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CTFDDAA128MAG-1G1
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 128 GB
- 規格サイズ
- 1.8インチ
- インターフェイス
- Serial ATA
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 355 MB/s
- 書込速度
- 140 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CTFDDAA128MAG-1G1 のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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私的にお手頃価格は1万切るかどうかあたり。 ストレージと考えるとHDDも大容量化と低価格化今だと 5〜6千円程度の予算となって久しかったのですが・・ 容量はHDDが1T・2Tと十分すぎる大容量になったので システム領域とデーター保存等の切り離しを考える様に なりました。 システム領域と考えると40〜60程度でも上手く管理でき るかなと思い始めこの下のモデルの64GBが約1万と手頃 で買い易かった事とSATA3.0の性能を活かせそうと言う 事で購入に踏み切れました。 SATA3.0自体まだまだこれからの規格ですし実際にどれ 程HDDと性能差があり使い勝手がどうなのか・・色々 やってみて結局RAID0でX4台にしてみて自分なりに必要 な性能を追求しましたが・・RAID0X2台で充分過ぎる 体感ができたため此方の128GBを買い直す事になりました。 シーケンシャルリードで500MB/s超えると・・現状私には 速度差のメリットが薄れオーバースペックでした>< 同じ予算でRAID0なら当然128GBX2台をお勧めします^^; 実際RAID0のデメリットを考えると此処まで快適な速度が あるSSDならシングルの方が良いかも・・とか感じてしまい いまはメインPCは128GBシングルで使ってます。 BDも1枚辺り120GB以上の書込みが出来る様になったよう なのでその辺も考えるとシステム領域に100GBもあれば・・ 実際は充分過ぎるのかなとも思います。 そろそろPCI-Express接続のSSDなんかも気になる頃合 ですが私的には小さい箱で作る事多いので普通にSATA系 SSDが大容量化低価格化するのを期待してます。 性能其の他可也のレビューがあがってそうだし敢えて 書くような内容も無いのですがお決まりのベンチだけ 貼っておきます。 因みにGUE-3201BKと玄箱でUSB3.0接続してみましたが どちらも高速モデルHDDのR/Wでも性能を発揮しきれない レベルと言う事が判明・・玄箱のR頭打ちが120MB/s以下 Wは90MB/s程度のようでした。 GUE-3201BK(1380円)は其れよりは少しだけ良かったので 満足ですがマダマダケースの性能がネックになってます。 今後に期待するしかないかと思いますが低価格でUSB3.0 のケースの性能がSSDの性能を発揮できるようになれば・・ 時間の問題でしょうがそろそろ出てほしいです。
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----------------------------------------------------------------------- CrystalDiskMark 3.0 x64 (C) 2007-2010 hiyohiyo Crystal Dew World : http://crystalmark.info/ ----------------------------------------------------------------------- * MB/s = 1,000,000 byte/s [SATA/300 = 300,000,000 byte/s] Sequential Read : 229.322 MB/s Sequential Write : 137.410 MB/s Random Read 512KB : 212.044 MB/s Random Write 512KB : 138.130 MB/s Random Read 4KB (QD=1) : 15.998 MB/s [ 3905.7 IOPS] Random Write 4KB (QD=1) : 21.947 MB/s [ 5358.1 IOPS] Random Read 4KB (QD=32) : 184.517 MB/s [ 45048.0 IOPS] Random Write 4KB (QD=32) : 129.646 MB/s [ 31651.8 IOPS] Test : 1000 MB [C: 17.8% (21.0/118.1 GB)] (x5) Date : 2010/10/16 19:05:24 OS : Windows 7 Home Premium Edition [6.1 Build 7600] (x64) となりました。 結果はかなり満足です。
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VAIO VGN−TT70BのHDDをSSDに換装するために購入。 3万円弱で購入しました。 立ち上がりも早くなったけど結構さくさく動くようになりました。 ベンチマーク(CrystalDiskMark3.0)の結果。 5回 1000MB Read(MB/s) Write(MB/s) Seq 244.1 125.5 512K 215.1 101.4 4K 13.83 21.17 4KQD32 98.28 46.64 1.8インチですが、2.5インチと同等のようです。満足、満足!
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CTFDDAA128MAG-1G1 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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AREA 砧 MicroSATA SATA変換基盤 AR-SLSAを使用するとCrystalDiskMark のシーケンシャルライト計測時にOS起動ドライブとして使用した場合はブルースクリーン、データ用のドライブとして使用した場合は、異常終了しドライブが認識されなくなります。 同等品のOLIOSPEC MSATCOM-1825 microSATA to SATA コンバーターを使用した場合は問題ありません。 交換してもらったAR-SLSAも同様の症状でしたので、変化アダプタの不具合かとおもわれます。
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CTFDDAA128MAG-1G1 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 128 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
1.8インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 355 MB/s |
| 書込速度 | 140 MB/s |
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