ブリヂストン
[1本] ECOPIA EX10 175/65R14 82S
メーカー希望小売価格:オープン
2010年2月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 175
- 偏平率
- 65 %
- リム径(インチ)
- 14 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 82S
- 低燃費タイヤ(エコタイヤ)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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[1本] ECOPIA EX10 175/65R14 82S のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.61集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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オートマですがアクセルを離した後に良く転がります。 燃費が良くなりそうです。
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クチコミにも書きましたが、確かに転がり抵抗が減ってスタートが軽くなったのがわかります。 走行時のロードノイズも減り、乗り心地も悪くないように思います。 それ以外は普通で何の問題もなし。言葉足らずですが、可もなく不可もなくではなく、 これがSTDなのだと思います。 はき替えたばかりですので減りに関してはコメントできませんが、BS製なので 期待はしています。 ネットで格安購入し、近くの民間整備工場で交換してもらいました。
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標準タイヤ(約5年経過)から交換。 デミオに装着してまだ1000km超えたあたりですが、よく転がり 雨の日でも安心して運転できます(よくとまります)。 以前、マーチ(K11)でB-StyleからTOYOのTeo Plusに変えて ゴツゴツ感がなくなり、乗り心地や静粛性などは良くなったけれど 雨の日のブレーキや普段のブレーキで安心できない面があったので 今回は再度ブリヂストンに戻りましたが結果的には良かったです。 (TeoPlusも慣れてくると、ブレーキの踏み方変えれば大丈夫でしたけど ブリヂストンの頃の安心感はなくなった感じ) タイヤ館で、窒素ガスやバブル交換など含めて約54000円 他のエコタイヤも検討してみましたが 近所のタイヤさんで横浜ゴムの Earth-1は41000円(トータル) →違和感感じる人も多いようだったので断念 オートバックスでEC202(ダンロップ)だと52000円 →価格差がブリヂストンと変わらず よく転がりますが、あまり違和感感じることなく乗れます。
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[1本] ECOPIA EX10 175/65R14 82S のクチコミ
(152件/28スレッド)
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カローラフィールダー乗りです。 2011年9月にYOKOHAMAエコスから、このECOPIA EX10に交換しました。 その後、高速:街乗り=2:8位の使用方法で、18000Km走った今、ほぼスリップサインが現れる位まで溝が減り、この状態では車検が通らず交換が必要だ、とディーラーの人に言われました。 ディーラー担当者のセールストークもあると思うのですが、確かに自分でタイヤを触ってもスリップサインの突起部が触れるくらいまで溝が浅くなっています。 交換の候補としては、EX10の後継?EX20やYOKOHAMAのブルーアース等を検討しているのですが、いずれも、ABやYH等では、タイヤ4本+工賃=6万円強もします。 また、EX10に交換する前に履いていたエコスが5年×3.2万キロも持ったので、ブリジストンてどうなのか気になっています。 勿論、保管・使用状態によって一概に言えないことは承知していますが、このタイヤは3.5年×1.8万キロ位で交換が必要なくらい消耗するものなのでしょうか。 値段を惜しまなければ、ミシュランなどのプレミアムタイヤも選択肢に入るでしょうが、ちょっとそこまでは手が出せません(通販で安く入手し、交換だけしてもらうてもありますが、知人が国産メーカーの国産タイヤと謳ったサイトで購入したタイヤが購入2年前製造、かつ(国産ではなく)タイ製だった話を聞いていて、今のところは実物を見て製造年月などを確認して購入したいと考えています)。 詳しい方のご助言を頂ければ助かります。 宜しくお願い致します。
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前のタイヤの溝がなくなりやむなく交換しました。 こだわりがなかったのでディーラーのお勧め品を装着しました。 そもそもが外国産のタイヤだったので比べる方が悪いとは 思いますが乗り心地が全く違い非常にシルキーな感じに 生まれ変わりました。 タイヤ交換でここまで変わるのかと感心しております。 日本製のタイヤはやっぱり良いですね。 ちょっと高かったですがちょっとした贅沢ですね。 安心感もかなり高めです。
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こちらが、前に書いたレビューです。 http://review.kakaku.com/review/K0000081307/#tab あれから、3年がたちました。ドライ面では、違和感もなくグリップ力も落ちたような感じはしませんでしたが、溝の残りが、半分を過ぎたあたりから、ウェット面で、グリップ感が徐々になくなり、さすがに、雨の日の高速は危ないと思い買い替えました。残りは、中央は2ミリほど、外側はタイヤのパーターンが何となく見えるぐらいでした。走行距離は、38900Km走行しました。 ただ、エコピアEX10は、カーブで、「ぐにゃり」となってしまうので、ほかのタイヤも考えましたが、プレイズ、ヨコハマのブルーアース、ダンロップのルマンも考えましたが、剛性は直進では問題はなく、きついカーブのみで現れる症状であること、また、乗り心地も非常によかったので、結局、同じタイヤに変えました。 履き替えて思ったのですが、同じタイヤなので、それほどの新鮮味はありませんでしたが、ウェット面では、よくグリップするようになりました。言い方を変えると、溝が減っても、ウェット性能以外は、新品と性能は変わらず、いいタイヤでした。
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[1本] ECOPIA EX10 175/65R14 82S のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
14 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
175 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
65 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 82S |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 581 mm |
| 総幅 | 179 mm |
| 低燃費性能 | |
|---|---|
| 低燃費タイヤ(エコタイヤ) | ○ |
| 転がり抵抗係数 | A |
| ウェットグリップ性能 | b |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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