購入の際は販売本数をご確認ください
Sonus faber
Cremona Series Auditor M
メーカー希望小売価格:600,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ステレオ
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Cremona Series Auditor Mは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Cremona Series Auditor M のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
さすがにこのクラスになるとスピーカーの特徴がはっきりしています。 かつて、B&W Signature805を聴いた時に受けた衝撃を鮮明に覚えていますが、Cremona Auditorも衝撃的です。 【デザイン】 Sonusfaberといえばリュート形状&革張り。 Cremonaは背面がくびれた形状になっていて色っぽく女性っぽいデザインです。 メイプルではなくメイプル・グラファイトを所有していますが、これが渋くて良いです。メーカーの写真は失敗です。実物はグラファイトの方が断然良いです。 尚、メイプルは無垢材です。質感・高級感が違います。 カバーはサランネットではなく、すだれ上のゴム紐でできていますが、これは問題ありです。経年劣化でゴムが伸びてタルんできます。引っ張って結び直して切れば良いのですが、イマイチです。。。 取り払った方が見た目も良いので、取り払っています。ここだけマイナス点です。 【音質】 スピーカーの本質の音質は素晴らしいです。 音が柔らかく広がり空気を変えます。 とろけるように甘くキラキラした高音域はたまりません。ずっと浸っていたいと思えます。 中高音域はSonusfaberのご多聞に漏れず弦楽器とヴォーカルが秀逸です。非常に繊細にスっと音が出て、スっと消える感じです。ガサつきは皆無。 低音はバスレフが良く効いているのか、サイズを超えた量感があります。 かといってダボダボともたつく低音でもなく、この大きさでここまで出るのは無垢材による重厚なキャビネットの効果なのかな?と感心してしまいます。 総評として、クラシック、ジャズには非常に合います。 素直な特性のアンプにつなげて欲しいスピーカーです。 機会があれば是非聴いてみてください。
- Cremona Series Auditor Mのレビューをすべて見る
Cremona Series Auditor M のクチコミ
(0件/0スレッド)
Cremona Series Auditor M のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜30KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 202x353x365 mm |
| 重量 | 9.2 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください