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PIEGA
TMicro5/S [シルバー ペア]
メーカー希望小売価格:220,000円
スペック・仕様
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- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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TMicro5/S [シルバー ペア] のレビュー・評価
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TMicro5/S [シルバー ペア] のクチコミ
(40件/5スレッド)
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4月末に名古屋市の某オーディオ機器専門店で購入しました。既に製造されていないモデルとのことで 最初はその店の最後の1本と聞き購買意欲をかきたてられましたが、少し冷静になって考えるために 取り置き期間1週間の内に色々なお店で話を聴きながら他製品も含めて検討してきました。 TMicro5 の気に入った点は 主張し過ぎないシンプルなデザインとアルミの躯体。 そして、「あれ?このスピーカー いい音じゃない」とさり気なく思わせるスピーカー本来の実力。 この両方を高次元で併せ持ったところ。 よくよく聴き入ると「あれ?」どころか「かなりいい音」に気づかされる。満足な買い物でした。 今は積極的に勧めてくれた販売店の方に感謝しかありません。
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現在、CDプレーヤーDCD-1500RE、プリメインアンプA-70、スピーカーBS312を使用しております。低域はユニット(115mm)や容積の割には出ていると思うのですが少し物足りなくなってきました。 Tmicro5は同じアルミ素材の筐体で10cm×2なのでBS312と比較して量感はどれくらい多いか気になっております。 もし比較試聴された方がおられましたらどのような印象を持たれたか教えていただけないでしょうか。 初心者であまり好みもわからないうちに上記の物を買ってしまったのですがどうやら自分はトールボーイ型の低音が好みだと最近気付きました。 自分が試聴した事のあるトールボーイはCM8、CM9、ikon5mk2、ikon6mk2、zensor5、zensor7、mercuryV4i等で色々音色に個性はあるにせよ低音の量感はトールボーイならどれも合格点です。ピエガは聴いた事が無く、このスリムな筐体でどれくらの低音が出るのか気になっております。 また、京都近辺でピエガの置いてある店をご存知の方もおられましたら情報お待ちしております。
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TMicro 5ではなく、中古のTS 5を購入したのですが、スレがないのでここで質問させていただきます。 (TMicroシリーズは、ユニット構成からしてTSシリーズの事実上の後継機種だと思いますので、音質の傾向もほぼ同じではないかと推測します。) 質問に入る前に、システム環境、好みの音楽など。 入り口はSqueezebox TouchというネットワークオーディオでNASにため込んだFLACファイルを再生し、AudiolabのM-DACというDACからNECのA-10Xという古いアンプにつないでいます。ご覧の通り全てマイナー志向、その流れで今回はPIEGAです(^o^) さて、最初に音を出した時はなんと全く鳴らず、不良品か?と思ったほどでしたが、しばらくしたら突然生き生きと鳴り出しました。どうも前オーナーが亜全然使ってなかったらしく、調子が出なかった?ようです。 音質的には癖がなくクリーンでS/Nが高く音場が広いという印象。まさにスイスの澄んだクールな空気感です。12畳のリビングで毎日リラックスして聞ける音を狙ってPIEGAにしたので、まずは狙い通りです。 しかし、いかにもアンプが古くてガリも出ており、アンプの買い替えでTS5の真の本領を本領を発揮させたい思いが湧いてきて、早速ながら購入検討を始めました。 10-15万円前後で、このスピーカーの良さを引き出し欠点を補えるアンプをどなたかアドバイスください。 聞く音楽は、女性ボーカル、ジャズ、クラッシックを同じくらいの比率で聞きますが、夜、比較的小さな音量で、聞くことが多いです。 新品、中古は問いませんが、中古なら5年落ち位まででしょうか。 普通のトランジスタアンプ以外にも、今はデジタルアンプに評判の高い製品が多く迷います。ネットを見るとPIEGAとの組み合わせに真空管アンプを使っている人もいるようで、さらに悩ませます。 聴き疲れのしない音楽性の高い音が好みです。音が部屋いっぱいに広がるような音場感も重視します。 よろしくお願いします。
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TMicro5/S [シルバー ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜22KHz |
| カラー | シルバー系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 120x1050x130 mm |
| 重量 | 9 kg |
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