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BRAVIA KDL-40HX700 [40インチ]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 40 V型(インチ)
- 画素数
- 1920x1080
- 倍速機能
- 4倍速液晶(モーションフロー240Hz)
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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BRAVIA KDL-40HX700 [40インチ] のレビュー・評価
(19件)
満足度
4.73集計対象19件 / 総投稿数19件
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584%
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410%
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30%
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20%
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15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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LEDバックライトのNX800と比較検討しました。 こちらのほうが黒がキレイとの口コミでこちらを選びました。 厚さがあることは気になりません。薄くてキシミ音が気になるなら、厚いほうがマシです。 消費電力も+35ワット程度と、妥協できる範囲だと思いました。 これで、約2万円本体価格が安いとなると、これを選んで正解でした。
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デザイン、画質、値段を評価して購入。録画機能がないのが気に入らなかったが、がまん。
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購入から5ヶ月使用しての感想です。 デザイン 良いです。 正面が1枚のガラスでデザインされていて掃除もラクです。 操作性 これも良いです。 ボタンの配置はすぐに覚えられました。 画質 地デジは解像度の関係で微妙ですが、ブルーレイやゲームは美しいの一言です。 色合いもよく、発色もいいです。 音質 薄型のTVということで少し不安でしたが、思ってた以上にいい音で満足しています。 以前に使っていたブラウン管TV(25型)の音質とそれほどの差はありませんでした。 応答性能 これはさすがの4倍速液晶としか言いようがありません。 速い動きでは少し処理しきれない感じではありますが、それ以外ではぬるぬると動いてくれます。 アニメでは特に効果が分かりやすいです。ゲームでもその性能は発揮します(それ相応の遅延はあり) 機能性 色合いから音質まで満足に調整ができると思います。 多すぎるくらいですが不自由はありません。 サイズ LED液晶ではないので奥行きの厚さは多少ありますが、自分の環境では不都合がまったくありません。 大満足な一品でした。 CCFLタイプでは多分最後のモデルだと思いますが、これまでの技術がたっぷり詰まってる製品だと思いました。 大事に使っていきたいと思います。
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BRAVIA KDL-40HX700 [40インチ] のクチコミ
(173件/39スレッド)
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HX700綺麗です。 東芝のZ9000も持っているので隣に並べて比較しました。 どちらもキャリブレーションしての比較です。 デフォルト状態ではどちらもよくありません。 調整するといいTVになります。 HX700は黒レベルがっても黒く、Z9000よりも黒が黒く見えます。電気をつけたときでもその違いはよく分かるほどです。 数値でいうとZ9000とHX700の白100%を同じ輝度にした場合、Z9000は0%が0.121カンデラで、 HX700は0.0286カンデラとなりました。HX700の数値はよそのキャリブレーション結果と比較してもよいほうです。 (HX700は0%信号のみの場合、5秒ほどでバックライトを弱めるのは設定では切れませんので測定には注意が必要でした) この結果、コントラストはHX700のほうが感じることができます。 ただREGZAはガンマが理想値より低いために、パッと見ではコントラストが高いように見えるつくりになっています。 HX700のガンマを下げるとREGZA以上にコントラストを感じる絵にできますが。 白の白さも問題なく、クリアブラックパネルという名前に「ブラック」という名が入っているので、 ひょっとしたらプラズマのV2のように白がくすむのではと思いましたがそれはありませんでした。 同一輝度での白らしさはREGZAとまったく変わりません。 視野角については上下の視野角に弱めで、上下の視野角はREGZAの圧勝です。 上下の視野角に弱いので、たってみると画質が悪くなります。 傾き調整を使うなどして、なるべく画面に垂直な視線になるようにするべきです。 逆に左右の視野角はHX700のほうが上でした。 REGZAはIPSでありながら左右の視野角は平凡なVAとかわらないぐらいしかなく、30度あたりから急激に白ばんでしまいます。 HX700も変化はしますがREGZAほどには急激な白ばみはありません。 頻繁に立って見るなら別ですが、横に並んで大勢で見るならHX700のほうがいいと思います。 それでも視野角についてならIPSアルファやプラズマにはとうていかなわないですが。 動画解像度については240HZであるHX700の圧勝です。 ベンチマークソフトの最速のスクロールで400-450本あたりで、REGZAは300本程度です。 このときはたまたまD4で試しただけですのでこれは正確な数値ではなく、 一般的な動画解像度は一番低速でのものなので、一般的な数値で言う本数はもっとあります。 車のナンバープレートなどでも違いは明らかでREGZAは読み取り不能ですが、HX700は簡単に読み取れます。 階調についてHX700はほぼ理想どおりガンマ2.2ですが、REGZAはどう調整しても2.2にはならず2.1ぐらいでした。 ですが見た感じ 色についてはREGZAがこってり、HX700は赤がやや弱めですがREGZAよりは自然まRGBバランスでした。 輝度30-40%あたりの青が少し弱めですがそれ以外はバランスがとれています。 REGZAは暗部が緑かぶりでRGBバランスはHX700よりやや悪かったです。 又、REGZAは肌色がやけに血色いいので肌色補正がはいってるかもしれません。 色温度はどちらも6500Kにできますが、全体のRGBバランスを優先するとどちらも白100%は多少RGBバランスは崩れます。 表面の映りこみについてはREGZAのほうがはっきり映り、反射率は高そうです。 HX700は像が2重になりますがREGZAよりは反射率が低いかんじです。 どちらも視聴中映り込みが気になることはまったくないですが、暗いシーンでは映りこみが分かります。 暗いシーンが多い映画をみるときは、部屋の電気を消せば暗いシーンでも映りこみはまったく気になりません。
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近畿地区で本機が購入できるショップをご存じの方は情報を宜しくお願い致します。
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HX700を所有されてる方に視聴されている感想などお聞きしたいと思います。いい所、悪い所含め感想をお願い致します。
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BRAVIA KDL-40HX700 [40インチ] のスペック・仕様
| 表示性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 40 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
1920x1080 |
| 画面分割(2画面機能)
画面分割(2画面機能) 画面分割(2画面機能) テレビ画面を分割し2種類の映像を同時に再生できる機能です。機種によって異なりますが、テレビ&テレビ、テレビ&ゲーム、テレビ&PC、テレビ&DVDなどの組み合わせで映像を再生できます。 |
○ |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
4倍速液晶(モーションフロー240Hz) |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| 地上デジタル | 1 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 1 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 |
| USB端子 | 1(側面) |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 1.5 m |
| 消費電力 | 172 W |
| 待機時消費電力 | 0.17 W |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1023x665x310 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
22.4 kg |
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