IODATA
SSDN-ST256H
メーカー希望小売価格:79,600円
2009年12月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 256 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
SSDN-ST256Hは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SSDN-ST256H のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
-
550%
-
450%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
東芝製ということで、本製品を購入しました。 Lenovo T60(WinXP Pro)のHDDから、たま〜に異音が発生し はじめたので、HDD交換の予定が→SSD交換となりました。 全てにおいてHDDより快適です。 モバイルノートへの装着は、軽量化の恩恵もアリです。 (128MBモデルも購入しました) 現時点では、HDDとのコスト差分のメリットがあるか微妙 ですが、記憶装置に対してwrite処理が多い方には割と メリットを体感できると思います。 付属のアプリは使用せず、リカバリーディスクを作成して 工場出荷時への復元でセットアップしました。
-
Lets Note CF-Y7用に購入しました。OSは、VISTA 当初の80Gでは、足りなくなり、2GBのRAMでも起動が遅く、 FireFoxも直ぐに固まる為、従来型の500GBに乗せ換えるよりも 250GBでも高速アクセスが出来ることに魅力を感じて購入しました。 良い点 ・起動時間は、若干早く感じる程度に思ったが、ログイン後の完全起動は、 かなり早くなった気がします。 ・シャットダウンは、1分掛りませんので非常に早くなりました。 ・FireFoxも固まらずに起動します。 ・その他、OutLookや、あらゆるソフトの起動が早くなり時間の節約が出来ます。 悪い点 ・新しい、SSDにCドライブの情報を戻すまでは良かったですが、付属のパーテ ション作成ソフトでは、Dドライブの作成に手間取り、VISTAのディスク管理 を利用した方が早かった。 ・CとDドライブでパーティションを切ってあったため、各々を添付の バックアップ革命でバックアップをしましたが、Dドライブは、戻らず、 元のHDを一度つけなおし、外付けディスクに書き出し後、新しい、 SSDに戻し、データを戻しました。
- SSDN-ST256Hのレビューをすべて見る
SSDN-ST256H のクチコミ
(9件/2スレッド)
-
上海問屋から、オリジナルの64GB・128GB・256GBが今月発売されました。 東芝製MLC型2.5インチ。SATA(3Gbps)で、Trimコマンド、NCQなどに対応する。 リード最大240Mバイト/秒、ライト最大230Mバイト/秒。 価格は、64GB(9,999円)・128GB(17,999円)・が256GB(39,999円)と安いです。 中々、東芝の高速の新型が出ないに、価格は下がりませんでした。 もしかして、同等品かもしれません。 どうなんでしょうか。 、
-
この商品を買って、一週間程使用したところの問題を書きます。 使用環境は、 let's note S9 windows7 business 32bit メモリ 4G HDD256GB → SSDN-ST256H に換装 マッハドライブで最適化設定でRAMの使用を256MB、実行間隔1.0秒に設定。 trim機能はONになっていることを確認済み。 症状(時系列に気付いた順) 1.交換直後から、起動3分後にDVDドライブの電源がOFFになる際に30秒から1分近くフリーズする。 2.スリープ復帰時も、同様にフリーズすることがしばしばある。休止ではまだ確認できていない。 3.使用して4日後にwindows7のデフラグがスケジューリングされ、行われてしまった。その後、マッハドライブをOFFにした状態でのクリスタルディスクの1000MBのシーケンシャルReadが約200MB/S→150MB/Sに低下。他のサイトでも同様の報告を見た。 対策 1.の症状の後に。 マッハドライブを入れてみたが解決に至らなかった。また、使用するRAMを512MB、実行間隔0.1秒などと欲張ったことをすると、通常にファイル操作でも症状は頻発するようにさえ感じられた。現在は256MB、1.0秒に戻しマシになった。 結局、マッハドライブとは関係無く、ドライブを起動時からOFFにすることで解決している。 2.特に解決策が見当たらない。何か良い知恵はありませんか? 3.いろいろなサイトを見て、Deflaggerにて空き領域を含めデフラグすることが有効とのことで、行ってみたが特に変わらず。劣化は止められないのでしょうか? intelの商品と迷いましたが、この商品の購入の最大の決め手はPanasonicの純正品でも東芝社製のSSDを載せているから、信頼性が高いだろうということでした。高額な第3世代SSDで、DRAM、マッハドライブなどで2重3重の対策を行っているのに、この状況は不満です。 何か、アドバイスがあればお願いします。
- SSDN-ST256Hのクチコミをすべて見る
SSDN-ST256H のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 9.5 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
