カシオ
ミニキーボード SA-46
メーカー希望小売価格:-円
2010年5月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- キーボード
- 鍵盤数
- 32 鍵
- 内蔵曲
- 10 曲
- 自動演奏
- ○
- レッスン・ナビ機能
- ○
- 幅x高さx奥行き
- 446x51x208 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ミニキーボード SA-46 のレビュー・評価
(23件)
満足度
4.51集計対象22件 / 総投稿数23件
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568%
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427%
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34%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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軽くて持ち運びに便利。小型なので、収納もしやすいです。せまい家にはぴったりです。家庭で小学生くらいの練習にはいいと思います。ソングバンクが10曲くらいですが、そのくらいで十分(無駄に多いキーボードもありますが)。注意点は鍵盤が普通のピアノより小さいことです。感覚はそれぞれなので、実際に試してみてください。
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【はじめに】 ミニ鍵盤キーボードでヤマハのrefaceCPを持っていたのですが、利用機会が少なく手放してしまいました でも、無きゃ無いで不便なこともあり、ヤマハ PSS-A50と比較してこちらを購入しました ミニ鍵盤は何に使いたいかをよく考えないと難しいですね (利用目的) ・楽譜読みながらチョット音を確認したい ・楽譜読みながら運指を確認したい ・耳コピしたい ・適当に扱って、適当に保管できる(重要) ※refaceは立派過ぎて適当に扱えなかった、、、 ・音は鳴ればよい、繊細な表現は求めない 【デザイン】 プラスチック感満載ですが、使い勝手から見たデザインは良好 ・確実操作のスライド式ボリュームと電源 ・テンキー入力 ・デフォルトでピアノとオルガンに戻る大型ボタン おかげでサッとだしてメロディやら和音を確認したいときに直感的に確実に操作できるのが良いです 【サイズ・可搬性】 とにかく小さく頑丈なのが全て 特に(良い意味で)素敵な塗装や加工のないプラ外装なので、無頓着にカバンに入れたりできるのが良いです ただ31鍵なので、両手での演奏というか市販楽譜の演奏は和音の転回や音を削らないととまず無理。ベース1音+メロディが現実的 PSS-A50だと42鍵あるのですが、reface(42鍵)でも市販楽譜そのままは難しかったので似たようなものかと。 そういう意味では経験者用のサイズかもしれません。 【音色・響き】 値段相応の音。ピアノ風だし、オルガン風です ただ基本はしっかり押さえていて音程は正確です 名前の知らないメーカーだと「楽器なのに音痴」というのを見かけますが、そういうことはありません 【音色の多さ】 たくさんあって面白いです 上でピアノ風とか書きましたが、電子音系の音はしっかりしたのが多く楽しい 音ではないですが、リズムパターンが多くどれも結構イケてます なので32キーでもリズムパターン+ベース単音+メロディで結構形になり楽しい 腕のある人はPSS-A50のアルペジエータを駆使する方が良いかもしれません 私にはチョット無理そうだったのでCASIOのリズムで満足 【タッチの良さ】 これも値段相応 タッチレスポンスがないので、いつも同じ音が出ます ここでタッチレスポンス有のPSS-A50と迷ったのですが、私はこの鍵盤サイズで繊細な表現とかしないんですよね。なのでこれで良し、となりました 繊細なヤツは電子ピアノでやります 【作りの良さ】 本体キシまないし、鍵盤も壊れそうな気配もないので満足 手荒に使っても大丈夫そうな手軽さが本当にうれしいです 手軽だと触る機会が抜群に増えます 【機能性】 MIDI接続も出来なければ、シーケンサー機能もなし ミニプラグでヘッドホンは繋がります DAWソフト入力用とかに使いたいなら迷わずPSS-A50へ 【操作性】 先にも書きましたが、 ・確実操作のスライド式ボリュームと電源 ・テンキー入力 ・デフォルトでピアノとオルガンに戻る大型ボタン 本当にこれらは直感的で使いやすいです ※大切なので2回書きました 【総評】 目的を割り切ると、操作性、筐体、音程もしっかりしていて大変満足できます 小さいので子供のおもちゃと捉えるのはチョット違う印象で、 鍵盤経験者が口笛代わりに使う大人の楽器みたいに感じています クリエイティブ志向の人は迷わずPSS-A50へ
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【デザイン】 特に目立った点は感じられませんが、丸みがあり優しい感じです。 【サイズ・可搬性】 小型で持ち運びが楽です。 【音色・響き】 本体のスピーカーからは、あまり大きい音は期待できません。 安いギターアンプに繋いでいます。ミニプラグとステレオ→モノ変換してフォーンプラグにすれば、すぐに繋がります。 【音色の多さ】 必要最低限の音色は揃っています。 【タッチの良さ】 ピアニカ並みのスカスカですが、そもそもこの機種にタッチを求めていません。 【作りの良さ】 多少のことでは壊れないと思いますが、高級感は全然ありません。 【機能性】 1セント[半音の100分の1]ごとに変えることが出来るのが、一番の魅力です。 A=442を正確には出せませんが、10セント上げると近似値になります。 吹奏楽で音程合わせの練習に使うことができます。 【操作性】 至ってシンプルです。 ほとんど迷いません。 【総評】 吹奏楽の音程合わせにヤマハのハーモニーディレクターを使っていますが、とても高価です。ローランドで幾分安い製品もありますが、それでも高価です。 このキーボードは平均律しか出せませんが、単音の音程あわせにはこれで十分です。 どうしても純正律を作りたければ、2台目のピッチを14セント下げて第3音を出し、五度が気になるなら3台目のピッチを2セント上げて第5音を出せば、ほぼ人間の耳では聴き分けられない位の綺麗なハーモニーを味わえます。 所属するバンドでは、5台使っています。
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ミニキーボード SA-46 のクチコミ
(5件/3スレッド)
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これはダメです 子供の使い方が悪いのもあると思いますが 黒鍵盤が結構簡単に取れてしまいます しかも折れて取れてしまうので 直しようがありません もう7〜8本ありません
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先日、出先での耳コピ用にSA-46を購入しました。 持ち運ぶ際にちょうど良いバッグはないかと思い検索したのですが、内寸が45x21x5.1cmに合うバッグが見つかりません。 鍵盤ハーモニカ用のバッグが合うとの書き込みも見たのですが、微妙にサイズが違う物ばかりで、実際入るかどうか不安で購入できていません。 そこで、すでにSA-46を何らかのバッグに入れていらっしゃる方、どのバッグに入ったか品物の名称や型番をご紹介いただけませんか? 実際に収納できればそれでかまいませんので、ぜひ情報のご提供をよろしくお願いいたします。
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最近こちらの商品を購入したのですが、ACアダプターを購入するか迷っています。 ACアダプターを買ったほうが無難でしょうが、やっぱり電池で動かせたいのですが、新品の電池を六本いれて電源をいれて放置すると何時間くらい持つでしょうか? 持ちが悪いのでしたら、購入を検討します。
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ミニキーボード SA-46 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | キーボード |
| 最大同時発音数 | 8 音 |
| 鍵盤数 | 32 鍵 |
| 内蔵曲 | 10 曲 |
| 自動演奏 | ○ |
| レッスン・ナビ機能 | ○ |
| スピーカー | ○ |
| アンプ出力 | 1 w |
| 最大電池駆動時間 | 約5時間(マンガン乾電池使用時) |
| ヘッドホン端子 | ミニプラグ |
| 電源 | 電池 ACアダプタ(別売) |
| 消費電力 | 3.2 w |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 446x51x208 mm |
| 重さ | 1 kg |
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