPU:intel Core i7 2600K MainBoard:MSI Z68A-GD80(G3) MainMemory:Kingston KHX1600C9D3K4/16GX VGA:MSI N570GTX Twin Frozr II OC SSD:crucial RealSSD C300 CTFDDAC128MAG-1G1 PowerSuply:ANTEC TruePower Quattro TPQ-1200-OC CPU Cooler:Corsair CWCH50-1 PC Case:COOLERMASTER SCOUT SGC-2000-KKN1-GP OS:Windows7 HomePremium 64bit

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CWCH50-1 のクチコミ

(988件/137スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数1

    2018年10月5日 更新

    8年使いづづけましたが、最近(夏場)性能がダウンし始めたので、使用をやめました。(添付ご参考) 昨年夏、ケースから外てラジエータについた埃を掃除しているとき 振るとぴちゃぴちゃ(空洞があるような)音が 聞こえたので、そろそろ寿命だなと思ってました。 長期間、液漏れもなく、ノートラブルで稼働してくれました。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数5

    2012年1月3日 更新

    かなりの寒冷地に住んでるのですが、毎回PCを立ち上げる度にビクビクしてしまいます。 クーラント液は凍らないでしょうか? そもそもどんな液が入ってるのかわかっておりません。 スペック詳細で-℃〜+℃までってどこに書いてありますでしょうか? 何方か教えて頂けたら嬉しいです。

  • ナイスクチコミ3

    返信数4

    2011年10月11日 更新

    本体自体は極めて静かです。 「水冷 CWCH50-1」を使用していますが、よりCPU温度を下げるため ラジエターをファンでサンドしています当初(1年前)前面にラジエターを持って外の空気を 直接すわせていましたが、 今回ケースと電源を変更の為、中を開けると サンドしておりラジエターのホコリの吸い込みがすごくて 完全意に目詰まり・・・・ 図のように中に配置しフィルターをかまして吸気させています。 ケース内温度上昇を防ぐため前面・下部より吸気し 上部2箇所・背面へ排気としました。 するとケース内温度が一気に下がり満足しています。 やはり吸気と排気は多めに上部・背面と分けて行ったほうが 良いと思います 水冷式の場合、ラジエター詰まり見てみてください!すごいことに・・ フィルター取り付けお勧めします。 参考のため、昔の画像も添付います。

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CWCH50-1 のスペック・仕様

本体スペック
タイプ 水冷型
材質 ベース:銅、ラジエーター:アルミニウム、ウォーターチューブ:低透過率カスタムプラスチック
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