Core i7 980X Extreme Edition BOX スペック・仕様・特長

2010年 3月17日 登録

Core i7 980X Extreme Edition BOX

ハイエンドデスクトップPC向けの6コアCPU(3.33GHz)

Core i7 980X Extreme Edition BOX 製品画像

拡大

価格情報の登録がありません 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥―

プロセッサ名:Core i7 980X Extreme Edition クロック周波数:3.33GHz ソケット形状:LGA1366 Core i7 980X Extreme Edition BOXのスペック・仕様

売れ筋ランキング
ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

  • Core i7 980X Extreme Edition BOXの価格比較
  • Core i7 980X Extreme Edition BOXの店頭購入
  • Core i7 980X Extreme Edition BOXのスペック・仕様
  • Core i7 980X Extreme Edition BOXのレビュー
  • Core i7 980X Extreme Edition BOXのクチコミ
  • Core i7 980X Extreme Edition BOXの画像・動画
  • Core i7 980X Extreme Edition BOXのピックアップリスト
  • Core i7 980X Extreme Edition BOXのオークション

Core i7 980X Extreme Edition BOXインテル

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 登録日:2010年 3月17日

  • Core i7 980X Extreme Edition BOXの価格比較
  • Core i7 980X Extreme Edition BOXの店頭購入
  • Core i7 980X Extreme Edition BOXのスペック・仕様
  • Core i7 980X Extreme Edition BOXのレビュー
  • Core i7 980X Extreme Edition BOXのクチコミ
  • Core i7 980X Extreme Edition BOXの画像・動画
  • Core i7 980X Extreme Edition BOXのピックアップリスト
  • Core i7 980X Extreme Edition BOXのオークション

Core i7 980X Extreme Edition BOX のスペック・仕様・特長



スペック
プロセッサ名Core i7 980X Extreme Edition 世代 
ソケット形状 LGA1366 コア数6 コア
TDP 130 W クロック周波数3.33GHz
最大動作クロック周波数  スレッド数 
マルチスレッド  三次キャッシュ12 MB
二次キャッシュ  グラフィックス 
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

Core i7 980X Extreme Edition BOX
インテル

Core i7 980X Extreme Edition BOX

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   登録日:2010年 3月17日

Core i7 980X Extreme Edition BOXをお気に入り製品に追加する <145

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース インテル、6コア内蔵の「Core i7 980X Extreme」
2010年3月17日 13:33掲載
[Core i7 980X Extreme]

インテルは、“Gulftown(ガルフタウン)”のコードネームで開発が進められていたコンシューマー向けCPUの最上位モデル「Core i7 980X Extreme Edition」を正式に発表した。

最新の32nm製造プロセス技術を採用し、コンシューマー向けCPUとして初めて6基のCPUコアを内蔵したのが特徴。「ハイパースレッディング・テクノロジー」にも対応しており、12スレッド同時処理を実現している。

また、他の「Core i7」シリーズ同様、TDPに余裕がある際に、動作クロック数をダイナミックに引き上げる自動オーバークロック機能「ターボ・ブースト・テクノロジー」をサポートしており、定格で3.33GHzの動作クロック数を、単一コア動作時で最大3.6GHz、複数コア動作時で最大3.46GHzまで向上させることが可能だ。

さらに、L2キャッシュは256KB×6、L3キャッシュは共有12MBに増加。拡張命令セットには、AES暗号処理を高速化する「AES-NI」が新たに追加されている。

このほかの仕様は、従来モデル「Core i7 975 Extreme Edition」と同じで、CPUソケットはLGA1366、対応チップセットは「X58 Express」、CPUとチップセット間を結ぶ「QPI(QuickPath Interconnect)」は6.5GT/s、発熱量を表す最大TDPは130W。統合メモリー・コントローラーはトリプルチャンネルDDR3-1066に対応し、最大24GBまでの実装をサポートする。

OEM向けの出荷価格は90,760円(1千個受注時)。

ページの先頭へ