ローランド
GAIA SH-01
メーカー希望小売価格:オープン
2010年4月下旬 発売
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- 37 鍵
- 幅x高さx奥行き
- 689x100x317 mm
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GAIA SH-01 のレビュー・評価
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満足度
3.48集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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この、gaiaはアナログシンセサイザーっぽい音を、簡単につまみをいじって作っていくことが出来るデジタルシンセサイザーです。 アナログシンセサイザーで音作りをしていく上で必要な知識を視覚的に操作しながら簡単に学ぶことが出来るので、これからアナログシンセサイザーを学ぼうという初心者にはオススメの機種だと思います。 質感はそこまでチャチなものではないですし、操作もしやすいと思います。ただ、発売されてからしばらく経っており、今ではもう専用キャリーバッグが簡単には手に入らないというのは少し辛いですね。。
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これまではソフトウェア音源のアナログシンセサウンドをつかっていましたが、ハードで直感的に、簡単に思い通りの音作りができるシンセがほしくて購入してみました。 見た目通り、パネルのツマミやフェーダーが音作りの流れに沿って並んでいるので、基本に忠実、直感的にスムーズに操作でき、演奏中にグイグイ音を変化させることができて、それだけでもかなり楽しめます。 エフェクトもなかなか強力で、ディストーションを使ったアグレッシブなリード音から、パンニングディレイでステレオ感を出すこともでき、可能性を広げてくれます。 何より欲しかったのは、名器JP8000から代々受け継がれるSuperSawのサウンドですね。これは本当に使える。 オシレータは1つですが、3つのトーンを重ねることで相当に重厚なサウンドが作れます。 同時発音数も64音ですから、白玉をガンガン重ねた分厚い演奏でも音切れを気にすることなく、余裕でいけます。 プリセットは64音色と少ないけれど、返ってプリセットに縛られない音作りを1からできて私にとってはむしろよかったかも。 プリセットが充実していると、ついそれに頼りがちになるので、ちょっと足らないくらいのほうが創造性を狭めることなく、思いがけずよい音を作れたりして、それはそれで楽しいものです。 ただ、ユーザーパッチも64音なので、倍は欲しかったかな…USBメモリーなどにバックアップできるので、これでもよいといえばよいのですが。 また、PCと接続してDAWでSH-01をソフトウェア音源のように使えるのも魅力です。従来のソフトウェア音源にとってかわることはちょっとできませんが、たとえばアグレッシブなサウンドはMassive、王道のアナログサウンドや、リアルタイムな変化を楽しむ場合はSH-01と、それぞれの得意分野を生かした棲み分けができそうです。CPUの負担もほとんどかからないのもいいですね。 欲を言えば鍵盤がもうひと頑張り、でしょうか。やっぱりアフタータッチは欲しかったですね。まぁこの価格帯なので、あまり贅沢は言えません。 もうすでにアナログシンセを持っていらっしゃる方はあまり魅力がないかもしれませんが、ハードウェアのアナログシンセの音作りを、手軽な価格ではじめたい方にはきっとおススメですね。
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アナログシンセサイザーライクな「音を作る」シンセサイザーと考えるのが妥当だと思う。 音の作りやすさ、わかりやすさは満足のゆくもので、初心者の方に勧められる。音そのものも3オシレータのおかげで、この価格帯にしては分厚い。楽しいのはエフェクトセクションとローランド独自のD−BEAMセクションで、作った音を静的(DTM)にも動的(演奏)にも変化させられること。 プリセット音色は少ない(64種類)が、これらを元に独自の音を作り上げるのが主目的のシンセサイザーと思うので、この点には不足を感じない。というよりも、音作りを楽しめない方には勧められない。ローランド初期からあったSHシリーズの伝統を踏襲していると考えて欲しい。 不満な点としてはプリセットやアルペジオパターンの呼び出し。いくつかのボタンで操作するのだが、これが煩わしい。液晶パネルとジョグダイヤルで対応できなかったか。デザインの統一性を優先したかったのか、単純にコストの問題だったのか不明だが、最も不便を感じた場所だった。 ライブでの使用を考えるのであれば、見てお分かりの通り鍵盤数の少ないコンパクトなマシンだし、タッチも安価なキーボードのそれそのものだから、メインの演奏には向かない。音を作り込んでユーザーバンク(64音色)に登録、効果音的に使うのが主体と考えるのが普通だろう。ただし分厚い音を作れるからmoogのようなリード演奏が十分可能だ。
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