スペック情報
大きい順 小さい順
多い順 少ない順
安い順 高い順
2位
7位
4.58 (5件)
200件
2025/5/12
2025/6/ 7
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥3,077
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1228x739x210mm
重量: 18.8kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 100%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3321円
【特長】 明るさと高コントラストを両立、Mini LED搭載のスタンダード4K液晶テレビ(55V型)。独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載。 プロセッサー「XR」とバックライト制御技術によりMini LEDバックライトを緻密に制御、明るさと引き締まった黒を両立しすぐれたコントラスト表現が可能。 4基のスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。PlayStation 5(別売り)との連携機能に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 ↓のレビューの投稿写真訂正します??
【デザイン】特に不満はないです
【操作性】初SONYですが、直感的に使えてます
【画質】明るさがもう少しあっても良いかと思いました 色合いが自然なので特段不満はないです
【音質】サウンドバーでの音声を聞いた後に、テレビからの音を聴いたので、音像がボヤけて聞こえました
【応答性能】F1見てますが、問題を感じません
【機能性】新しく買ったHDDとサウンドバー、既存のレコーダーとSONYのリモコンでほぼ操作できるので素晴らしいです
【サイズ】46インチからの買い替えで、ほぼ同じサイズなので素晴らしいですねー
【総評】SONY液晶テレビが性能と価格のバランス良く買えて良かったです
5 X90Jから買い替え
【デザイン】
スッキリしています。
【操作性】
レスポンスが良くなってます。
【画質】
綺麗です。
【音質】
サウンドバーを使用しているので無評価です。
【応答性能】
かなりよくなりました。
【機能性】
【サイズ】
ちょっと大きいです。
【総評】
思い切って買い替えて良かったです。
1人で設置しましたが、ちょっと重かったです。
-位
15位
4.20 (15件)
355件
2023/4/10
2023/7/15
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥1,848
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 972x632x266mm
重量: 9.5kg 多段階評価点: 2.2
省エネ基準達成率: 79%(2026年度)
年間電気代: 3375円
【特長】 音声検索など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(43V型)。Google TV機能を搭載し、ネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応する。 「Chromecast built-in」「Apple AirPlay 2」に対応し、いつもスマートフォンで見ている写真、動画、音楽、ネット動画をワンタッチで大画面に映せる。 別売りの「ブラビアカム」をつなげばテレビに向かってジェスチャーするだけでリモコンなしで操作が可能。「Google Meet」を使ったビデオチャットに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 SonyらしいTVで満足
【デザイン】長年、Sonyのテレビを使っているので、良い意味で違和感のないデザイン。
【操作性】リモコンも以前のと変わらず、使いやすい。
【画質】はっきりしていてみやすい。Sonyの色使いに慣れているので良い。
【音質】大きな音だと少し音割れのような感じがするので、ちょっと不満。
【応答性能】問題なし。
【機能性】問題なし。
【サイズ】もともと40インチだったが、43インチでもそんなにサイズ感は変わらなかった。
【総評】SonyらしいTVで満足。
5 8年前のREGZAエントリーから変更で満足です。
8年前に購入したREGZA43C310DX(REGZAのエントリーモデル)が8年少しでブラックアウトで終了。
同様の機種を探して当機種にたどり着きました。
REGZAのエントリーの方が価格的には優位でしたがSONYの音声に期待して決めました。
スタンド設置で、主にYTUBEとプライムビデオ鑑賞に使用しています。
テレビはMLBくらいしか見ません。
・音は納得レベルです。ボリュームのスケールが不自然ですが(常用域で2〜3は設定が変)
・デザインはごく普通です。SONYらしくないといえばSONYらしくはありません。
・画像も普通に満足です。倍速でないのでサッカーなどは不適かもしれませんが興味ないので問題なし。
・Googleテレビにダブ録対応のチューナー3個は不要です。
・視野角も気にしていましたが結構斜め方向からも不満なく見えます。
8年前REGZA43C310DXが66、000円で今回73、000円はコスパグッドですよね。
マレーシア25年製造ですが一応国産ブランドですから安心しています。
-位
18位
4.49 (12件)
398件
2024/7/12
2024/8/31
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,606
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1445x856x345mm
重量: 28.3kg 多段階評価点: 2.4
省エネ基準達成率: 83%(2026年度)
年間電気代: 4779円
【特長】 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(65V型)。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミニLEDテレビ最高
大変良いです。今までのテレビの中で1番良いです。先日まで使用していた有機elは液晶焼けで短命でした。今後の持ち具合に期待してます。
5 とてもきれいで満足です
【デザイン】
ほぼ画面だけなので、デザインできる部分がありません。
【操作性】
番組表から選んで録画するとき、ワンボタンでできないのは面倒です。
【画質】
とてもきれいです。女優さんの化粧ののりがわかってしまいます。
【音質】
サウンドバーが必要かな、と思っていましたが、買わずにすみそうです。
テレビの音だけで満足しています。
【応答性能】
今までSHARPのテレビを使っていましたが、それに比べるととても早いです。
スイッチを入れてすぐに画面に映像が出てきます。
【機能性】
外付けHDDを繋いでいるだけなので、十分です。
【サイズ】
今までの55型からサイズアップで65型にしました。
大きくていいです。
【総評】
5シリーズと悩みましたが、7にして良かったと思います。
毎日見るテレビなので、満足できるものがいいです。
11位
24位
5.00 (3件)
200件
2025/5/12
2025/6/ 7
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥3,052
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1447x862x345mm
重量: 26.3kg 多段階評価点: 2.8
省エネ基準達成率: 95%(2026年度)
年間電気代: 4158円
【特長】 明るさと高コントラストを両立、Mini LED搭載のスタンダード4K液晶テレビ(65V型)。独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載。 プロセッサー「XR」とバックライト制御技術によりMini LEDバックライトを緻密に制御、明るさと引き締まった黒を両立しすぐれたコントラスト表現が可能。 4基のスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。PlayStation 5(別売り)との連携機能に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 いいテレビ
【デザイン】
今は細いベゼルが主流ですので、本機も同様です。
下部フレーム真ん中にLEDインジゲーターがあり、電源ON/OFF・リモコンの受信状況がわかる。リモコンの指示を受信すると白く光り分かりやすくて良いです。
65インチは2本脚で、本体中央にあります。
サウンドバーを置かれる方は事前に脚の巾や長さを確認したほうがよいです。
最悪の場合、足の上にサウンドバーが乗ることになります・・。
私は壁掛けですので気になりませんでした。
液晶画面はアンチグレアになってます。
西日が入るリビングですので、アンチグレアであることは視聴しやすく助かってます。
【操作性】
番組表を確認するときに、いま視聴しているテレビが小さくワイプになるのが便利です。
番組表見ながら、今何見てるのか分からなくなるので(笑)
【画質】
綺麗です。本領発揮するのは映画やアニメといった明暗がはっきりとした画だと思います。
黒はしっかりと黒くなっていましたし、ハローは気にならなかったです。
【音質】
サウンドバー付けてますので評価なしです。
【応答性能】
サクサク動きます。
友人が海外製のTVを使っており、応答がもっさりしてると聞き購入を辞めた経緯がありますので期待に十分応えてくれてます。
【機能性】
GoogleTV搭載しているだけあって、ほぼスマホです。
今のテレビには標準でついているものとは思いますが、Bluetoothでヘッドホンと接続できるのが便利です。夜に映画をヘッドホンで音量気にせず大画面で見れるので楽しいです。
【サイズ】
50インチから65インチのサイズアップです。
慣れというのは恐ろしもので、いまはなんとも思いません(笑)
テレビボードいっぱいに画面が広がる様は満足度が高いと思います。
【総評】
ぶっちゃけていうと、65インチテレビは今だと10万以下で買えるサイズです。
あえて倍額するテレビを買った理由は、ソニーがもつ映像技術(プロセッサ)です。
画面がいくら高機能でも、映像を映し出す処理が甘いと台無しになります。
少し調べれば色々と情報は出てきますが、某海外ブランドのテレビは「miniLED」と謳っておきながら、価格差が無い高価格帯の普通の液晶テレビと代わり映えしない映りだったりするテレビもあります。
あとは製品の完成度。応答の速さや、UIなどが好みです。
5 良いテレビです
デザインはどのメーカーもあまり変わらない気がします。足が細目で目立たないのが良いかな
操作性は斬回もSONYのテレビなので違和感なく使用できます。リモコンも赤外線では無いため方向を気にしないで操作できるのは良いと思う
画質は量子ドットではないが、見比べなければ気付かないレベルだと思う
音質はスピーカー数が増えたようだが外付けのサウンドバーを付けた方が気持ち良い音がする
ボイスズームは会話が聞こえやすくなるのが良い
-位
25位
4.57 (12件)
398件
2024/7/12
2024/8/31
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥4,145
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1225x733x345mm
重量: 21.1kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 73%(2026年度)
年間電気代: 4509円
【特長】 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(55V型)。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 高画質なminiLED液晶テレビです
【デザイン】
ベゼルがとても狭くなっていて、SONYのロゴが本体の左隅にあり目立たないので視聴に集中できました。同社のサウンドバーHT-A3000を持っていますので、スタンドのポジションは外側を選びました。
【画質】
色の表現力が実に素晴らしいです。都市の夜景を4KのHDRで見たらそれが分かりました。輝度や明るさに関してですが、基本的にピーク輝度が高いので明暗の差がハッキリと分かるようになりました。明るさは最大では眩しいと思い、最大の50→40(20%調整)にしましたが、実に丁度良くなったと思います。黒色は深さがしっかり表現できていて、映画での暗いシーンの見映えが良くなった印象を持ちました。
モーションフローは最小の設定であれば、残像が見えてしまう問題は起こりにくい気がします。液晶画面の反射は仕方ありませんので、部屋の照明を弱くするかオフにするしか対策は無いと思います。
【音質】
アコースティックセンターシンクは、20分ほど試した後は未使用です。上記のサウンドバーを接続していますが、音の色味が違いますので合わないかもと思いました。
【応答性能】【機能性】【操作性】
テレビの設定コーナーはとても軽く快適です。電源オン直後は少々重いですが、どの機種でも起こり得る仕様だと思います。
【総評】
新品のテレビのドット欠けや動作のチェックは、いつになっても嫌な作業だなと思います。今回も運良くセーフで問題は全くありませんでした。数年前のBRAVIAより多方面で優れていて、さすがソニーのプレミアム4K液晶テレビと思いました。
5 最高な製品
【デザイン】
最高
【操作性】
最高
【画質】
最高
【音質】
最高
【応答性能】
最高
【機能性】
最高
【サイズ】
最高
【総評】
最高
-位
29位
4.16 (7件)
355件
2023/4/10
2023/7/15
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥1,966
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1462x912x334mm
重量: 20.7kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 76%(2026年度)
年間電気代: 5184円
【特長】 音声検索など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(65V型)。Google TV機能を搭載し、ネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応する。 「Chromecast built-in」「Apple AirPlay 2」に対応し、いつもスマートフォンで見ている写真、動画、音楽、ネット動画をワンタッチで大画面に映せる。 別売りの「ブラビアカム」をつなげばテレビに向かってジェスチャーするだけでリモコンなしで操作が可能。「Google Meet」を使ったビデオチャットに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 値段の割に良い商品です
【デザイン】昔のテレビから買い替え、ベゼルも薄くシンプルな、デザインで好感
【操作性】10年以上前のテレビと比較したらレスポンスも良く、使いやすい
【画質】比較すれば劣るだろうが、これだけで見れば充分キレイ
【音質】まぁ値段相応です
【応答性能】昔のテレビと比較したら相当速い、YouTubeの起動も一瞬
【機能性】リモコンのボタン配置はイマイチ
番組表ボタンが小さいのと地上・BSボタンと離れているから少し戸惑う
【サイズ】65インチは流石に大きくて見やすい
【総評】録画した番組がチャプターが無いのでコマーシャル飛ばせなくて不便
総合的にはとても満足
4 キャンペーンで安く買えた!
アマゾンのセールで65型を114,000円で購入。
この値段をふまえた上でのレビューとなります。
【デザイン】
今、主流の縁枠が細く画面いっぱいに広がるデザイン。
ただスタンド幅が117.5センチもあるのでテレビ台の大きさに注意が必要だ。
【画質】
画質はキレイ。値段を考慮すると十分だと思う。
鮮やかだが派手すぎることなく、しっかりとした色合いを見せる。
特に黒とゴールドが綺麗だ。
番組によっては人の顔が茶色く感じることがあるが許容範囲だ。
色合いがどうしても気になる人は画質調整の必要があると思う。
【音質】
スピーカーはフルレンジ2個のみ。
ウーハーやツィーターの付いてるテレビのように高音から低音までよく出るのではなく、人の声が聞きやすいって感じの音だ。
イコライザーやサラウンドも内蔵されているが、調整しても大きく変わることはない。
音質についても値段を考えると、これで十分っだって思わせる音となっている。
2メートルぐらい離れてても、ボリュームレベル15ぐらいで人の声もよく聞こえる。
【音量レベル調整】
ソースごとの音量を調整でき音の大きさを揃えることができる機能がある。
他の人のコメントにもあるがテレビ番組よりユーチューブの音が大きいのでこの機能を使って音量レベルを揃えておけば、いちいちボリュームを変えなくてもよくなる。
【リモコン】
縦に長いが幅が短いので持ちやすい。
電波が赤外線からブルートゥースになってるのでチャンネルの切り替わりも以前よりかは早くなっている。
リモコン上部にはユーチューブやネットフリックス、アマゾンプライムなんかへの一発ボタンが付いており、VODをよく観るようになった昨今非常に便利だ。
また逆にテレビ番組へ戻る一発ボタンも付いてるので、ユーチューブから番組へすぐに戻れる。これが意外と重宝する。
【Google キャスト】
このテレビとスマホを同じWiFiで共有すると無線でスマホの動画や画像をテレビに映しだすことができる。
なのでスマホで撮った子供の運動会なんかを大画面で家族で観ることなんかができる。
【応答性能】
倍速モーションフローではないので速い動きにはついて行けず画質がカクカクとなることがあるが、なめらか設定をオンにすると多少はマシになる。
【機能性】
ゲーム対応もしておらず、これは値段を考えると仕方ないところ。
リモコンに音声認識マイクが付いてるが反応も良くユーチューブなんかで検索する時、いちいち入力しなくても話しかければ速攻で検索してくれる。
【総評】
通販専用の機種らしく大型電器店でも置いてないため、現物を見ないまま購入したので不安な部分も多かったが買って正解だった。
アマゾンもキャンペーンになれば3万ぐらい値段が下がるので急がない人は、キャンペーンを狙って購入するのもありだと思います。
-位
35位
4.63 (7件)
355件
2023/4/10
2023/7/15
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥1,814
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1243x789x334mm
重量: 15.6kg 多段階評価点: 1.6
省エネ基準達成率: 60%(2026年度)
年間電気代: 5481円
【特長】 音声検索など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(55V型)。Google TV機能を搭載し、ネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応する。 「Chromecast built-in」「Apple AirPlay 2」に対応し、いつもスマートフォンで見ている写真、動画、音楽、ネット動画をワンタッチで大画面に映せる。 別売りの「ブラビアカム」をつなげばテレビに向かってジェスチャーするだけでリモコンなしで操作が可能。「Google Meet」を使ったビデオチャットに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 SONYの液晶テレビデビュー!!
5年前REGZAが故障したため購入しました。REGZAにしようか迷いましたが、価格が安かったのでこの製品にしました。スタンダードモデルであまり期待していませんでしたが、いい意味で裏切られてとてもいい製品でした。初期設定も画面に表示される通り進めていくだけで、設定を簡単に完了することが出来ました。そこまでこだわりがない私には、価格も品質も十分満足でき、購入して大正解でした。
5 大きいテレビはやっぱり見やすくてきれいです
【デザイン】
薄型がかっこいいです
【操作性】
もっさり感はないですが、昔のテレビというよりパソコンみたいにアプリで動いているとのことです。
【画質】
4kはきれいです
【音質】
特に問題はないですが、お金に余裕があればサウンドバーがあればね。
【応答性能】
もっさり感はないです。ただ、固まる可能性はあるとのこと。取り付けのソニーさんに再起動の方法を教えてもらいました。
【機能性】
はやりのYouTubeとか素早くみられる仕様になっていますが、関係ない人から見たらいらないかも。
【サイズ】
足が意外と大きくてテレビ台ギリギリでした。37インチからの買い替えで運よく保有のテレビ台に入りましたが、買い替えの際は足の幅も注意が必要でした。
【総評】
まぁ奇麗です。割引やらなにやら5年保証つけてソニースタイルで12万程度でした・・・高い上位機種はやっぱり違うのかなとは思いました。
16位
39位
3.72 (7件)
82件
2025/3/25
2025/4/ 5
32V型(インチ)
フルハイビジョン液晶テレビ
1920x1080
LEDバックライト
2端子
¥1,462
【スペック】 視聴距離(目安): 1.1m バックライト: LEDバックライト
録画機能: 外付けHDD
早見再生: 1.3倍速 地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDMI端子: 2端子、ARC対応
USB端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 10W スピーカー数: フルレンジ:2個
有線LAN: ○ 幅x高さx奥行: 733x467x188mm
重量: 5kg 多段階評価点: 3.2
省エネ基準達成率: 102%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 1917円
【特長】 使い勝手も充実させたフルHD液晶テレビ(32V型)。高画質技術「クリアレゾリューションエンハンサー」により、自然な色合いでノイズの少ない映像を再現。 裏番組録画に対応し、CM前後やシーンの切り替わりなどで番組を自動で区切る「オートチャプター」、短時間で視聴できる「1.3倍早見再生」なども搭載。 見たいチャンネルボタンを押すだけで電源が入り、番組をすぐ見られる「チャンネルポン」、声をより聞き取りやすくできる「クリアボイス」を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 ネット視聴は非対応だが、画質だけは最高品質
12年以上使っていた
パナソニック製 TH-L39C60 でしたが、
色が最近悪くなり、買い換えを決意。
いまは39インチが売っていないので、
部屋の狭さを考えて32インチの
フルハイビジョン[FHD]機を探しました。
32インチは売れ筋ではないので、
各社とも力を入れておらず、
ほぼ、【絶滅危惧種】です。
しかもほんどがハイビジョン[HD]機。
32インチのFHD機と言えば、
ハイセンス、TCL、LGだけでしたが、
最近、ソニーが久しぶりにFHD機を出しました。
実は我が家には、2年間に買ったLG製の
32LX7000PJB がありますが、
視野角が狭く、色合いも不自然なため、
LG製は候補から除外。
いくら安くても私は中国製は嫌いなので、
消去法でソニー機に決定。
-----------------------------------------------
10年ほど昔に、この旧モデルである
KJ-32W730C を7年間ほど使っていたことがあります。
ソニーらしく高画質が魅力でした。
今回買ったのは、待望の後継機というわけです。
------------------------------------------------
■良かった点
・画質はさすがソニー。とてもきれい。
・おそらくVAパネルでしょうが、
視野角の狭さはそれほど気にならないレベル。
・むしろ、VAパネルの利点である
黒のしまりや色再現性、コントラストは優秀。
・我が家にはほかに、
パナソニック製の有機ELテレビもあるが、
5万円程度のテレビと考えれば、
「有機ELテレビに引けを取らない」
と言えば褒めすぎか?
・「クリアボイス」の機能は、
聴力の衰えた年配の我々にはうれしい。
・説明書を何も見なくても、簡単に設定できた。
■残念な点
・何と言っても、YouTubeやTVerなどの
VOD[ビデオオンデマンド]に非対応。
今の時代、これは【致命的欠陥】と言えます。
・なぜ今時、ソニーはこんな製品を出したのか理解できない。
・5万円以上という値段が高い。
ハイセンスやTCLなら3万円以下で買える。
・音もよくない。ほかにも特筆すべき魅力がない。
----------------------------------------------
・欠点ばかりを書きましたが、
じゃ、なぜ本機を買ったのか?
・それは「画質を重視した」の一言に尽きます。
・私はサウンドバーや Fire TV Stick を持っているので、
悪い音質やネット非搭載の欠点は解消できるからです。
・ソニーはなぜこんな中途半端な製品を出したのか
最初は理解に苦しみましたが、
おそらく、多くの人が Fire TVなどを
すでに所有していることを念頭においた製品なのでしょう。
・願わくば、パナソニックのように
最初から Fire Stick TV を内蔵してほしかったです。
・値段は高く、メリットの少ない製品ですが、
ソニーブランドの安心感と、
優れた画質を求める人にはお勧めの機種です。
4 映りの綺麗な普通のテレビ
【デザイン】
普通のデザインだと思います。
【操作性】
普通です。
【画質】
綺麗で精細です。
視野角も広く、色合いにクセもありません。
映りが気に入らなければ、明るさ、コントラストなどを細かく調整できます。
【音質】
普通のテレビ音質です。良くはないですが、悪くもありません。
ニュースや音楽番組の音声は、普通に聞けます。
映画などを見て迫力の重低音を求める方は、別途スピーカーの用意を。
【応答性能】
残像が残るなどは特に気になりません。
ただ、チャンネルを変えて次の番組が映るまでの時間が、以前使ってたテレビより少し遅かったです。
チャンネルを変えたらすぐに次の番組が映れば嬉しいんですが、多くを求めすぎかな。
【機能性】
ネット関連の機能はバッサリ切り捨てて割り切って作られたテレビです。
ゲーム機、BDレコーダーをつなげることを考えたら、もう一つHDMI端子が多ければ嬉しかった。
外付けHDDへの裏番組録画には対応しています。
【サイズ】
ベゼルの幅は小さく。普通に良いです。
【総評】
私は最近のテレビ機能をよく知らないのですが、ネットは見れなくていい、BDレコーダーとゲーム機がつながればいいという方には十分だと思います。
値段は高いですけどね。
22位
44位
5.00 (1件)
200件
2025/5/12
2025/6/ 7
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥3,463
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1671x990x405mm
重量: 38.6kg 多段階評価点: 2.8
省エネ基準達成率: 97%(2026年度)
年間電気代: 4833円
【特長】 明るさと高コントラストを両立、Mini LED搭載のスタンダード4K液晶テレビ(75V型)。独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載。 プロセッサー「XR」とバックライト制御技術によりMini LEDバックライトを緻密に制御、明るさと引き締まった黒を両立しすぐれたコントラスト表現が可能。 4基のスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。PlayStation 5(別売り)との連携機能に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 日本企業の応援で日本企業のTV(白物家電等)を購入しよう。
ソニーBRAVIA 5 K-75XR50 75インチ大液晶画面で満足。
操作は、電源を落とし、朝ONすると、グーグルテレビならでは立ち上がりに少し時間がかかる。スタンバイ状態ではクイックスタートする。
15年前のアクオス60インチからの追加購入で、アクオスと比較して省電源時はコントラストに不満があったが、普通電源使用からまずまずの画質状態OKです。
ネット応答性能には、満足している。以前のアクオス60インチのネット応答が極端に遅くていらいらしていた。(待ち時間の短縮)
ソニーブラビア、グーグルTVの不具合等のコメントも散見したが、現在快適に動いていてグーグルTVの良さを実感できる、操作も早い切り替えが可能です。
購入の前提条件で、日本企業のTV製品を購入する予定で、ソニーグーグルTVに的を絞り検討した。
市場にあるTVの80%は海外製とくに中国製で日本企業応援の意味もある。
-位
45位
3.50 (2件)
355件
2023/4/10
2023/7/15
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥1,816
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1126x718x267mm
重量: 12.3kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 86%(2026年度)
年間電気代: 3510円
【特長】 音声検索など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(50V型)。Google TV機能を搭載し、ネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応する。 「Chromecast built-in」「Apple AirPlay 2」に対応し、いつもスマートフォンで見ている写真、動画、音楽、ネット動画をワンタッチで大画面に映せる。 別売りの「ブラビアカム」をつなげばテレビに向かってジェスチャーするだけでリモコンなしで操作が可能。「Google Meet」を使ったビデオチャットに対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 13年ぶりに新調したテレビ
【デザイン】Simple is Best!と言う言葉は捨てたものじゃないと思わせる。主電源.音量.入力切替ボタンが側面にない、無駄を省いたフォルム。
【操作性】全ての操作はリモコンに始まりリモコンで完結する、ストレスを感じない操作性。
【画質】昔からSONYの色合いが好きなので、やはり何年か経って買い直しても、やっぱりSONYだなぁ~と思わせるシャープネスさが輝る。
【音質】イコライザーは低音~高音の周波数を調節出来るが、いまいち物足りない音の厚みと広がり。
【応答性能】あれ?反応遅いな?と感じないストレスのない応答性。
【機能性】テレビは地上デジタル放送だけではなく「ネット」をかつよする事で更に「愉しさ」が広がると思います。
【サイズ】12畳程度のリビングで使用しています。テレビ枠一杯まである液晶パネルがNice。
【総評】項目別評価にて唯一音質を「星3つ」としました。サウンドバー等で補うと更に「見る愉しさ」+「体感する心地よさ」は高次元で叶えられると思います。
3 一応ブラビア、質感は期待できない廉価版
【デザイン】
ブラックボディにハーフグレアなブラックパネル、遠目には悪くありませんが、プラスチック感の強いおもちゃみたいな質感です。スタンドのデザインはかっこ悪いと言わざるを得ません。本体左上のベゼルを掴むとここだけブカブカします。個体差はあると思いますが、嵌め合い精度が低いです。
【操作性】
設定等の項目移行は使いやすく改善されていると思います。
【画質】
最下位グレードなのでこんなもんかと思いますが、のっぺり感はあります。標準的で画質にこだわりのない人向けです。
【音質】
他のブラビアではサウンドバーを常用しているので、標準スピーカーの音質は評価の対象外です。
【応答性能】
以前のブラビアよりメニュー選択時の反応のもっさり感はないと思います。
【機能性】
ブラビアに慣れていることから標準的に感じます。一点だけ、ホームの画質アイコンから入る設定と、設定メニュー項目から入る画質設定の違いが何度行ってもわからずモヤモヤしています。
【総評】
セカンドブラビアとして廉価版を購入しました。安いので期待はしていませんでしたが、デザイン質感は想像以上のチープさです。画質は標準的だと思いますが、上級ブラビアと比較するとのっぺり感が強くちょっとげんなりです。質感と画質にこだわるなら上位機を購入すべきと痛感しました。それに、説明書やリモコン等付属品を一括りにして丸めて梱包するのは改善してもらいたいです。
-位
53位
4.43 (18件)
576件
2023/10/25
2023/11/25
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,542
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: 直下型LED部分駆動
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 30W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1225x738x345mm
重量: 17.7kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 73%(2026年度)
年間電気代: 4509円
【特長】 認知特性プロセッサー「XR」と「直下型LED部分駆動」を搭載したプレミアム4K液晶テレビ(55V型)。自然で美しい、高コントラストな映像表現を実現。 4基のスピーカーにより迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載している。 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。PlayStation5(別売り)と組み合わせると独自の連携機能などにより没入体験が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 画面の迫力
デフォルトですと、画面が赤っぽく感じてしまうので、ちょと青を強めにしました!
以前の40インチより音質も良く、55インチサイズになって迫力を感じられます。
サイズに慣れる間は特に楽しめそうです。
5 パソコンモニターとしては癖がある
Acerの31.5インチからセールで15.6万円だった当製品に乗り換え。
色味が若干緑ががっていたので
色温度を高くしつつ青色を下げることで調整。
いかんせん55インチは巨大なので両端が白ずんで見えるのは
もっと離れて見るしかない。
ハーフグレアという感じで照明などが映り込みはするが
グレアパネルのようにがっつり反射するほどでもない。
当初、アプリを画面下半分に拡大しようとすると謎の手ごたえで
拡大できず、画面範囲を有効利用できていない感じがしたが、
Windows側で拡大設定が300%になっており、小さくして解決した。
逆に100%にしてしまうと文字の小ささがとんでもないことになるので、
150%など多少拡大して利用するのがよさそうだった。
ただ拡大に対応していないアプリのフォントが滲んだり、部分的に
小さくなり表示間隔が詰まりすぎたりするものもあるのは我慢するしかない。
当然すでに開いているアプリなどのサイズ設定は再調整が必要になる。
一番困ったのがVRRのオンオフや画面モードの変更をしたときにも
アプリのサイズ設定がやり直しになる(いちいち左上にまとまる)ため、
各プリセットを調整するのが面倒くさくなり
ゲームモードで最適な画質設定にしたまま固定するしかないことだ。
いちおうG-Syncの設定はできるが対応不明なので効用は未知数。
私のRTX4070では基本的な出力では支障はないが
ゲームのスケーリングを大きくする(100以上)と
処理落ちで20fpsまで落ちたので妥協が必要になった。
普通に接続しているときは3840x2160・60fpsとなっているが、
Nvidiaコンパネで4Kx2K、3840x2160ネイティブから
PC、3840x2160に変えるとリフレッシュレート60→120にできた。
Windowsシステム設定では119.88になっていたが…。
4Kx2KとPCの違いが何なのかわからないが、
BRAVIA電源をOFFONしたときにアプリのウィンドウサイズが
変わらなくなるのかもしれない。
動画エンコード中にこれが起こるとエンコード失敗して
今までの放置時間がすべて無に帰すので重要な要素だと思う。
ほかは備え付けに関しても本体17kgのため、
20kg耐用のモニターアームにVESAマウンタ200x300で結合すれば
吊ることができる。が限界の重さなのでアームがへたり気味になる。
金具は元々入っているのでモニターアーム側に適切な金具があれば問題ない。
金具の隙間の関係でモニターアームの金具と隙間ができるが、
強く引っ張ったり揺らしたりしなければ大丈夫そうに見える。
本体アップデートなどもスマートテレビなだけあって無線LANで接続で可能。
なんといっても55インチの幅122cmのインパクトは大きいが、
それより高さ73cmの見上げるような大きさはすさまじい。
適切なサイズのアプリや映像を楽しめれば多少の不満は霧消するだろう。
-位
57位
5.00 (5件)
123件
2024/7/12
2024/8/31
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥4,829
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR OLED モーション
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: アクチュエーター×2、トゥイーター×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1223x732x248mm
重量: 18kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 95%(2026年度)
年間電気代: 4509円
【特長】 独自構造の薄型化デザインを採用した4K有機ELテレビ(55V型)。鮮烈な輝きと画面から音を出す独自設計により映像と音が一体になる。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面を震わせ音を出す。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 買ってよかった
【デザイン】背後の模様がおしゃれ。また薄さもすごい。
【操作性】10年ぶりの買い替えでだいぶ進化していた
【画質】文句なし。自分は明るめが好みなので「ダイナミック」に変更したらきれいになった。
【音質】よし
【応答性能】チャンネル切り替えが少しもたつく気がしたが、GUIが進化しているのであまり待たされる気はしなかった
【機能性】自分にはSONYが一番機能的だと思っている。なお価格ドットコムの仕様ではLEMINOが該当しない表示だったが、GOOGLETVでログインし無事アプリが入手できた。そういうもんなのですね。
【サイズ】以前の液晶TVは49型だったが、ベゼルがさらに狭くなり、巨大化した印象はなく自然なサイズ感。
【総評】買ってよかった。
5 何もかもがカッコいいです!
パナソニックの有機を使用しておりましたが、SONYが欲しくなったので買い替えました。
【デザイン】
縁の仕上げが金属でかっこいいです。ここらへん手を抜かないのがSONYですね。背面も格子状でかっこいいです。普段目のいかないところではありますが、ふと目に留まります。満足感あります。
【操作性】
SONYのUIが好きなんです。何もかもがカッコいいです。
ブルートゥース機器も深くまで潜らずさっと外せるのもよしです。
ボタン操作時に反応する白いLEDがカッコいいです。
番組表はいまいちです。ジャンルごとに色分けされていませんし、ジャンル検索・出演者検索ができません。劣化ですね。更新出来れば早急にして欲しいです。これだけが駄目です。
【画質】
いいですね。色鮮やかですし綺麗です。50段階中18の明るさで見ています。これ以上明るくする必要は私の環境ではないです。
【音質】
個室のため大きな音は出しておりませんが、リビングなどで使用する場合とてもいい音を出します。
映画を見る場合臨場感が欲しいときはサウンドバー等外部スピーカーがあった方がそれはいいと思います。
私はシンプルにまとめたいのでこのままでいいかなと思っております。
夜での映画鑑賞はXP-EXT1を使っています。地上波等ライトな鑑賞ではBeoplay H95を使用しています。
店頭でBRAVIA Theatre U HT-AN7を視聴したら良かったので今後追加しようと思っており楽しみです。XRにより音響面で楽しみがあります。
【応答性能】
特に気にならない残像感です。
【機能性】
レコーダーにSONY BDZ-FBT4100 を使用しておりますが、連動性が高いです。TVからレコーダーを起動せずに録画された番組が確認でき、再生できます。これはいいです。SONYで揃えた甲斐があります。
他に4TBのIOデータのHDDを繋げておりますが、CMスキップできます。早見も使用しませんができます。外部レコーダーに関しては特に不満点ありません。
【サイズ】
最近のTVは縁がほぼなくスマートです。
【総評】
パナソニックの有機も画質は満足でしたが、SONYでオーディオ・ビジュアル面で揃えたい欲求が出てきてしまいカタログをもらってきていつかは購入しようと思っておりました。
有機でも液晶でも購入する絶対条件は白ばむハーフグレアではなく黒が引き締まり綺麗に映るグレアでした。
SONYは表示価格は高いですが、この機種も1年経過し値下げもあり池袋で魅力的な値段を提示して頂いたので思わず購入しました。
初めてのスマートTVで購入して10日でいきなり再起動があり一抹の不安がありますが、これまで購入したSONYのTVは壊れず長年使用できているので期待しています。
-位 60位 4.44 (14件)
576件
2023/4/10
2023/5/20
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,513
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: 直下型LED部分駆動
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 30W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1445x861x345mm
重量: 25kg 多段階評価点: 2.2
省エネ基準達成率: 78%(2026年度)
年間電気代: 5076円
【特長】 認知特性プロセッサー「XR」と「直下型LED部分駆動」を搭載したプレミアム4K液晶テレビ(65V型)。自然で美しい、高コントラストな映像表現を実現。 4基のスピーカーにより迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載している。 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。PlayStation5(別売り)と組み合わせると独自の連携機能などにより没入体験が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 申し分ございません
【デザイン】
シンプルでおしゃれです。
【操作性】
操作しやすいです。
【画質】
申し分ありません。
【音質】
そこそこいいです。
【応性能】
早いです。
【機能性】
まだ使い始めたばかりでまだわかりませんが
今のところは不満ございません。
【サイズ】
ちょうどいいサイズです。画面がデカくて迫力あります。
【総評】
ソニーのサウンドバーと合わせて使っています。
家にいながら映画館ライクみたいなの味わえます。
5 家庭用には必要十分
画質、デザイン、操作性、価格のバランスが良いです。
△なのは音質のみ、という感じでしょうか。
-位
76位
5.00 (4件)
352件
2024/7/12
2024/8/10
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥6,769
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 70W スピーカー数: ミッドレンジ×2、トゥイーター×2、サブウーファー×2、ビームトゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1443x846x349mm
重量: 34.8kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 70%(2026年度)
年間電気代: 5616円
【特長】 独自の技術により映像美を実現した、Mini LED搭載のフラッグシップ4K液晶テレビ(65V型)。独自の広視野角技術により、どの角度から見ても高画質。 「ビームトゥイーター」を採用し、画面から音が出ているかのような、包み込まれるような迫力のある高音質を実現。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 酔っぱらっちゃうくらい鮮明
リフォームに合わせて、テレビも新調しました。
ソニー⇒東芝⇒ソニーと、ソニーに戻りましたが、非常にいいですね。
酔っぱらっちゃうくらい鮮明です。
あとは、どれだけ長持ちするかです。
以前のソニーは画面半分が黒くなってしまいましたが、今回は長持ちすることを期待します。
5 強烈な輝度と驚く程の色鮮やかな画質
【デザイン】
スタンドの高さと幅をそれぞれ二段階から選べるのが便利です。
【操作性】
店頭では不安定だった純正メディアプレイヤー等のアプリも、アップデートで改善したのか安定してサクサク動きます。
今の所不満はありません。
入力ソースだけでなくアプリ毎に画質設定を保存できるのも便利です。
【画質】
強烈です。あまりの高画質にブッ飛びました。
ちょっと設定を追い込んだだけで明るいところはより明るく、とても色鮮やか。
また、以前使ってたX9500Eではハローが目立った箇所でもXR90では全くと言っていいほど気になりません。
設定弄りながら映像をチェックして画質に感動してるうちに1日が終わりました。
【音質】
特に可もなく不可もなくという感じです。
音質を売りにしていたX9500Eの方がちょっとよかったかも?
【機能性】
Google TVなのでアプリをインストールすることによっていくらでも機能拡張できます。
開発者オプションを有効にして色々設定を弄れるのも楽しいです。
【総評】
他モデルよりちょっと高いので少々悩みましたが、買って家で映像を観て思わず歓声をあげてしまいました。
液晶では最高峰の画質だと思います。
-位
98位
5.00 (2件)
49件
2023/4/10
2023/4/22
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,558
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 964x630x284mm
重量: 10.8kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 86%(2026年度)
年間電気代: 3105円
【特長】 「Google TV」機能、スマホ連携など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(43V型)。最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 総合的にグーです。
【デザイン】
スッキリしてグーです。
【操作性】
普通
【画質】
グー
【音質】
さすがソニーです。グー
【応答性能】
チャンネル操作などの反応は少し遅いかな。
今まではVIERAでした。
【機能性】
グー
【サイズ】
43型
【総評】
価格は他より少し高めですが、画面が綺麗なのでグーです。
5 発色の良いバランスの取れたテレビ
【デザイン】シンプルで好感が持てるデザインです。
【操作性】特に悪くもなく良くもなく普通の操作性だと思います。
【画質】これはさすがにソニーのテレビと言う感じで非常に高画質です。店頭でも比較しましたがトップレベルです。また他社製品と比べて液晶の視野角が広く斜めから見ても変色は余りありません。
【音質】オーディオのソニーだけあって音もきれいな音で聞きやすいです。
【応答性能】普通の性能だと思います。
【機能性】普段使いに必要な機能は保有していて特に不満は有りません。
【サイズ】最近のテレビの特徴ですがベゼルも小さくて全体が画面と言う印象です。
【総評】比較視聴した中で画質的には発色も良く、シャープさも有り、自分の中では好みの画像です。今まで培われた映像技術が生かされていると思います。
ただ一つだけ残念だったのは、初期不良なのでやむを得ない面もありますが、設置のその日に画像が出なくなり即新品交換となった事です。たまたま運が悪かったと思っています。
総評としては満足しています。
-位
121位
4.14 (6件)
100件
2022/6/10
2022/9/10
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥3,674
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 964x629x288mm
重量: 10.7kg 多段階評価点: 2.2
省エネ基準達成率: 79%(2026年度)
年間電気代: 3375円
【特長】 独自の高画質機能と多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(43V型)。倍速駆動パネル搭載で動きの速い映像もなめらかに表現。 映像信号を高精度に分析し、最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を採用。「X-Balanced Speaker」を搭載し、クリアな高音質を再現する。 「Google TV」機能を搭載しネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応。HDMI2.1に規定される4K/120fps対応や入力遅延を抑えるゲームモードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 WindowsのOneDriveのファイルがGoogleTVで扱える
【デザイン】シンプルです。
【操作性】リモコンにBDレコーダーの操作ボタンがあり、重宝しています。GoogleTVも最初は慣れませんでしたが、アプリの追加や、アプリの並べ替えも出来、便利です。
【画質】店頭ではあまり差が分かりませんでしたが、自宅では画質の良さを実感できます。特に肌色の再現性が自然でよいと思いました。モーションフローがついて倍速再生のはずなのですが、不自然さはなく、スポーツ中継も自然な感じで楽しめます。
【音質】サウンドバーなどがないので、普通です。Dolbyアトモスはイマイチ効果が分かりませんでした。
【応答性能】よい方だと思います。
【機能性】GoogleTV、Bluetooth対応、4K対応、外付けHDDでの録画対応と、今考えられる機能で、不足しているものはないように感じます。
【サイズ】前回が32V 型の「KDL-32J1」(2008年購入)だったので、ずいぶん大きくなったとおもいますが、店頭で55型や65型などを見てしまうと、コンパクトに感じます。
【総評】2008年の「KDL-32J1」購入以来の買い替えでした。前機種はHDMI接続ができるもののただのモニターに近い感じがありましたが、4K、GoogleTV対応になり、隔世の感があります。テレビもここまで進化したのだと実感しています。GoogleTVということで、いろいろ楽しんでいますが、今まで、パソコンで受け、HDMIケーブルで転送していた、「Jsportsオンデマンド」の野球中継が直接見られるようになり、中日ファンの私にとっては非常にありがたいです。それから、Windows
のファイルの共有ができないかと画策したところ、SkyFolio(OneDrive)アプリをインストールすれば、WindowsのOneDrive上のファイルが扱えるようになることがわかりました。(写真、音楽、動画の再生のみ)GoogleDriveもありますが、容量が10GBのため、WindowsのOffice365購入で付いてきた、OneDriveの1TBがそのまま共有できるメリットは非常に大きく感じています。試してみたところ、音楽、動画、写真の再生はOKでした。これで、イチイチファイルをコピーするなどの手間はかけること無く、Windows上のファイルが見られます。この2点だけでも私にとってメリットは大きかったですが、4KやBDレコーダーの過去に録りだめた画像も美しく体験することが出来るので大変楽しく使えています。HDMIが4系統あるので、ディスク部分が壊れた、1台目のBDレコーダーと、新しい2台目のBDレコーダーもつなげ、私にとってはありがたいテレビでした。テレビ台も新調して、リビングルームが一気にグレードアップしたような錯覚に陥るほどでした。
しばらく、このテレビで楽しんでみたいと思います。
5 総合力の高いテレビ
【デザイン】
どうおいてもしっくりくるデザイン
2脚になっているので間に同メーカー製のプレーヤーや、60cmくらいのサウンドバーが置けます。
【操作性】
リモコンは操作しやすく、ボタンが多いわりに直観的に操作が可能です。
【画質】
基本的にはキレイです。さすが4Kなのですが、横から画面を見ると白っぽくなるので5点からマイナス1にしました。
【音質】
音質はテレビとしては普通〜やや良いくらいです。音にこだわりのある方は外付けでスピーカーやサウンドバーを入れることをお勧めします。私は省スペースもかねてBOSE SOUNDBAR 600を導入しました。
【応答性能】
申し分なしです。残像感は気になりません。
【機能性】
GoogleTV対応となっており、FirestickTVなどは不要です。
Youtubeやアマプラ、Huluなどなんでも対応
【サイズ】
43インチでそもそもコンパクトな部類ですが、ベゼルが狭いので大画面でもそんなに圧迫感を感じません。
【総評】
パーソナルなテレビとしてもリビングのテレビとしても最適だと思います。
4Kになったら適正視聴距離が短くなったみたいな話も家電屋さんはしてきますが、実際それは画素の粗が目立たないという意味でしかなく、画面の大きさに対する適正距離というのは変わっていないと思います。他メーカーに比べて少々割高ですが、画質の良さ、操作性は大変満足で総合力が高いです。
-位
128位
3.62 (13件)
475件
2022/6/10
2022/11/19
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥3,101
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: 直下型LED部分駆動
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1119x715x286mm
重量: 14.1kg 多段階評価点: 1.7
省エネ基準達成率: 63%(2026年度)
年間電気代: 4752円
【特長】 認知特性プロセッサー「XR」と直下型LED部分駆動が、高コントラストかつ広色域に映像を描くプレミアム4K液晶テレビ(50V型)。 「Google TV」機能を搭載しネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応。HDMI2.1に規定される4K/120fps対応や入力遅延を抑えるゲームモードを搭載。 別売りの「ブラビアカム」をつなげばビデオチャットやジェスチャーコントロールが可能。「PlayStation 5」との連携機能に対応し没入体験ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ちょっと高いかもしれないがレベチの満足感
新生活でテレビを購入することになり、こちらの製品を手にしました。
【デザイン】
パッと見はデザインといってもディスプレイの脚部分ぐらいしか差異は無いと感じますが、独自性があり好みです。現行の脚のデザインより私はこちらの方が好きです(一部海外メーカーはこの脚のデザインを模倣していますが・・・)。
【操作性】
最高にサクサク動いてくれて操作性はノーストレスです。家電量販店の店頭で東芝やシャープも少し触りましたが、もっさりした動きでこの製品と比較したら論外レベルです。それぐらいサクサク動いてくれます。
【画質】
画質・色ともに最高です。大画面なんて必要ないだろうと思っていたほどテレビに興味はありませんでしたが、YouTubeの動画もめちゃくちゃ綺麗に再生してくれ没入感はたっぷり感じられます。
店頭ではスタンダードの画質になっておらず、他のグレードとそれほど変わらないように感じますが、スタンダードにした時に同じSONY製でも全く色味が異なるので注意が必要です。SONY製のものでなくとも展示している物を見て選ばれるなら、設定は全て標準・普通・スタンダード等になっているのか確認すべきだと思います。
【音質】
音質は悪くは無いのですが、このサイズ感に入るスピーカーなので、音は良いとはいえないです。サウンドバーか別途スピーカーを用意された方が絶対にいい音になると思います。
私の感覚では高音域の量感が多くイコライザーをいじって少し高音の量感を減らし低音域を持ち上げて使っています。部屋の構造や建材によって反響や聞こえ方が変わり、個人の聴力にも左右されると思いますのでイコライザーはいじった方が良いかもしれません。
【応答性能】
倍速パネルなので、映像の中でパン(左右もしくは上下にカメラが動く時)の時に滑らかに映ります。店頭でもパンの時に倍速パネル非対応機種と比較してこちらの製品に決めました。パンする映像を見ていても滑らかで気持ち悪くならないので絶対に倍速パネルを選ぶ方が後から幸せになれると思います。
【機能性】
AirPlayに対応していてスマホのYouTubeの映像を大画面で見られたりするので本当に便利です。他にも痒いところに手が届く機能や便利な機能が盛りだくさんでブラビアにして本当に良かったと思っています。
【サイズ】
サイズは一般的だと思います。脚の形状によって設置できる家具が変わると思うので、その辺りは確認した方が良さそうです。
【総評】
タイトル通り、レベル違いの満足感です。世の中には安価な製品が溢れ、価格は若干高いとは思います。それでも、その分だけの満足はしっかり得られる製品だと思います。購入前にソニーストアでも実機を確認しましたが、年に何度か機能改善や修正のアップデートがされており、ユーザーが快適に使えるようにしてくれているそうです。
中華メーカーには絶対にできないことをやってくれてると思うので、買って損しないと思います。むしろ他の製品を選んだ方が損する/不幸になるんじゃ無いかと思うぐらい満足しています。そして、めっちゃ推したい製品です。
5 最高です🎵
画質の美しさとサクサク動作に感動しました。10年前の機種と比較するものではありませんが一気にストレスがなくなった気分です。
また、発注から商品発送まで約5日ととても早く大変良い買物が出来ました。
-位
133位
3.63 (3件)
398件
2024/7/12
2024/8/31
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥4,586
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1668x984x405mm
重量: 40.1kg 多段階評価点: 2.8
省エネ基準達成率: 95%(2026年度)
年間電気代: 4941円
【特長】 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(75V型)。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4 必要十分プラスアルファって感じ
【デザイン】
狭額縁なので没入感があり良いと思いますが、最近のテレビはどれも同じかと思う。
デザインというか、テレビスタンドが外内を選べ、どちらもサウンドバー用に高さも選べるので
それが一番良い
【操作性】
たまにカクツキを起こしますが、基本的にはレスポンスは良好だと思います。
以前はX95Jを使用していましたが、同じくらいと思います。
【画質】
ミニLEDになり輝度のアップは実感します。
色合いも上位機種と比較すれば劣りますが、実際自宅で見る分には十分高画質と思います。
ただ、Xワイドアングルなし、低反射パネルじゃないのが残念です。
Xワイドアングルはそんなに斜めから見るわけじゃないのでそれほど気になりませんが
低反射パネルはやっぱりあった方が良いと実感しました。
特に画面サイズが大きくなるにつれて必須機能だと思います。
【音質】
テレビ自体にどこまでの音質を求めるかによりますが、必要十分かと思います。
不足に感じればサウンドバーなどを追加すれば良いと思います。
で、この機種はボイスズーム3に対応しており人の声のみ聴きやすくなります。
サラウンド感はXR90だとテレビだけでも感じれましたが、本気ではあくまで普通(笑)
【応答性能】
たまにカクツキますが、基本的には高レスポンスだと思います。
使っていて不便に感じることはないかと思います。
【機能性】
HDMIも4系統ありますし、画質、音質ともある程度自分好みにできますので
自分で調整したい人には良いかと思います。
【サイズ】
75型ですがもう慣れました(笑)
次回は85型にしようと思います。
【総評】
自分はHT-A9000も購入し接続していますが、XR70からセンターシンクを使用する場合
以前の機種より音ズレや遅延についても改良されているみたいで気になるこ事はありませんが
劇的に良くなる事もないと思います(笑)
自分は低反射パネルじゃない事以外は良い機種だと思いますが
映画をよく見る人は気になるかもです。
75型X95Jの時はあまり気になりませんでしたが、XR70の映り込みは少し気になります。
2024年モデルでミニLEDですと、XR90とXR70になりますが予算さえゆするせれば
XR90をお勧めします。
ただ高い、、、、(笑)
4 離れたところから見ても鮮明
画面のサイズがおおきい上に、映像があかるくて、鮮明なので、テレビ画面から何メートルか離れているところで見ても、はっきりと鮮明に感じる映像です。逆に、画面にちかいところでみると、みづらいとおもいました。ある程度、画面から離れて見れるだけの、部屋の広さが、要求されるとおもいます。テレビから離れて見ることを前提とした広い部屋に、向いているとおもいました。暗い色の映像に、白い色が入り込む映像になると、黒色と白色が、きれいに映りだされると感じました。暗い景色に、白い色や赤い色などのひかりが点灯しているような夜景の映像では、白い色や赤い色などのひかりだけが、くっきりと鮮明なだけではなく、暗い景色のほうも、黒色につぶれることなく、くっきりと鮮明に映っていると感じました。日陰の場面や、夜の暗い場面で、陰って人や物が見えなくなるということが起こりにくいとおもいます。画質が、あかるめなので、映像が、見づらくなりにくいのだとおもいます。夜景なども、すみずみまで見える感じで、細かいところも見えやすいです。夜の場面で、離れたところを走る自動車も見てとれます。ただ、人によっては、ややあかるすぎると感じる人もいるかもしれないとおもいました。動きのはやい映像でも、映像に乱れはなく、動きのはやさに、ついていっているとおもいました。すこし横から画面を見ても、見づらくなるとは感じませんでした。画面がおおきいわりには、テレビの本体のあつみが、うすくできているとおもいました。スタンドにも、こだわりが感じられました。画面の枠が、うすいので、映像に、集中しやすいと感じる人もいるとおもいます。映像が黒だけの色になると、部屋の照明やテレビを見ている人の姿が、画面にうつりますが、画面がおおきいので、仕方がないとおもいます。
-位
137位
4.58 (5件)
49件
2023/4/10
2023/6/10
85V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,888
【スペック】 視聴距離(目安): 1.5m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1901x1170x453mm
重量: 47.8kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 66%(2026年度)
年間電気代: 8424円
【特長】 「Google TV」機能、スマホ連携など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(85V型)。最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 SONY最高!
人生で最後のテレビ購入です、
いろいろなやみましたが、
SONYブランドで決めました!
チューナーレスが最安で、Miniなんとか、
量子なんとか、有機なんとかがある中
私自身はブラウン管の時代より東芝一途で
レグザ一本で65型まで来ました、
やはりソニーは良いです、トリニトロンのソニー
ウオークマンのソニー、安心が出来ます
画質よし、音質よし、デザインよし、価格よし?
今、サウンドバーを狙っています!
5 大きい。そして4K。そして安い。
先日、某チェーン店のオープンセールで購入。
パソコンモニターとして運用しています。
先々代は2Kレグザ55インチ 先代は2Kアクオス70インチ
そして今回はソニーです。
4Kと言う事で身構えてましたが、グラボは1070GTXですが
余裕は有りますね。ゲームはしない事前提ですけど。
HDMIの都合で60p止まりですけど動画鑑賞等特に問題無し。
倍速モードは付いて無い様ですが
10年前の倍速モード(アクオス)と遜色ない動きに感動しています。
あとは設定でフルチューンするだけです。
未調整だと恐ろしく発色が良く目が疲れるレベル。
赤が滲むような鮮烈な発色で、私的には少々下げて運用しています。
ソニーのラインナップ中では低価格帯のモノですが
時代と共に高性能化が進んでるんだなぁ。と実感しています。
追記 特に問題なく動いています。 ゲームを始めたので(MMORPG)
4070RTXに積み替えて運用。 グラボの性能は十分なのですが
画像に関しては特に変化なし。残像が残ったりブロックノイズ等
何も出ません。(私が特に強烈な性能を求めてないからかも)
テレビ自体が60P上限ですので性能上限を安定して稼働出来ていると
言う評価をしています。 通常の運用なら不足なしと考えます。
ゲーミング等のモニタ性能は期待出来ないと思いますので
特殊な運用は期待しない方が良いですが
大画面と言う特殊環境はゲット出来ますので満足です。
-位
145位
4.00 (2件)
49件
2023/4/10
2023/4/22
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,580
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1119x716x284mm
重量: 13.1kg 多段階評価点: 2.3
省エネ基準達成率: 81%(2026年度)
年間電気代: 3726円
【特長】 「Google TV」機能、スマホ連携など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(50V型)。最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 クールという言葉がぴったりのテレビ!
【デザイン】
国産のメーカーの中でデザイン性はソニーが1番の好みです。樹脂の黒が他のメーカーの商品よりも濃い印象で、横から見ても正面から見てもすっきりした印象です。
【操作性】
最近のテレビは、ほとんどが、インターネット、テレビなどに対応したリモコンのため、他のメーカーと遜色ありません。慣れるまでは多少時間がかかりますが、慣れてしまえばボタンの数が多いことも問題になりません。
【画質】
TCLなど中国製の4K TVと比較してみても、正直大きな違いはよく解りません。
【音質】
安価なテレビと比較して、画質以上に違うのが、音質。他の国産メーカーと比べても、ソニーの音は自分には好みです。安価な中国製のテレビはどうしても重低音など広がりも弱く軽い感じがします。
【応答性能】
言わずもがな、リモコン操作、立ち上がり、チャンネルの変更など、とても素早い動作で全くストレスを感じません。
【機能性】
機能は他のTV同様に多すぎる位のものが付いています。特筆すべき機能はありません。
【サイズ】
サイズに関しては、インチ数でテレビを選べば不満になることもないでしょう。薄さに関しても、今はどこのメーカーもそんなに大差ないと思います。
【総評】
操作性、画質音質など概ね満足のいくところ。今までは15年前のブラビアを使っていましたが、今回新しいものに買い換えたことで感動すべき点が多く満足のいく買い物になりました。他のメーカーを使用していると、ついつい他のメーカーに乗り換えたくなりますが、ソニー製品は次もソニーを使いたくなります。
4 アンドロイドテレビのエントリーとしては最適解
【デザイン】 シンプルでクリーン。これはこれで良いでしょう。
【操作性】アンドロイドであると理解すれば使いやすいです。
テレビとしてのUIも問題なし。
【画質】シリーズとしてはエントリーモデルだという事を考えれば満足です。
【音質】低音が割と強めに出て、これも個人的には高評価。
【応答性能】問題ありません。
【機能性】アンドロイドTV、便利です。TVから投影できるのは便利です。
【サイズ】薄型額縁なのでこれで問題なし。
【総評】エントリーモデルですが、全く問題なし。良い買い物でした。
-位
155位
5.00 (4件)
355件
2023/4/10
2023/7/15
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,441
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1686x1045x415mm
重量: 31.7kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 67%(2026年度)
年間電気代: 6966円
【特長】 音声検索など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(75V型)。Google TV機能を搭載し、ネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応する。 「Chromecast built-in」「Apple AirPlay 2」に対応し、いつもスマートフォンで見ている写真、動画、音楽、ネット動画をワンタッチで大画面に映せる。 別売りの「ブラビアカム」をつなげばテレビに向かってジェスチャーするだけでリモコンなしで操作が可能。「Google Meet」を使ったビデオチャットに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 大迫力!!
40インチ液晶テレビからの買い換えでした。
20畳の部屋ですがあまりにも大きくて驚きましたが子供達は喜んでました。
LIVE映像は荒く感じますがそれ以外はとても迫力があり綺麗な画質で満足しています。
音は家族は気にならないと言っていましたが人の声が聴きづらく感じたのでサウンドバーを購入しました。
65インチと迷いましたが75インチにして自分は良かったなと感じます。
5 75インチの圧倒的な迫力に大満足
【デザイン】 KDL52W5000からの買い換えです。2007年モデルからの進化をたくさん感じました。兎にも角にも薄型になり軽量(75インチですが)なので、安心して壁掛けが出来ました。
【操作性】 自宅のTVは、すべてSONY製BRAVIAで統一しているので、操作性&反応も良く、安心して使いこなす事が出来ました。
【画質】 上位モデルと比較すると、正直暗く感じる部分はありますが、SONYストアーで丁寧な対応をしていただき、いろいろな違いを納得した上で購入したので満足です。
【音質】 以前の使用時から5.1chの仕様なので今回は評価出来ません。
【応答性能】 これは、一昨年モデルを購入したBRAVIAとの比較の感想ですが格段に良くなっていると思います。
【機能性】 SONYのBRAVIAの下位モデルに相当しますが、充分な機能が備わっていると思います。
【サイズ】 50インチから75インチ…圧倒的なサイズに驚きますが、壁掛けも薄いタイプで工事も以前に比べると比較的簡単に出来るようになっていました。
【総評】 是非ともサイズ感と価格を比較して、実物に触れて購入検討する価値のあるモデルだと思います。
-位
173位
4.67 (6件)
123件
2024/7/12
2024/8/31
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥6,163
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR OLED モーション
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: アクチュエーター×2、トゥイーター×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1442x855x248mm
重量: 23.2kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 117%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 5265円
【特長】 独自構造の薄型化デザインを採用した4K有機ELテレビ(65V型)。鮮烈な輝きと画面から音を出す独自設計により映像と音が一体になる。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面を震わせ音を出す。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 AVアンプとの相性が最悪だが、それ以外は素晴らしい
Braviaの過去モデルX95K(miniLED)からの乗り換えです。まず、めちゃくちゃ綺麗。4K Ultra HD Blu-rayで「インターステラー」見た時の解像感、コントラストは比べものにならないほど美しく見えます。
しかし、システム面では粗が見えてしまいます。
音声出力にはテレビスピーカーを使わずに、AVアンプのDENON AVC-A110にHDMI eARCで音を出していますが、同期が弱いのか、ごくまれに音が遅延しっぱなしになります。再起動すれば直りますが。
音量コントロールに至ってはテレビ側表示がいくら操作しても数値が全く反応しない(ただし音量はちゃんと変わってはくれる)ので、外部製品との信頼性に欠けるイメージです。音量表示が最大の100のまま固定されたりするのは心臓に悪いです。これはX95Kの時には全くなかった現象なので困りました。
また、Bravia Connectアプリと連携できるはずが、iPhone版もAndroid版も全く繋がってくれず、役に立ちません。
とはいえ、システム面で悪いことばかりではなく、Apple Homekitとの連携が可能になり、テレビをつけたら周辺機器のスイッチをONにして部屋を自動的に暗く、テレビを消したら周辺機器をOFFにして部屋を明るく…といったオートメーションが組めるようになり、便利さが増しました。ただしここは外部製品をさらに追加で購入して試行錯誤の必要がありますが。
また、VRR時(Xbox Series X、PS5、Nintendo Switch 2)には専用のモードになり、設定画面に行かなくてもVRRをオフにできたり、Xbox Series XのDolby Vision Gamingにも対応しているので、ここは正当に強化されています。
総じて、すばらしいからこそ粗が目立ってしまう部分もありますが、間違いなくよい製品だと言えます。
余談ですが、Braviaの裏機能であるAPIなどは塞がれてしまっており、アクセスできるものの使えませんでした。まあここは使えなくてもいいのですが…
5 サウンドバーと共に使うなら最高の一品
BRAVIA A9F(7年前の4K有機EL)からの買い替え。
BRAVIA8Uがいずれ出ることは知っていたが、6月初めにテレビの買換えが必要になり、8Uの発売を待てないので購入。
A9Fの性能には満足していたが、引っ越すことになり、引っ越し先で新機種に買い替えることにした。
大型テレビは運搬が非常に困難で、さらに有機ELは液晶に比べて運搬に特別料金がかかる場合が多い。
テレビの搬出元と運送先の両方とも2階なので、さらに大変だ。
配送作業にかかるコストがもったいないので、思い切って買い替えることにした。
新規購入なら、購入店のサービスで配送と2階への設置も格安でやってもらえる。
(後述するが、8Uは自分の要求仕様を満たさない可能性がある)
購入前の検討
・BRAVIA9の画質はフラッグシップと言えない
店頭で「MiniLEDのBRAVIA9」と「有機ELのBRAVIA8」が両隣で並んで展示され、同じコンテンツが映っていたので、比較した。
画質モードはどちらも「スタンダード」にした。
BRAVIA9は薄い皮を被せたような画質で、鮮やかさが無い。
BRAVIA8はそんなことはなく、鮮やかだ。
明らかに画質はBRAVIA8が良い。
私は有機ELのユーザーだが、MiniLEDは最近注目されてきて、SONYはフラッグシップ扱いなので、どれほど良いのかと思っていたが、画質の悪さにがっかりした。
MiniLEDはバックライトを細かくした液晶にすぎず、液晶の画質の悪さはMiniLEDであっても変わらないことが改めて確認できた。
液晶のユーザーである知人と店に行ったが、一目でBRAVIA9よりも8の方がきれいと言った。
その知人は、MiniLEDとか有機ELとかの知識は全くなく、平面テレビ=液晶テレビと思っているような人だが、(BRAVIA8の)画質のきれいさに驚いていた。
欲しいと言っていたが、値段を見て諦めていた。
買う私を羨ましがっていた。
・純正サウンドバーの比較
PanasonicやREGZAの有機ELも検討したが、どちらもメーカー純正サウンドバーが貧弱だ。
フロントスピーカーのみの疑似サラウンドしかない。
本物のサラウンドにしたいので、リアスピーカーやサブウーハー有りのサウンドバーにしようとすると、JBLなど社外品にするしかない。
TV単体の性能ではPanasonicやREGZAの上級機の方がBRAVIAより上だろうが、シアターシステムをTVと同じメーカーで統一するならBRAVIAが良い。
純正サウンドバーはワイヤレス・リアスピーカーと組み合わせでき、HDMI2.1にも対応している。
テレビのスタンドがサウンドバーとの組み合わせを考慮した形状になっているのも、BRAVIA8の良い点だ。
・144Hzの必要性
BRAVIAは144Hz入力に非対応だが、私には不要だ。
PS5の120Hzに対応していれば十分だ。
REGZAなどは144Hzに対応している。必要な人はそちらを選べばよい。
購入後の感想
・動作が不安定で、録画用途には使えない
購入時点で、発売後10か月経っていた。ファームウェアは最新にし、3ヶ月ほど使ったが、動作がかなり不安定と感じる。
突然画面が止まって音声も止まったと思ったら、ほどなく自動的に勝手に再起動がかかる、といったことが割と多く発生する。
ファームウェアの安定動作バージョンがまだできていない。
私は単に視聴しているだけ(録画はレコーダー使用)なのでいいが、もしHDDなど繋いで録画していたら、録画中番組は失ってしまうのだろう。
番組録画用としては、現状では使い物にならない。
・視野角の改善
使用していたA9Fは、正面から見た画質はすばらしいが、斜めから見た画質には不満があった。
この価格COMにも、当時の感想を書き込んでいる。
斜めから見ると色の変化があり、視野角が狭かったのだ。
BRAVIA8は、斜めから見た時の色の変化が、かなり少なくなった。
A9Fから約7年経ち、有機ELの視野角は飛躍的に良くなっていることを実感した。
・スタンドはスリム
スタンドの厚さは約8mmである。かなり薄い。
この薄さは、サウンドバーを置く場合に重要な意味を持つ。
私は購入した65型よりも幅の小さなテレビ台を使うので、スタンドは内側に寄せる。
SONYが「サウンドバースタイル内側スタンド」と呼んでいる方法だ。
サウンドバーはA8000にしたが、内寄せのスタンドの間よりも大きいので、スタンドの上をまたぐことになる。
スタンドの厚みが薄ければ、A8000付属の小さなスペーサーを付けるだけでサウンドバーを設置できる。
購入時点で国内の8Uは未発表だったが、情報によると8UはA95Lの後継機種であるようだ。
A95Lは「サウンドバースタイル内側スタンド」が不可能で、テレビと同じ以上の幅のテレビ台が必須(または壁掛け)となる。
8Uの海外モデルの画像を見ると、スタンドは薄型ではなかった。
国内の8UがA95Lと同じようなスタンドだとしたら、8Uは買わないだろう。
・角型光デジタル出力はノイズが出て使えない
この端子はBRAVIA8には装備されているが、BRAVIA9や7には無い。
(BRAVIA9や7では光デジタルがSスピーカー端子と兼用されており、サウンドバーを使うと光デジタルが使えなくなる)
光出力にDAコンバータなどを繋いでおくと、テレビON時にパチパチと不快な雑音が出て、使い物にならない。
テレビの音声出力設定で、光デジタル出力をON/OFFするだけでも雑音が出るので、ソフトウェアか回路に欠陥がありそうだ。
-位
187位
5.00 (1件)
352件
2024/7/12
2024/8/10
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥8,399
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 70W スピーカー数: ミッドレンジ×2、トゥイーター×2、サブウーファー×2、ビームトゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1667x972x397mm
重量: 45kg 多段階評価点: 2.3
省エネ基準達成率: 82%(2026年度)
年間電気代: 5724円
【特長】 独自の技術により映像美を実現した、Mini LED搭載のフラッグシップ4K液晶テレビ(75V型)。独自の広視野角技術により、どの角度から見ても高画質。 「ビームトゥイーター」を採用し、画面から音が出ているかのような、包み込まれるような迫力のある高音質を実現。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ブラビアminiLEDTVのフラッグシップ機に相応しい高画質、明るさ
【デザイン】
他社メーカーのテレビもそうですが、ベゼルが薄くスッキリしたデザインで画面に集中できますね。
【操作性】
これまで使用していたソニーの直下型LED液晶テレビは、ソニーお問い合わせセンターからも相性の悪さを認められてしまい度々誤動作が起こっていたeARCケーブルで繋いでいるデノンのAVアンプの接続性(ブラビアリンク)が安定しました。中身はこれまで通りGoole TVなので、これは嬉しい誤算でした。
【画質】
日差しが良く入る南西向きのリビングで視聴すること、また、眺望も良いのでカーテンをいちいち閉めたくない為、画質面では軍配が上がる有機ELと悩むことはありませんでした。またminiLedの製品も第三世代辺りを待とうと考えていたので、本機をソニーがフラッグシップ機として発売したので満を持して購入。これまでの液晶テレビと比較しても明らかに「普通」モードでも十分に明るさやコントラストの向上を感じられます。
また、以前の機種では家具や間接照明の映り込みが気になっていたのが、かなり軽減されていたのも嬉しいです。但し、Netflixとアマプラ専用画質モードは若干画面が暗くなりがちなので好みが分かれそうです。
【音質】
リアルに7.1ch構成のスピーカーで音を出しているので、これについては回答を控えさせていただきます。
【応答性能】
寝室に3年くらい前のパナソニックで有機ELテレビを置いているのですが、リモコンの反応性能は圧倒的にソニーに軍配が上がります。但し、チャンネルを選んだ際に画面表示に一瞬遅れる部分があるので、今後のソフトウェアでのアップデートに期待します。
【機能性】
全録のブルーレコーダーに接続しており、本機にはUSB-Hdd等接続していないので全く不満はありません。昨日も契約しているサブスクでは配信されていない映画をどうしても見たくて「OK Google, 映画○○を探して」と呼びかけたらレンタル視聴できるサイトを見つけてくれてGoogle TVならではの利便性を十分に感じています。
【サイズ】
75インチですのでそれなりに大きいです。自分の場合、以前、ソニーストアでカデンツァのテレビボードとそれに接続できるなんちゃって壁掛けスタンドにそのまま設置できるのも、ソニーの液晶テレビを選び続けている一つの理由です。スタンド設置すると、設置位置上部から下ろす110インチのプロジェクタースクリーンと衝突してしまうので・・。ちなみに同じソニーでも有機EL機種は裏側の接続ネジの箇所が違うので設置不可との事ですが、前述の通り、明るいリビング使用なので今後もMiniLedを自分は選ぶつもりなので問題ありません。
【総評】
確かに価格は高いです。でも、地デジも良く見るし、昼間も映画を見る機会が多い自分にしては画質や機能面で十分に満足なので良しとします。9月30日までのキャッシュバックキャンペーンもあるので、その他クーポンなどを使って5年間無料保証付きで70万以下で購入出来たので良しとします。
但し、たまたま友人が75インチのテレビをほしがっていたので、リサイクル費用も考えたら譲ったほうが得なので、思い切って買ってしまいましたが、来年辺りでどこまで価格が下がるのか待っても良かったかもしれません。
-位
191位
5.00 (2件)
100件
2022/6/10
2022/9/24
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,915
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1119x716x288mm
重量: 13.3kg 多段階評価点: 2.3
省エネ基準達成率: 81%(2026年度)
年間電気代: 3726円
【特長】 独自の高画質機能と多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(50V型)。倍速駆動パネル搭載で動きの速い映像もなめらかに表現。 映像信号を高精度に分析し、最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を採用。「X-Balanced Speaker」を搭載し、クリアな高音質を再現する。 「Google TV」機能を搭載しネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応。HDMI2.1に規定される4K/120fps対応や入力遅延を抑えるゲームモードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 有機でコントラスト抜群
とにかく有機テレビで画質か今までの液晶とは違いがハッキリしていて、コントラストが違います。高価な買い物でしたが選んで納得です。
5 大変良い物でした。
画質、サイズ、操作性、流石ソニーです。良い物でした。全てよしです。
-位
200位
4.33 (6件)
139件
2022/6/10
2022/8/13
42V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥5,352
【スペック】 視聴距離(目安): 0.7m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 25W スピーカー数: アクチュエーター×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 933x551x225mm
重量: 16.4kg 多段階評価点: 2.2
省エネ基準達成率: 68%(2026年度)
年間電気代: 3348円
【特長】 映像と音が一体となる独自技術と、認知特性プロセッサー「XR」搭載のコンパクトな4K有機ELテレビ(42V型)。 画面自体を振動させて映像と音が一体となるリアルな視聴体験を可能にし、映画館で感じるような豊かな臨場感をリビングで体感できる。 「Google TV」機能を搭載しネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応。HDMI2.1に規定される4K/120fps対応や入力遅延を抑えるゲームモードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 総合的に人生最高のテレビです。
【デザイン】シンプルで良いと思います。私の意見ですがベースの小判型のスタンドベースが、
いまいち気に入りません。エクステンションで7センチ高く出来ますが私は他機種の様
に逆V字型の方が好きです。(これは好みの問題ですが笑)
【操作性】リモコンがSONYではお馴染みのブルートゥースなので快適でサクサク動きます。
【画質】画面が小さめなので、2Kも4Kのようにキレイに見えます。
【音質】今までのBRAVIAでは聞こえなかった低温もよく聞えますので、サラウンドバーを購入するつもりでしたが必要ありませんでした。
【応答性能】文句なして反応が良いです。
【機能性】私の意見ですがベースの小判型のスタンドベースが、イマイチ気に入りません。
エクステンションで7センチ高く出来ますが私は他機種の様に逆型の両端スタンド
の方が好きです。(これは好みの問題ですが)
【サイズ】この42型のサイズが絶妙に良いです。これがここ数日の価格の暴騰になっていると思いま
す。
【総評】2年前の製品とはいえSONYの技術が詰まった素晴らしいTVだと思います。
42インチは特殊なサイズですが、寝室などでは最適のサイズです。
リビングでは、65インチの5年前の有機ELですが、こちらの方が断然素晴らしいと思います
壊れるまで大切に使いたいと思います。
5 市街地や自然の風景のリアル感が今までのテレビとまるで違います
2022年12月ノジマのsonyフェアで197,000円で購入。
画質は明るく、見やすいです。黒色がハッキリしていて、風景や野生動物の画像だとリアル感がハンパ無いです。sonyのブルーレイとの連動性も良いですがリモコンの操作性は少し難ありです。年齢のせいもありますが、よくボタンを押し間違えます。
-位
203位
3.94 (11件)
139件
2022/6/10
2022/8/13
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥5,204
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 25W スピーカー数: アクチュエーター×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1069x629x225mm
重量: 16.5kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 75%(2026年度)
年間電気代: 4212円
【特長】 映像と音が一体となる独自技術と、認知特性プロセッサー「XR」搭載のコンパクトな4K有機ELテレビ(48V型)。 画面自体を振動させて映像と音が一体となるリアルな視聴体験を可能にし、映画館で感じるような豊かな臨場感をリビングで体感できる。 「Google TV」機能を搭載しネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応。HDMI2.1に規定される4K/120fps対応や入力遅延を抑えるゲームモードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 買ってよかった!最上級と思える映像クオリティ。
【デザイン】
シンプルで好きです。
また、テレビの裏側がすっきりしていて配線が隠せるのがいいですね。
配線位置もとても良く分かりやすいです。
【操作性】
意識せずおしたい場所がおせるリモコンは使いやすいです。
テレビ近辺に障害物があるとリモコンからのコマンドを受信しないです。
【画質】
これ以上はないと思えるほど素晴らしい色彩です。
SHOGUN、推しの子、ベルリンフィルのコンサートなどを見ましたが、どれも素晴らしい色彩表現で映像の世界に引き込まれます。生々しさ、ファンタジー感、ライブ感どれも素晴らしい。
映像の動きもスムーズで目が疲れにくいと思います。
強引な言い方ですがサイズ55インチの液晶を買うならこの48インチの有機ELの方が満足度が高いのではないでしょうか。
またブラビアコアというアプリに、映像の「IMAXエンハンスドモード」があり、映画の映像の意図がダイレクトに味わえるので、もうこれはおうち映画館です。
レビューや他社有機ELテレビ実機から、画面が暗いのかと心配していましたが、「明るさセンサー」を最初に切ったからか、全く暗くないです。その点も安心しました。
【音質】
BOSEサウンドバー600を使用しているので無評価とさせて頂きます。
eARCで接続しています。
【応答性能】
早い方だと思います。
【機能性】
他社(パナ)レコーダーと接続していますがそちらの電源をいれるとテレビの外部入力が自動で切り替わってくれるのがいいですね。
googleTVも扱いやすいです。
テレビを見すぎると、そのお知らせをしてくれるモードがあるのはユニークだと思いました。
【サイズ】
横幅120センチのテレビ台に107センチ幅の48インチは無理なくフィットして丁度よかったです。
【総評】
久々にソニー製品を購入しましたが、ソニーのUIはやはり超優秀ですね。扱いやすく没入できる。
また、絵作りも"作品を重視"したものでクオリティが高いですね。
自宅でこの色調で映像が見れるなんて超贅沢です。
早くソニーの有機ELテレビを買っていればよかったです。
少なくともメインのテレビとしては液晶テレビはもう買えないなと思いました。
5 画質よし
有機ELはやはり凄い。店頭で液晶と比較したが、断然きれいでした。今まで気にならなかったしわまでくっきり見えます。
リモコンに関しては以前使っていたもののほうが操作性が良い。使ううちに慣れてくるとは思いますが。
-位
209位
4.36 (18件)
579件
2022/6/10
2022/7/23
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
○
4端子
¥4,726
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: アクチュエーター×2、サブウーファー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1444x851x301mm
重量: 40.9kg 多段階評価点: 2.2
省エネ基準達成率: 120%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 5130円
【特長】 認知特性プロセッサー「XR」と有機ELパネルが、輝くような色鮮やかさを実現するフラッグシップ4K有機ELテレビ(65V型)。 画面自体を振動させて映像と音が一体となるリアルな視聴体験を可能にし、映画館で感じるような豊かな臨場感をリビングで体感できる。 付属の「ブラビアカム」を接続することで、「ブラビアカム」が視聴者の位置を認識し、画面の明るさ調整、音場補正、ボイスズーム調整をそれぞれ行う。
この製品をおすすめするレビュー
5 リビングでのホームシアターには最高の機種
【デザイン】
各社似たり寄ったりで普通
【操作性】
KJ-55A9Gからの買替なんでこんなもんでしょうか
【画質】
ここは肝心ですが、さすがに2019年からの進歩は凄まじいと感じた。
KJ-55A9Gも当時の有機ELのフラッグシップでしたが、一言でいうなら映像のキレと奥行き感が全く違う。前はまあそうなんかな…程度が、明らかに有機ELの素晴らしさが分かる。特にUHDやBDで顕著かと思う。生き生きとした映像のリアルな質感と奥行き表現は素晴らしく、暗部の表現も明確に進歩している。色調も鮮やかであるが誇張なく自然に感じることが出来る。動きの追従性はもはや全く違和感もなく技術の進歩に感服しまし。パネルの性能アップと映像エンジンの進歩が見事に調和していると感じた。
【音質】
テレビ自信の音には特に期待していない。ホームシアター組んでいるので関係ない。
【応答性能】
まあ、こんなもんでしょうか
【機能性】
十分かと
【サイズ】
55⇒65映画には必須でした。
【総評】
とにかく、映画に拘って選んだ機種で大正解でした。
本音は昔はあったモニターテレビで画質性能だけに特化してリーズナブルなテレビがあれば一番いいのですが、それは無理なご時世ですかね。
5 一年使った感想
【デザイン】画面は無駄がなく裏面のデザインもスッキリしていて壁掛けで映える
【操作性】稀に重くなる事があるが、ソフトウェアアップデートで改善される傾向あり、現在概ね問題なし
【画質】非常に良い。3年前の機種より残像が減っている。※型式わすれたがsonyの65型有機ELフラッグシップ機
【音質】非常に良い。低音は無駄にしつこくなく、低い男性の声も聞き取りやすい。高音もしっかりと聞こえる
【応答性能】画面の追従が悪いと感じたことは無し
【機能性】googleTVなのでアプリが豊富な上、sony製TVなのでSpotifyが選んで聴き放題
【サイズ】スッキリしていて壁掛けに最適
厚みがないので左右に傾けやすい
【総評】TVはsony以外買う気がしない
-位
216位
4.50 (2件)
49件
2023/4/10
2023/4/22
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,458
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1452x908x336mm
重量: 22.8kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 70%(2026年度)
年間電気代: 5670円
【特長】 「Google TV」機能、スマホ連携など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(65V型)。最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパが高いテレビ
【デザイン】XRJ-65a95kより少し奥行きが厚く腫れぼったいが左右に振る事は無い場所に設置してので気にならない
【操作性】XRJ-65A95Kと比べて遜色がない
【画質】液晶で暗い画面が明るい傾向にあるが値段を考えれば許容範囲
【音質】流石に少し軽いが値段を考えれば十分許容範囲
【応答性能】ps5を接続して使っているが遅延を感じた事無し
【機能性】xrj-65a95kと遜色なしでspotifyも無料で選んで聴き放題
【サイズ】少し厚みを感じる程度。WALL v3ハイタイプに掛けて使用。大画面はハイタイプにマウントすると狭い部屋でも見易い
【総評】こちら量販店の閉店セールで買った為一年前でも13万円程度で購入した為、コスパが非常に高い機種
4 これを買って後悔なし
【デザイン】
テレビバーを置いても干渉しないデザインで良かった
【操作性】
リモコンの利きもよく操作性は満足しています
【画質】
値段の割にはとてもきれいです
【音質】
価格相応です
【応答性能】
若干ラグがあります
【機能性】
色々機能が増やせるのはいいですね
【サイズ】
やはりでかいです
【総評】
エントリークラスの製品では高いほうかもしれませんが価格以上の優れた機能です
-位
223位
4.45 (4件)
576件
2023/4/10
2023/5/20
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥3,200
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: 直下型LED部分駆動
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 30W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1668x992x395mm
重量: 36.6kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 86%(2026年度)
年間電気代: 5454円
【特長】 認知特性プロセッサー「XR」と「直下型LED部分駆動」を搭載したプレミアム4K液晶テレビ(75V型)。自然で美しい、高コントラストな映像表現を実現。 4基のスピーカーにより迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載している。 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。PlayStation5(別売り)と組み合わせると独自の連携機能などにより没入体験が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 大画面でとても満足
去年、一度銀座のソニーストアで体験会に参加して、買い替えのきっかけになりました。寝室に置いてみるとまるで映画館気分!現在ではサウンドバーHT-400セットで使っています。
5 大きいけどやっぱりキレイ
電気屋さんで実物を確認してから購入しました。有機ELではないですが、特別なこだわりがなければ十分きれいです。大画面なので非常に快適に視聴できています。ただ、75インチともなると大きいので、可能であれば設置も依頼した方が安心だと思います。置き型タイプでの購入でしたが、液晶を傷つけたりしないよう注意が必要だったのでかなり気を遣いました。
-位
236位
4.24 (14件)
321件
2023/4/10
2023/4/22
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥4,141
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: アクチュエーター×3、サブウーファー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1227x738x327mm
重量: 18.8kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 85%(2026年度)
年間電気代: 5049円
【特長】 認知特性プロセッサー「XR」搭載の4K有機ELテレビ(55V型)。人が目で感じる自然な美しさと、サラウンドと定位感が向上した音の臨場感で没入体験を実現。 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面自体を振動させて、映像と音が一体となるリアルな視聴体験が可能。 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」により、最新映画や大ヒット映画を映画館のような迫力ある映像と音質で堪能できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足度の高い有機EL
大きさも最適、高画質、発色の良さ、スピーカーレイアウトが気に入り購入しました。
5 とてもキレイです
55インチを購入しました。
この前に使っていたのはソニーの液晶2kで4倍速モデルだったので、動きの速い場面がどうかなと思ってましたが、特に気になりませんでした。
それよりも圧倒的に画面がきれいに見えるので満足です。
画面もピカピカしたメーカーのモデルだと子供が画面に触ったりした跡が気になるのですが、こちらは比較的目立ちにくそうなので満足しています。
-位
247位
4.41 (13件)
475件
2022/6/10
2022/8/ 6
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,447
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: 直下型LED部分駆動
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 30W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1233x740x331mm
重量: 18.5kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 71%(2026年度)
年間電気代: 4671円
【特長】 認知特性プロセッサー「XR」と直下型LED部分駆動が、高コントラストかつ広色域に映像を描くプレミアム4K液晶テレビ(55V型)。 「Google TV」機能を搭載しネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応。HDMI2.1に規定される4K/120fps対応や入力遅延を抑えるゲームモードを搭載。 別売りの「ブラビアカム」をつなげばビデオチャットやジェスチャーコントロールが可能。「PlayStation 5」との連携機能に対応し没入体験ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 デザイン、発色もさすがソニーという感じです。
【デザイン】
ベゼル幅も狭く黒で統一されたスタイリッシュなデザイン
【操作性】
スマホのようなサクッとした操作感。流れるようにカーソルが動くので、ストレスフリーですね。
【画質】
黒、赤、青の発色もよく大満足です。家電量販店で有機ELを横に並べると、黒、文字などの鮮やかさ、シャープをみると、有機ELになるので予算に応じて検討ですね。
【音質】
テレビ自体の音量、音質もパワーはありますが、シアター台に接続することをお勧めします。
【機能性】
テレビ以外のネットフィリックス、ameba、amazonprimeなどネットテレビもストレスフリーで鑑賞できるので最高です。音声操作も時代の先端になっている感じがして、テレビの進化を感じました。
【サイズ】
40インチからの買い替えでは、かなり迫力があり慣れるまで数日かかりました。8畳から10畳のリビングでは、50インチにして有機ELにするのも選択肢の一つかもしれません。
【総評】
BDレコーダー、シアター台もSONYのため、SONY一択でしたがモニターの発色、PS5などとの連携を考えると、SONYにして正解でした。
改善ポイントは、電源スイッチとマイクのスイッチが操作しにくいところですね。純正のテレビステーも昔のテレビ台には足の幅が広すぎて使用できないので、SANWA SUPPLYのテレビスタンド(小型 100-LAD001)を購入して利用しています。
テレビ台のサイズに悩んでいる方も、他社のテレビスタンドで安定して自立できますので、画質など重視なら購入がおすすめです。
5 同じもので50インチより55インチの方が安いのには驚きでした!
【デザイン】
スッキリ
【操作性】
楽々
【画質】
とっても綺麗
【音質】
問題無し
【応答性能】
素早い
【機能性】
使いやすい
【サイズ】
55インチ
【総評】
買って良かった
-位
252位
- (0件)
352件
2024/7/12
2024/8/10
85V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥9,270
【スペック】 視聴距離(目安): 1.5m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 70W スピーカー数: ミッドレンジ×2、トゥイーター×2、サブウーファー×2、ビームトゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1888x1097x457mm
重量: 55.7kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 88%(2026年度)
年間電気代: 6318円
【特長】 独自の技術により映像美を実現した、Mini LED搭載のフラッグシップ4K液晶テレビ(85V型)。独自の広視野角技術により、どの角度から見ても高画質。 「ビームトゥイーター」を採用し、画面から音が出ているかのような、包み込まれるような迫力のある高音質を実現。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
-位
256位
- (0件)
49件
2023/4/10
2023/4/22
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,616
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1233x785x336mm
重量: 17kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 66%(2026年度)
年間電気代: 5022円
【特長】 「Google TV」機能、スマホ連携など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(55V型)。最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで操作可能。
-位
260位
5.00 (1件)
398件
2024/7/12
2024/8/31
85V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥6,000
【スペック】 視聴距離(目安): 1.5m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1891x1111x474mm
重量: 50.7kg 多段階評価点: 3.1
省エネ基準達成率: 109%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 5076円
【特長】 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(85V型)。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 私にとっての最良
【デザイン】
素晴らしい
【操作性】
普通
【画質】
概ね満足
【音質】
バー9を使っているので無評価
【応答性能】
普通
【機能性】
満足
【サイズ】
他のメーカーよりも薄い(ここ大事)
【総評】
更に薄いのと画質で本当はブラビア9が欲しかったが、
85インチにもなると馬鹿高いので最初から却下。
有機も画質だけで見たら優れているがソニーの85インチが欲しかったので却下。
そもそも77インチまでしかないのと消費電力の高さ、そして毎日使う消耗品には何も気にせず気を使いたくないのでストレスの点でも却下。
有機は消費電力が高いのと焼き付き等が全くおこらない訳ではない、その焼き付き等を気にする使い方こそが1番ストレスになるから。
長い時間何も気にせず使いたいし同じ画面を長時間映さないとか、等々そーいう事を毎日使うものには1ミリも考えたくない。
価格の安いブラビア5も候補にいれたが画質があきらかに劣っているので全てを考慮してブラビア7に至った。
購入して良かった。
9や8より消費電力は圧倒的に少なく、それでいて明るく黒等のコントラストも良いので概ね満足。
記述した通りストレスなく使えるのも尚良い。
ただ85インチはブラビアの75インチからの買い替えでしたが、そこまで大きくなった気がしない。
多分小さいサイズから大きいサイズ変更はそれなりにサイズアップを感じれるのだが、大きいものから大きいものに変えても余り変わらないと言う事だと思う。
これは以前どこかでこのような記事を見た事があるが、全くその通りだと思いました。
でも75インチよりはあきらかに没入感が増したので来年のワールドカップが楽しみです。
(ちなみに私は普段テレビドラマ、音楽、ゲーム、ユーチューブをよく利用します。)
-位
264位
4.87 (10件)
27件
2023/4/10
2023/5/27
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,646
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト: 直下型LED部分駆動
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1447x907x336mm
重量: 24.7kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 88%(2026年度)
年間電気代: 4509円
【特長】 「直下型LED部分駆動」によって高コントラストな映像を実現した4K液晶テレビ(65V型)。暗いシーンでも奥行きや微妙なディティールまで美しく表現する。 「Google TV」機能を搭載し、ネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応。音声でのコンテンツ検索やテレビの操作が可能。 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。スマホで見ている写真、動画、音楽、ネット動画をワンタッチで大画面に映せる。
この製品をおすすめするレビュー
5 買って良かったです。
8年前に買った東芝REGZA(4k50インチ)が片側のバックパネルが時々暗くなる現象が発生し、まだ我慢すればテレビは使えたけど、このBRAVIA KJ-65X85Lに今年の10月に買い替えました。 Google TVと倍速パネルが搭載されている65インチを条件に決めてこの機種を最終的に選びました。前のREGZAから比べると画質が大変綺麗で、またYouTubeやAmazon prime等のネット視聴関連の画質が綺麗且つサクサク動くなど、技術の進化が大変素晴らしいです。着目して無かったですがBluetoothリモコンの操作性・反応の良さが最高です。Bluetoothリモコン以外はもう選べないです。
一方不満な点としては音と録画機能です。画質の良さに比べてスピーカーの音が残念なほど悪いです。以前のREGZAでは全く不満は無く、音質にそこまで拘りを持って無かった私ですが、あまりに音質が悪いのでコスパが良いと評判のDENONのサウンドバー(DHT-S217K)を買い足しました。2万円前半でしたが、私には十分過ぎるほどの素晴らしい音質によってTV視聴がアップデートされた満足度は更に高まりました。もう一つは録画再生時のCMスキップ機能が無いことです。以前のREGZAではTVに直付けしたHDD録画再生でCMスキップ機能があり、どのメーカーでもこれがあることが当たり前だと思っていたため、無いことに驚きました。ここは盲点でした。
今回のTVの買い替えは、我が家の家電更新計画外でしたが、今回の買い替えは総じてとても満足しており、TV視聴、操作性が以前より格段に快適になったため、家族のTV時間も増えました。
5 良かった!
有機ELに比べれば画質はもちろん落ちます。
でも十分明るいし、画質も良いと思います。
画面も大きいので全然問題なく見れます!
-位 282位 4.66 (15件)
300件
2023/4/10
2023/5/20
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥5,538
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: ミッドレンジ×2、トゥイーター×2、サブウーファー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1443x846x341mm
重量: 33.7kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 67%(2026年度)
年間電気代: 5913円
【特長】 認知特性プロセッサー「XR」と「Mini LED」ですぐれた映像美を実現し、独自の高音質技術を搭載したフラッグシップ4K液晶テレビ(65V型)。 フレーム自体を震わせて高音域の音を表現できる「アコースティック マルチ オーディオ プラス」を搭載し、音の広がりがさらに向上している。 独自の広視野角技術によって斜めから見ても高画質な映像を楽しめ、さらに低反射パネルを搭載。独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 X95L斜めから見てもきれい
Panasonic ビエラ50型プラズマディスプレイからの買い替えです。画質も申し分なくとても気に行っていましたが、10年以上使っていたので電源の立ち上がりで調子が悪くなってしまい、買い替えを決めました。
各社2024年モデルを店頭でチェックしたところ、個人的には有機ELが画質は好みでしたが、QD-OLEDは高価であったため、液晶のMiniLEDモデルにしました。予算の範囲で最終的には、ソニーのBRAVIA7 (XR70)かシャープのGP1が残りましたが、ソニーが緑の発色が良く、また暗いところでも映像を映し出す力は上だったので決めようとしましたが、XR70は斜めから見ると画質の鮮明さに欠け白くなります。調べるとVAパネルで広視野角を対応をしていないとのことでした、一方シャープのGP1は、広視野角を対応していましたのでシャープに傾きましたが、ソニーの昨年モデルを調べるとX95Lは、広視野角対応しており店頭で確認し問題ないことを確認しました。また、23年モデルの液晶トップモデルだけあって、XR70よりも画質の鮮明さが同等かそれ以上に見えましたので購入を決定しました。
ご存じの通り、液晶テレビは、パネルの種類も多く、また各社視野角の問題を色々な方法で改善して来ていますが、未だに対応していない製品が多くあります。しかしこれは素人目にも直ぐ気づきますし購入を決定する重要な要素だと思いますの、こ購入の際は是非店頭でチェックされることをお勧めします。
X95Lが家に届き画質をチェックしたところ、画質スタンダードでも輝度が明るすぎるため、少し落として使用していますが、暗い部分が黒くならず黒の中の映像を見せようとしているところはさすがソニーだと思います。良いテレビです。
5 2023年SONYフラッグシップモデル
【デザイン】
品のあるデザインだと思います。
【操作性】
全く気にならず操作できます。
【画質】
有機ELに負けない位の綺麗な画質です。
【音質】
設定を調整し、音量をあげれば普通の方ならサウンドバーがいらずに良い音質が楽しめます。
【応答性能】
問題なしです。
【機能性】
これ以上は求めることはありません。
【サイズ】
65型でも充分迫力あります。
【総評】
さすがSONYのMINI LEDフラッグシップモデルだけあり、どの角度から見ても美しさ、YouTube、Amazonプライムなどのプロモーション動画や映画を見ると更に映像の美しさ、音質の良さは明らかに下位グレードとは違うと実感できます。
実際に販売されている店舗で確認し、映像の美しさ、音質の良さをX90Lと比べてX95Lに決めて本当に満足しております。
新型のBRAVIA7も発売されましたが、斜めから見ると綺麗に見えず、低反射もなく、音質も良くありませんでした。X95Lはテレビのど真ん中から音が出るのでソファーに座りダイレクトに音が受け捉えます。
BRAVIA9は高すぎて手がでませんが、X95Lが展示品のみになる前に購入できて本当によかったです。
-位
297位
4.00 (5件)
27件
2023/4/10
2023/6/10
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,514
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト: 直下型LED部分駆動
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1228x784x336mm
重量: 17.4kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 87%(2026年度)
年間電気代: 3780円
【特長】 「直下型LED部分駆動」によって高コントラストな映像を実現した4K液晶テレビ(55V型)。暗いシーンでも奥行きや微妙なディティールまで美しく表現する。 「Google TV」機能を搭載し、ネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応。音声でのコンテンツ検索やテレビの操作が可能。 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。スマホで見ている写真、動画、音楽、ネット動画をワンタッチで大画面に映せる。
この製品をおすすめするレビュー
5 4k120hzプレステ5
プレステ5を4k120hzでプレイするには最適なテレビです。プレーステーション5に最適化されています。
5 とても満足しています
すべてにおいて満足するTVです。
ただサイズは65インチにしたらよかったとちょっと後悔してます。
wi-fiでつなぎネットやYouTubeなどの対応も早く満足しています。
-位
302位
4.42 (10件)
579件
2022/6/10
2022/7/16
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
○
4端子
¥7,800
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: アクチュエーター×2、サブウーファー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1225x728x280mm
重量: 31kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 90%(2026年度)
年間電気代: 4725円
【特長】 認知特性プロセッサー「XR」と有機ELパネルが、輝くような色鮮やかさを実現するフラッグシップ4K有機ELテレビ(55V型)。 画面自体を振動させて映像と音が一体となるリアルな視聴体験を可能にし、映画館で感じるような豊かな臨場感をリビングで体感できる。 付属の「ブラビアカム」を接続することで、「ブラビアカム」が視聴者の位置を認識し、画面の明るさ調整、音場補正、ボイスズーム調整をそれぞれ行う。
この製品をおすすめするレビュー
5 今更ながらの購入ですが
少し前に発売されたもので、後継機が発売されるか待っていましたが、わからないので購入を決めました。
今までは、違うメーカーのプラズマと液晶のテレビを見ていましたが、画質・音質とも良いです。
BRAVIA CAMを使うのは慣れるまでは少し時間がかかりそうです。
この価格で購入できてコスパは最高だと思います。
5 液晶テレビをお持ちor現在のテレビが古い方は買って後悔はなし
2016年に買った液晶を買い換える際に購入しました。さすがに7年も経つとテレビも相当進化していて、当時に比べると有機ELテレビも相当安くなりましたが、黒の深さに驚くばかりです。また今回HT-A9と一緒に購入したのですが、音がすばらしく、テレビをセンタースピーカーとサブウーファーとして使用できるので、とても上質な映像体験が毎日楽しめて、やはりお値段は張りますが購入してよかったです。
-位
309位
5.00 (1件)
293件
2024/7/12
2024/8/10
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
○
4端子
¥9,181
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR OLED モーション
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: アクチュエーター×2、サブウーファー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1224x737x275mm
重量: 19kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 93%(2026年度)
年間電気代: 4590円
【特長】 「QD-OLED」パネルを搭載した4K有機ELテレビ(55V型)。広色域を実現し、従来の有機ELパネルよりも明るく色鮮やかな映像を描き出す。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面を震わせ音を出す。多様な設置環境に対応する「2-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 すこぶるキレイ!
【デザイン】
スリムでスタンドの高さがほとんどなく非常にスタイリッシュ。
ただスタンド幅が122.3cmあるのでテレビ台の大きさには注意が必要。
またサウンドバースタイルと言って、サウンドバー設置用に画面の高さを約6cm上がることができる。
【画質】
スタンダードモードで地上デジタルとBS4Kを観てみたが、画質はかなりキレイ。
他社みたいにAIモードはないがダイナミックモードだと画面が光輝き、スタンダードモードにするとしっとりと落ち着いた画質になる。
さすがソニー有機のフラッグシップモデルだ。
【音質】
ソニー独自のアコースティックサーフェイスオーディオプラスという音響技術が使われており、画面自体から音が出るようになっている。
もちろん音質や広がりはいいが映画館のような重低音を求める人は物足りないないかもしれない。
【応答性能】
BS4Kでチャンネル変更時、ネットに繋がらない時に輪っかがグルグル回るようになるのが気になった。
【機能性】
ゲームはもちろんGoogleテレビなのでネットとの連携も便利。
ハンズフリー機能もあり至れり尽せりだ。
【総評】
画質はかなりいいが、価格が高いだけにコスパはいいとは言えないので、候補にする人は値段に見合う高画質かどうかは実機で確認した方がいいと思います。
-位
321位
5.00 (1件)
123件
2024/7/12
2024/8/31
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥9,626
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR OLED モーション
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 56W スピーカー数: アクチュエーター×2、トゥイーター×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1713x1012x405mm
重量: 34kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 132%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 6723円
【特長】 独自構造の薄型化デザインを採用した4K有機ELテレビ(77V型)。鮮烈な輝きと画面から音を出す独自設計により映像と音が一体になる。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面を震わせ音を出す。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 選択して良かった
【デザイン】
良い
【操作性】
レスポンスも良く、直感的に操作出来る
【画質】
最新パネルの他メーカーやMiniLEDと散々迷い、それぞれ見比べた結果、明るさはやや不満はあるものの、色の深みや表現力は他に変え難いものを感じる。
【音質】
アンプ、スピーカーで聴いている為無評価
【応答性能】
レスポンスは良い
【機能性】
必要十分
【サイズ】
最初は大き過ぎると思ったが、すぐに慣れた
【総評】
旧世代のパネルでも十分に満足のいく画質で視聴している