バッファロー
BSKBU06SV (シルバー)
メーカー希望小売価格:4,680円
2010年3月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語103
- キースイッチ
- パンタグラフ
- インターフェイス
- USB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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BSKBU06SV (シルバー) のレビュー・評価
(5件)
満足度
2.02集計対象5件 / 総投稿数5件
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50%
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140%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 キーボードの周囲を差し色フレームで縁取りしたデザインは結構かっこいいです。 (シルバーとレッドの両方を持っていますが、どちらも目を引きます!) 【キーピッチ】 まぁ、こんなものかと思います。 【ストローク】 パンタグラフですが、ノートPCと比べてややふにゃふにゃな感じだったので、自分の好みとは少し違いました。また、裏面に高さ調節の脚がないのもマイナス点。 【キー配列】 103キーです。 個人的にはマウスのクリックをキーボードででlきるのは、特殊な環境下では重宝しました。 【機能性】 「タッチコントロール」と呼ばれるトラックポイント風の代物があるのですが、とてもじゃないけどマウス代わりにはなれない操作性でした。マウスの上下スクロール代わりなら全然ありなのですが、その操作をするためにタッチするには配置場所が悪いです。 【耐久性】 結局、2週間程度しか使っていないので耐久性はわかりません。 【総評】 色々と新機能にチャレンジしたキーボードでしたが、ちょっと使いにくい商品でした。 開発の方はリリース前に消費者レビューをされた方が良いかと思います。そうすればもっと改善されたかと…残念です。
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まだ購入してから実質1日くらいしか使っていませんが、、 結論から言って、使用に耐えません。 久しぶりにひどい製品に出会いました。 [ポインタが使いにくい] ・ポインタの表面がツルッとしていて、指先に吸い付くような感じがあります。指先が汗ばんだり、若干でも湿っているとポインタに指が引っかかり微妙な操作が難しくなります。 ・ポインタ押し込みにより左クリック操作が出来るのですが、押し込みに結構な力が必要です。前述の問題があるため、ポインタでカーソル移動させる際は指を軽く置いて滑らすようにすることになるため、クリック操作への移行が直感的にしづらいです。 [キー配置が悪い] ・windowsキーがファンクションキーと隣合うL(左クリック)キーとの2キー操作になるため、 windowsキーを使うショートカットで、左手だけで3キー操作になるwin+d、win+tab等が非常にやりづらいです。 ・左サイドのFnキー連打でマウスモードとスクロールモードの切り替えが出来るので、 左手は左サイドにあるFnキーとLキー、右手はポインタとRキーになるのですが、右手のどの指で ポインタを動かしてもRキーが押しにくいです。唯一小指でRキーなら指は置けるのですが右ドラッグによるマウスジェスチャは かなり難しく、少なくてもマウスジェスチャに割り当てて使う気にはなれません。 ・前述の理由により右手でポインタ動かす場合、 ポインタは右手 ポインタ押し込むと左クリック。 Lキーは左手 Rキーは右手 となり、特にポインタクリックが直感的に使いづらいです。 [キーの反応が悪い/バグ?] ・3キー操作、キー連打で反応しないor処理落ちすることがああります。 ・Homeがファンクションキー+←キーになるが、Ctrlとの組み合わせで先頭に飛べません(反応しない) (※End(ファンクションキー+→キー)+Ctrlで最後に飛ぶのは出来ます) また、ごく個人的な感想としては、 ・キー押し込みが重すぎる ・キーピッチが大きすぎる という点も不満です。 感想としては、 おそらく既存の部品をなるべく流用したのでしょうが、既存のキー配置で収めようとしていて、 非常に使いづらいです。 開発者はちゃんと試作して使い込んでみたの?? 今後後継製品が出るのであれば、 LRキー、モード切替キーは独立、スペースキーより手前に独立して作って欲しい) Fnキーは不要。あっても良いけど、標準的なキーの2キー操作はやめて。 上下左右キーとHome等は独立しフルキーボード。 ポインタは表面をタッチパッドと同様ザラッとし、多少指先が湿っても滑りやすいように。 またポインタを軽くタッチしてクリック操作、もしくはクリックを非常に軽く。 といった感じにして欲しいです。 ごく個人的な、キーの重さ、キーピッチもマッチすれば数万出しても買います。 全体的には可能性を感じる意欲作とは思いますが、完成度が低すぎます。
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デザインや機能性(謳い文句)はなかなかです。 でも実際に使ってみると... 詳細はブログにレビューを書きましたのでご参照下さい。 http://blog.takutice.com/archives/1580915.html [抜粋] ●タッチコントロールの操作性の悪さ ポインターをいっきにささーっと遠くに動かす動作は楽なのですが、 細かな動作は苦手のようです。 トラックポイントのようなアナログ的な絶妙な力加減ができず、 タッチコントロールはその名の通り指でタッチしてなぞるだけ。 (前者はザラザラですが後者つツルツルで"触った感"がない) IBM派のトラックポイントに慣れた私にとっては、 指でタッチしてなぞるという動作に馴染めず、 ウィンドウを閉じる×ボタンに合わせるのに物凄く苦労しました。 つまりは…BSKBUのタッチコントロールは、 ミリ単位の細かな動きに向いてません! =細かな動きが必要なマウスの役割を果たしていないとも言えます。 (駄目な人は一生駄目かもしれないけど初の人は楽かも?)
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BSKBU06SV (シルバー) のクチコミ
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BSKBU06SV (シルバー) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語103 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
パンタグラフ |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19 mm |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 414x20x155 mm |
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