MSI
Big Bang-Fuzion
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スペック・仕様
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- ATX
- CPUソケット
- LGA1156
- チップセット
- INTEL
P55
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Big Bang-Fuzion のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.78集計対象6件 / 総投稿数6件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2010年1月に友人の勧めで購入したMSI big bang fuzionです。 自身、初めてのMSI M/Bで使いこなすのに非常に手を焼いた製品でした。 発売当時はハイエンドM/Bで、それまであまりハイエンドPCを意識したことが無く、設定等も高機能な分、扱いが難しかったという印象です。 また付属品も、もりもりでした。 チップセットは、Intel P55+Lucid LT24102で、PCI-EはGen2でした。 Lucid Hydraチップを搭載することによりRadeonとGeForceの協調動作が可能となるという、夢のような仕様で非常にワクワクしました。 GPUの協調動作のパフォーマンスは正直今一つでしたが、ロマンを感じる製品でした。
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P55はCPUが頭打ちになってしまっていますがメインで長く使うには最適なマザーだと 思います。 タンタルコンデンサ搭載による長寿命、付属サウンドボードはデジタルだと微妙ですがニチャンネルのアナログで使う分には十分高音質でそれなりのスピーカーと合わせればかなりの音質です。(サウンドブラスターチタニウムには少々負けますが…) 安定性ですがコアI3 540を4GHで運用していますが安定しておりAPSも正常起動しています。 値段もこなれSSDを使わない人にはこれで十分おつりがくるほど価値があり初めての人にもお勧めの一品です。 因みにスイッチチップはCFX用のレーン数を増やすことぐらいにしか価値を見出していません。 ↑これを利用し、X2接続のRAIDカードなどを増設してSSDに対応させるのもアリでしょう。
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ツクモネットショップにて6,980円で投売りされていたので衝動買い。 【○】 ・タンタルコンデンサなど高品質パーツが満載。 ・ハイエンドマザーの高品質パーツが生む安定性。 ・ブラケットやケーブル類の付属品が非常に多い。 【×】 ・この価格なら全く不満はありません。 【構成】 M/B:MSI Big Bang-Fuzion CPU:Intel Pentium Dual-Core G6950 (鼻毛) MEMORY:Kingston KHX1600C9D3K2/4GX (4GB) VGA:SAPPHIRE RADEON HD5450 512MB HDD:HGST HDS721010CLA332 (1TB S-ATA) OS:Windows 7 Home Premium 64bit 発売当初は4万円ほどで売り出されたハイエンドマザーだけに、 タンタルコンデンサなどの高品質パーツがたくさん載っています。 これらの高品質パーツが安定性に寄与しているのは間違いないでしょう。 サウンドカードやブラケットケーブルなどの付属品も非常に多いです。 マザー以外は余り物パーツで組みましたが暫くメイン機で使えそう^^;
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Big Bang-Fuzion のクチコミ
(23件/4スレッド)
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愛用していたチタニウムHDがオペアンプを交換する際に向きを逆につけてしまいショート…お亡くなりなってしまいましたのでとりあえず当面をしのぐつもりで引出にしまっておいたこいつを引っ張り出してきました。 とりあえず装着しTHXが起動しないなどいくつかの障害を乗り越え音を聞いてみた感じ、音が硬いし味もないつまらない音だなと思ってEMIシールドのカバーを外してみました。 さて、ハードを分析してみたところオーディオで有名なエルナーとパナソニックのコンデンサを使用したディスクリート方式の何気に贅沢な仕様のサウンドボードだったのでなんで音が悪いんだ? と疑問に思い回路を目で追ってみたところ… なんか重要そうなところだけパナソニックだな―――ということに気づき改造してみました! とりあえずペンチで表面実装型のコンデンサを掴み、基盤に押し付けるようにぐりぐり・… 上手に取れました〜〜〜〜〜 あとはランドに残ったコンデンサの足をのけ、OS-CON SEPCに交換し試聴……すっきりしたがやっぱり硬いな〜〜〜〜とりあえずバイトいこ とPCの電源をつないだまま出かけ帰宅し再び音楽を聞いてみると―――前より柔らかくなって伸びが良くなってね? 二日ほどするとデジタルくさい硬い音はとれ伸びのいいきれいな音を出してくれるようになりました。 さすがOS-CON恐るべし…おまけ品で出る音じゃねぇ 体感ですが既製品に比べ機能は大幅に少ないのですが単純に音楽や映画を楽しむには申し分ない音色だと感じました。 比較的簡単な改造なので興味と勇気がある方はお試しあれ!(注意:普通の電解コンデンサだとカードが認識されなかったので交換するのなら個体電解コンデンサである必要があると思われます。―――つまり実質OS-CONしか選択の余地はない)
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MSIの公式サイトには 「DDR3-2300(OC)/2133(OC)/2000(OC)/1800(OC)/1600(OC)/1333/1066/800MHz規格準拠」 と書いてあります。 で、価格.comのサイトには「メモリースロットはDDR3-1333MHzまでサポートし、4基合計で16GBまで実装することが・・・」と書いてあります。 これはどっちが正しいのでしょうか? BIOSのアップデートでDDR3-1600以上に対応するのでしょうか? http://www.clevery.co.jp/eshop/g/g4997401140274/(DDR3-1600)を買おうと思ってるのですが、もし、BIOSアップデートが必要だったら、DDR3-1333を買わなければいけませんか?
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この商品の説明にRadeon 5xxxは対応してあることは書いてありますが、6000番台でのAモードが使えるかが不安で購入をためらっているのですができますでしょうか?
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Big Bang-Fuzion のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL P55 |
| CPUソケット | LGA1156 |
| フォームファクタ | ATX |
| メモリスロット数 | 4 |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCIスロット | 2 本 |
| ストレージ | |
|---|---|
| Serial ATA | SATA |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Quantum Wave オーディオカード |
| オンボードグラフィック | - |
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2010年1月13日
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