IODATA
SSDN-ST256B
メーカー希望小売価格:オープン
2009年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 256 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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SSDN-ST256B のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 i5 2.5GHz、4GBメモリでの体感速度ですが、起動・シャットダウンはめちゃめちゃ早いです。 起動は、リンゴマーク下のくるくる回るヤツが1回転でデスクトップが表示されますし、シャットダウンも、3秒程度で完了します。 iTunesやiPhotoも一瞬で表示されます。 また、起動時にFireWire800接続のHDDを電源ONの状態でつなげておくと、リンゴマーク下のくるくる回るヤツが3回転程度回転し、若干起動が遅くなります。 【書込速度】 書込処理で負荷をかけてないので、分かりません。 【消費電力】 分かりません。 【耐久性】 今後に期待です。 【総評】 あらゆる起動時間が倍以上早くなったのは感動的ですね。 買って良かったです。
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インテル製と迷いましたが結局容量を優先しMSIのCR500に換装しました。 すでにソフトのマッハドライブやRamPhantom7は持っていたためこのSSDN-ST256Bにしました。 SSDの温度は使用中33℃前後なので、GPU温度のほうが常に高いです。 使ってみると全体的にかなり軽快になったため満足しています。 今年や来年はまだSSDの値下がりの見込みがなさそうな気がしていますが、 早く手軽な価格で出回るようになればなとおもいます。
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SSDN-ST256B のクチコミ
(11件/3スレッド)
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SSDの大容量化と低価格化は、東芝はどうなんでしょうか。 512GBも出ましたが、256GBの価格も、ほとんど変化無しです。 他メーカーは、より高速化に進んでいます。 もう少し、安くなって欲しいです。
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512GBが発売されたみたいです。 http://www.iodata.jp/product/hdd/ssd/ssdn-stb/
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購入して一週間もたたないのに、 プライマリハードディスクのスコアが、6.9→5.9(HDD並みの数値)に低下してます。 この現象を発見した切っ掛けは、Windows7のWindowsエクスペリエンスインデックスのところで、「新しいハードウエアを発見しました。…評価の再実行が必要です。」と表示されていたからです。 更に、Windowsエクスペリエンスインデックスの詳細を見てみると、メモの欄に「注意:WinSATディスク評価の結果によると、お使いのシステムドライブは、作業負荷が高くなると応答が遅くなる可能性があります。パフォーマンス結果は、使用するアプリケーションと作業可能なメモリ容量によって変わります。現在のパフォーマンスに問題がない場合は、特に何もする必要はありません。」とのコメントがありました。 「マッハドライブ」とDiskeeper 2010 Pro Premiere を使用しています。
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SSDN-ST256B のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
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