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CSSD-PHM32WJ2
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 32 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- IDE
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CSSD-PHM32WJ2 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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NECのノートPCのHDDを換装しました。 【機種】VersaPro VA18S/AG (2003年モデル) 【OS】WindowsXP SP3 【メモリ】1.5GB 【読込速度】別添のとおり。シーケンシャルリードは2倍くらい、実際のファイルの読み書きんい近い4Kのランダムは32倍のスピードアップです。 OSの起動はピロピロ13回でしたが3回で起動するようになりました。 【書込速度】別添のとおり。シーケンシャルはSSDの宿命でしょうか、遅くなっています。4Kのランダムは2倍といったところでしょうか。 ベンチではこのような結果ですが、実際は128MBのキャッシュメモリの効果でしょうか、プチフリ現象は見られませんで快適! 【消費電力】そもそもノートのバッテリーがへたっているのでよくわかりません 【耐久性】これも使用して間もないのでよくわかりませんが以下の対応をしています。 ・VSuite Ramdisk (フリーソフト)でメモリの一部(256MB)をRamディスクに割りあてそこにIEのキャッシュ、windowsの一時フォルダなどを置いてます。 ・diskeeper2009というソフトでSSDの最適化 【総評】ネットを見る程度の古いノートのパワーアップとしては十分満足できました。今度はデスクトップもSSDにしようと思います。
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CSSD-PHM32WJ2 のクチコミ
(9件/4スレッド)
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先日、購入し、ThinkPad G41 に取り付けました。 その際、取り付けに失敗したのか、電源が全く入らなくなりました。 SSDを取り外し、ピンを確認したところ、ジャンパーピンとは反対側の端のピンが1本ありませんでした。 通常、ディスクのピンは縦2列で横に何本も並んでいるかと思います。 この2列のうち、一番端のピンだけ、2列のうち1本が欠けていました。他はすべて2列2本ずつです。 1本欠けている状態は、仕様であり、正常な状態か教えていただけないでしょうか。 ちなみに、再度、取り付けたところ、電源が入り、Windowsも起動できました。 ベンチマークでも問題ない性能がでており問題なさそうですが、念のため、確認させて下さい。 よろしくお願いします。 (写真を撮ればよかったのですが、再度、取り外すのが怖くて)
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BIOS認識、OS起動とも問題ありませんでした。 ON→ログイン画面 55秒(HDD)→39秒(SSD) UDMA5で認識されています。 速度はSequential Read だけしか見てありませんが81MB/Sec程度出ています。 使用感は、これまでのHDDが7200rpmでしたので劇的には早くなっていませんが、 ちょっとしたひっかかりが無くなりました。(サラサラ動く感じ) 32GBで容量が少ないですが、抜いたHDDをウルトラベイに入れてデータ用(リカバリー先含む)にしましたので問題ありません。 8年前の製品ですが、とりあえず普通に使えています。 P.S. SSDをウルトラベイに入れて起動してみましたが、UDMA2となります。 やはり内蔵HDDと入れ替えた方が良さそうです。
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41PIN折りのみ(正確には折り曲げ)でCF-T2BW1AXRで動作しました。 PCが暖まってからの再起動も問題なく、バッテリー駆動、スタンバイからの復帰もばっちりです。 元のHDDを工場出荷時に戻し、WindowsXP SP3等を導入、チェックディスク、デフラグを行った後、 USB接続したSSDにAcronis TrueImageHome2010でクローン作成をしました。 SSDの導入よりもむしろ分解に苦労しました。 分解する際に下方の3箇所のネジがつぶれてしまい、 「ネジやま救助隊ネジはずし」等のネジはずし剤を使いましたがダメでした。 その後、「Y-SK11 ビス抜きビット」を使って電動ドリルでネジを取ろうとしましたが 失敗し、最終的にネジの頭をもいで何とか開けました・・・。 精度のよいドライバで作業に当たることをお勧めします・・・。
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CSSD-PHM32WJ2 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 32 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
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