DALI
IKON6 MK2 [単品]
メーカー希望小売価格:-円
2010年6月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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IKON6 MK2 [単品] のレビュー・評価
(18件)
満足度
4.83集計対象18件 / 総投稿数18件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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JBL ヴェッキオA622からの買い換えです。 色:ブラック アンプ:ヤマハ A-S501 ケーブル:ベルデン1810A(スピーカー出力端子のA,Bを使いバイワイヤリング) 普段はApple TVを介してPCにアップルロスレスで保管している欧米Popsや映画音楽、映画鑑賞に使ってます。 オーディオは初心者ですか、感じた事を書きます。 【デザイン】 Dali特有の高級感ある北欧調ではなく、一般に普及用として販売されているスピーカーと同じで、キャビネットが塩ビでコーティングされており、高級感はありません。 ただ、ウーハーが赤みがかったウッドコーンでユニークさを感じますので、サランネットを外した状態であれば少しデザイン性が上がると思います。 【高音の音質】 シャラシャラせず、綺麗な伸びのある気持ちいい高音だと思います。A622よりは透明感(?)を感じました。 【中音の音質】 分離力が優れているのか、音1つ1つがきっちりと聞こえます。また音に奥行き深きが感じられ、音楽全体に厚みを感じました。また、ボーカルがすごくリアルに聞こえます。A622で感じてたあっさりした中音とは全然違う気がします。 【低音の音質】 こもらずパシッとしたメリハリある低音で気持ちいいです。これまではサブウーハーを使ってたのですが、音楽を聴く時はこれだけで十分と思います。というか、最近のポップスを聴く時は少し強めに感じます。 クラッシックを聴いてみたのですが、不思議とクラッシックでは誇張した感じは出ず、違和感や耳障りな感じは無かったです。 【サイズ】 トールボーイは初めてですので大きくは感じますが、これほどの音質でこの大きさであれば満足です。 【総評】 中古をヤフオクで買いました。ブックシェルフとトールボーイを対象に、B&WのCM-1とCDM9NT、DALIのRoyal Menuet とLEKTOR8が比較対象でした。 1カ月ほどネットでいろいろ情報を仕入れた結果、B&Wの音はどちらかというとモニターライクらしいという事、Royals Menuet は少し古いスピーカーであり、LECTORは中国製だという音とは直接関係ない理由で、予算との折り合いをつけながらIKON6を買いました。 安いヤマハのアンプでちゃんと綺麗に鳴ってくれるか不安でした。ベテランの方であれば色々課題も見つける事が出来るのでしょうが、初心者の僕には全く問題ありませんでした。これまで使ってたJBLとの音の違いを教えてくれてる、聞きたかった音をちゃんと鳴らしてくれる、素晴らしいスピーカーだと思います。
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今までも真空管アンプ主体で聞いていましたが、 たまたま、quadのアンププラスESLを聞いて、 もしかするとDALIもと考えて、 みました。 予測以上に、素晴らしく、ツアラトストラのパイプオルガン、 ティンパニ 奥行き感、に大満足です。 所詮、オーディオなど自己満足の世界ですが、DALIはTANNOYの EATON以上にベストマッチです。 いっそ小さなDALIを入手して聞いてみようかとも思います。 ただ、この組み合わせでは、アンプのみならず、ソースの問題まで浮き彫りにしそうです。 深みにはまった苦しさです。
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試聴を重ね、LUXMAN505uXとともに購入しました。 エージングも十分に、フルオーケストラを中心に聴いていますが、そのコストパフォーマンスに大満足しています。 柔らかく暖かい残響音、強音でも弱音でも分かる一つ一つの楽器の粒建ち、弦のうねり、金管の輝き、木管の柔らかさ・・・何より素晴らしいと思ったのは、スピーカーの存在感のなさでした。まるでコンサートホールで聴いているかのよう。それから、1970年代のアナログ録音が非常に生々しく聞こえること。 あまりにクラシックの表現力が豊かだったので、モダンジャズを聴いてみたらこれもびっくりするほどの音。すぐそこにマイルスやビルエバンズ、アダレイがいるかのよう。 いい買い物をしました。
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IKON6 MK2 [単品] のクチコミ
(219件/17スレッド)
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スピーカー裏面のネジ規格を教えて下さい。 調べるとM8と出てくるのですが、スピーカー裏面のネジ規格なのか、裏面に取り付ける板に付けるスパイクそのものの規格なのかが分かりませんでした。 宜しくお願い致します。
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居間にスピーカーを設置しようとしているのですが、家族の動線を考えると後ろの壁との距離が5cmくらいしか取れません。 理想を言えば、30cmは取らないとと言われますが、5cmというのは論外でしょうか。 本製品のバスレフの穴は写真を見る限りフロント面についているようなので、リア面が密閉だとすれば、近接置きに少しは耐えられそうな気がするのですが、いかがなものでしょうか。 新シリーズのOPTIKONになるとバスレフはリアなので、まったく設置は無理になりそうです。
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OPTICONとしてIKONの後継モデルが11月に発売されますね。 何より中国ではなくデンマーク生産は嬉しい。 トールボーイの購入を考えていて、 発表が遅かったら683S2を買っていたところだった。 まだ買わなくて良かった。 価格帯も同じくらい。 音が気になるところですが私的には高、中、低音ともに、 OPTICON 6が683S2より音の広がり奥行きもあって、 クリアで聞きやすいだろうと予想してますが、 11月が楽しみです。
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IKON6 MK2 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 39Hz〜30KHz |
| カラー | ブラック系/木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 188x1028x352 mm |
| 重量 | 17.8 kg |
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