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RealSSD C300 CTFDDAC064MAG-1G1
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 64 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 355 MB/s
- 書込速度
- 75 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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RealSSD C300 CTFDDAC064MAG-1G1 のレビュー・評価
(102件)
満足度
4.79集計対象102件 / 総投稿数102件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Windows10を入れて運用してます。 HDDより起動が早く耐久性もあるようなので満足です。
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今となっては速度は低い製品ですが、細かいファイルを読み込む能力が高いため発売当時は優秀な起動用ドライブでした。 64GBだから長持ちはすまいと考えていましたが、MLCは本当にタフで未だに壊れません。
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【読込速度】 それまでのHDDと比べて革新的に速くなった。 起動ドライブをこれに換装したらWindowsの起動が三倍早くなった。 【書込速度】 今の製品と比べたら遅いだろうけど当時はHDDと比べて見違えて速くなったものです。 空き領域が少なくても書き込み速度が低下しないのも優れている。 【消費電力】 計ってないので無評価 【耐久性】 毎日10年間頻繁に読み書きして故障無し。 一般論として耐久性が疑問視されていたSSDですが問題無く運用中。 SMART値も正常 HDDより耐久性高いです。 【総評】 今となってはOS起動ドライブとしても容量が少ないです。 SSD普及当初は容量に比べて高価だったのですが、これほどコスパに優れたPCパーツは他に無かったと言えます。 あと何年くらいもつのか興味深い。
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RealSSD C300 CTFDDAC064MAG-1G1 のクチコミ
(1884件/219スレッド)
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旧いPC (SSD Crutial RealSSD C300 64G、/Phenom 965BE 8G Memory Win7 64bit)が年末に突然起動しなくなった。 TureImageでリカバリしてみたら、70%程度から 途中でセクタ書込 不可が多発して完遂出来ない。 イメージをHDDにリカバリして Smart情報を見たが、添付のスナップショット通りだ。 残り寿命が 94に減ってはいるが、回復不可能セクタはない(ウェアレベリング処理下で、特定物理セルの異常が分かるものかは?) この後、SecureEraseして、別PCでLinux入れて、一見快調に動いているように見えたが、やはり、突然 OSが応答なくなったりする。 不調の原因は、この C300と見てよさそうだ。 思えば、これが自分が最初に使ったSSDだ。 WinXPー>Win8.x -> Win10 -> Win7 で使ってきた。 今まで、数えたら、12台ほどの SSDを使ってきている。 壊れたのは、これで3回目。 他の2回(東芝と Intel)は、所謂突然死で、ある日一切アクセス不可能になった。 C300のように、一見動いているように見える壊れ方は初めてだった。 システムドライブに最早 SSD以外は考えられないのはもちろんであるが、 約 10年で 故障率は、 3/12=1/4 ... 経験上、故障率は、HDDだけの頃と大きくは改善してないようにも思える。 SSDの寿命が、何十年でも、一生でも大丈夫という事は、たぶん、ないと感じている。 それでも、ほぼほぼ10年間動き続けてくれた C300は 大したものだ。
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Win7とWin8.xのシステムディスクとして3年以上使ってきたをCrystalDiskMarkで見ると図のようになります。 残り寿命が 現在値=98 で 生の値=2 というのがさっぱり分かりません。 これって、全寿命の2%位消費したという意味ですか? このままの使い方だと150年位使える計算? それとも 後2%位で終わりという意味? ウェアレベリング(平均ブロック消去)も 現在が98で生が90 ...でもグラフ表示だと 140位と表示され、ここもちっとも分かりません。 これからウェアレベリングの残り回数とか分かるのでしょうか? S.M.A.R.Tで 最悪値とか閾値とかはどういう意味ですか? 閾値:境界となる値。その値を境に、上下で意味や条件、判定などが異なるような値のこと。 だと閾値より 上がいいのか、悪いのか、項目毎に決まってるようで、それを知らないと判断ができません。 このS.M.A.R.T情報の各項目の意味を初心者の私にも優しく解説してくれるサイトはないでしょうか? 相当さがしましたが、なかなかこれはというサイトが見つかりません。 このCrystalMarkの表を見るたびに、なんだか、分かったような分かってないような感じなので、多分、私は全く分かってないのだと思います。 この残り寿命や、ウェアレベリング、この項目の閾値の意味や読み方を正確に把握されてるかた、よろしければ解説をお願いいたします。
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今更ですみませんが ファームのアップデートでつまずいています(泣) 「hpCrucial_5or6_to_7.05.iso」を余っていたDVD+RWに焼いて起動し RealSSDのロゴまでは出てくるのですが・・・ This tool cannot update the following drive so it will be skipped C300-CTFDDAC064MAG Finished このようなメッセージが出てアップデートできません。 AHCIモードなのがいけないのかと思いマザーボードでIDEにしてみました。 すると今度もRealSSDのロゴが出て、アップデーターの起動はうまくいっているようなのですが その後、前回のようなメッセージが出てこないまま、自動的に再起動してしまいます。 BIOSバージョンは0002のまま変わっていません。 CPU: Core i5 2500K マザーボード: Z68A-D3H-B3 SSD-1: m4 CT064M4SSD2 SSD-2: C300-CTFDDAC064MAG(←アップデート対象) 何が原因なのか分かりません。何卒アドバイスください
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RealSSD C300 CTFDDAC064MAG-1G1 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 64 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 355 MB/s |
| 書込速度 | 75 MB/s |
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