KORG
PS60 Performance Synthesizer
メーカー希望小売価格:-円
2010年4月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 鍵盤数
- 61 鍵
- 幅x高さx奥行き
- 925x90x291 mm
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PS60 Performance Synthesizer のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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学生時代に少しバンドでキーボードを弾いていたくらいだから、実に35年ぶりにキーボードを弾こうと(触ろうと)購入しました。 Roland JUNO Di KORG X50 KORG PS60 の3機種に絞って、迷いに迷って、最終的にはPS60に決めました。 決め手は「操作性」。 @スタジオやステージで瞬時の音色切り替えに迷わない事。 Aキースプリットや移調(トランスポーズ)が簡単に出来る事。 に重点を置いて選定しました。 音の質やタッチなどは、自分の腕からして選定要因ではありませんでした。 実機が我が家にやってきて、選択が間違いでなかったと満足です。 こうれから弾き込みながら評価を深めていこうと思います。 機会があったらまたコメントします。
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とにかく操作は簡単で、出音も素直です。シンセ系の音が秀逸で、楽器音に軽く混ぜるととてつもなくリッチな音色になります。音色を重ねて使う前提なシンセなのでそのような使い方でないと物足りないかもしれません。重ねた音で試奏されることをおすすめします。 エフェクターも簡単に掛けられるので、さらにリッチな音になります。 キーはまあまあで、軽すぎない程度です。 軽さと小ささはx50の次くらいではないでしょうか。持ち運びが多い場合は検討に値します。 私は、2台使用ですが、ソロ、リード系やホーン系シンセに使っています。
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