SHURE
SE535-V-J [メタリックブロンズ]
メーカー希望小売価格:オープン
2010年7月下旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
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カラー
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メタリックブロンズ
-円
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クリアー
-円
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SE535-V-J [メタリックブロンズ] のレビュー・評価
(66件)
満足度
4.58集計対象65件 / 総投稿数66件
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573%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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もう12年も前に発表された機種で語り尽くされてますが、未だにこれでしか聴けない音があると思います 特徴的な音で、音が中央に集まるような感じがします。音域は広くないですし低音も弱いです。 いわゆるハイレゾ的なクリアな音とは真逆で、場合によっては籠もったように聴こえる人もいるかもしれません。 ですが曲によってはこれがめちゃくちゃハマります。特にボーカルものは全般的に得意ですし、ピアノやアコギメインの曲なんかも最高です。意外なところでバッチリはまる曲があったりもするので、合う音源を探すのが楽しいです。 また、人の声が強調されて聞こえるので、映画やラジオ、Youtube鑑賞などにももってこいです。 リケーブルするといい意味でも悪い意味でも音が大分変わってしまうので、このイヤホンに限っては敢えて純正ケーブルでアンバランス接続をおすすめします。 SE846とは上位下位ではなく好みの問題と思います。 あちらもShureらしい音ですが、535と比べてオールマイティーに使える印象です。個人的にはあちらは低音が強すぎたので最終的には手放しました。 当初と比べ大分価格は高くなってしまいましたが、赤535と同様、これからもずっとラインナップに残って欲しい名機です。
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【デザイン】個人的には1番気に入っています。 【高音の音質】BA型なので中高音の音質は素晴らしいです。 【低音の音質】BA型にしてはよく出ています。 【フィット感】SHUREなのでフィット感も良いです。買うのを選んだ理由の1つです。 【外音遮断性】とても良いです。 【音漏れ防止】とても良いです。 【携帯性】イヤホンなのでコンパクトです。 【総評】今も現役で使ってます。SE5シリーズは出始めの頃の衝撃は凄かったです。多ドラ(当時)のBAなのに、音がひとつにまとまっていて、とても繊細な音を鳴らしていました。 モニターライクで、おかずのないご飯といった感じですが、ご飯と同じように噛めば噛むほど味が出てきます。そしてリケーブルやイヤーピースなどを変えることでまた印象が変わります。BA型なのでDACやDAPでバランス接続をするのがオススメです。 SE535はSHUREのBA型イヤホンの一旦の完成系であったと思います。今の多ドライヤホンの原点とも呼べるべき存在ではないでしょうか?お金に余裕が出来たら、ある種の後継機とも言えるSE846も試してみたいと思っています。
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ここ数年使用しているが、音質は語り尽くされているので詳しいことは割愛 趣味でDTMをやってることもあり、SHUREといえば、 ゴッパーことSM58が有名で、 マイクのイメージが個人的に強い 音源やアンプ、DAPなどの上流の変化に敏感で、 比較する際の基準としてかなり優秀なイヤホン イヤホンでのリファレンスとなっており、 シングルBA ER-4S マルチBA 本機 ダイナミック MDR-EX800ST を主に使用してレビューや試聴を行っている (リファレンスとは、バランスがよくフラットでニュートラルな音という意味ではなく、 単に聞き慣れているとか、レビューが豊富で定番だったり、 みんなが持ってるので話が通じやすいとか、その程度の意味) 為替の影響で高くなってしまったが、 一時期は3万でおつりが来る値段で購入可能だった
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SE535-V-J [メタリックブロンズ] のクチコミ
(1120件/105スレッド)
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ウォークマン A40と使う予定ですが、相性はどうですか。 SE535 SE535 LTD、どっちがいいんですか? 今は、Wi 1000X使用してますが、独特な形状でずっと気になってました。DACモードで、タブレットと繋いで聴いてみたいんですが、どうですか? シュアー第2弾として検討中です。シュアーイヤホンはSE215から、デビューしました。バランスドアマチュア、3基の音ってどんな感じですか? 色々質問させて頂いてすみません。。。よろしくお願いいたします
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10年以上前 eシリーズ時代からのshureの信者だったのですが 他社のダイナミック一発や ハイブリッド機に心奪われて shure離れしてました この535も 早くから入手してたのですが 何故かイヤピースが合わず 低域に不満を持って すっかり忘れた存在になっていました ここ最近 final機に縁があって常用してるのですが これのイヤピース Eタイプが 実に汎用性が高い!と気づき 535に応用してみました あーら不思議! 適度に低音の量感アップして ピアノ ボーカルは もう涙ものです これが本来の姿 私が求めていた shure の音でした たかがイヤピース されどイヤピース あの小さな部品が 製品の全てを左右するのですから怖い そして final イヤピEタイプ これは優れものです ie800も これを流用する事で イヤピフィティングが解決しましたので
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デカ過ぎるLサイズのソフトフォームは要らないので、周りを剥ぎって軸を取り出し、茶楽音人SPINFITイヤーピースの軸中に入れ(軸の中に軸)SE535のステムに嵌めてみました。 音出ししてみると、上も下も伸び、音場も心なしか広がるようになりました。高解像なままにワイドレンジ感も感じられるようになり「まるでダイナミック型・・・だけどBA」みたいなレベルの高い音になりました。分離も上々。
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SE535-V-J [メタリックブロンズ] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
36 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
119 dB |
| 再生周波数帯域 | 18Hz〜19kHz |
| コード長 | 1.6 m |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
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| カラー | |
|---|---|
| カラー | メタリックブロンズ |
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