KA-M35X(W) [ホワイト] スペック・仕様・特長

> > > > > スペック・仕様・特長
2010年 9月16日 発売

KA-M35X(W) [ホワイト]

4Lの「抗菌広口タンク」を採用したスチーム式加湿器(加湿 木造和室6畳/ツインタイマー搭載)

価格情報の登録がありません 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

加湿タイプ:スチーム式 タンク容量:4L 適用畳数(木造和室):6畳 適用畳数(プレハブ洋室):10畳 その他機能:自動運転 KA-M35X(W) [ホワイト]のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • KA-M35X(W) [ホワイト]の価格比較
  • KA-M35X(W) [ホワイト]のスペック・仕様
  • KA-M35X(W) [ホワイト]のレビュー
  • KA-M35X(W) [ホワイト]のクチコミ
  • KA-M35X(W) [ホワイト]の画像・動画
  • KA-M35X(W) [ホワイト]のピックアップリスト
  • KA-M35X(W) [ホワイト]のオークション

KA-M35X(W) [ホワイト]東芝

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2010年 9月16日

  • KA-M35X(W) [ホワイト]の価格比較
  • KA-M35X(W) [ホワイト]のスペック・仕様
  • KA-M35X(W) [ホワイト]のレビュー
  • KA-M35X(W) [ホワイト]のクチコミ
  • KA-M35X(W) [ホワイト]の画像・動画
  • KA-M35X(W) [ホワイト]のピックアップリスト
  • KA-M35X(W) [ホワイト]のオークション

KA-M35X(W) [ホワイト] のスペック・仕様・特長



仕様
加湿タイプ スチーム式 適用畳数(木造和室)6 畳
適用畳数(プレハブ洋室)10 畳 タンク容量4 L
設置タイプ  加湿量/h350 mL
最小運転音  連続加湿時間 
タイマー 消費電力 
コードの長さ  USB接続 
その他機能自動運転   
サイズ・重量
幅x高さx奥行  重量 
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

KA-M35X(W) [ホワイト]
東芝

KA-M35X(W) [ホワイト]

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2010年 9月16日

KA-M35X(W) [ホワイト]をお気に入り製品に追加する <7

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース 東芝、「長持ちフィルター」搭載の加湿器など
2010年9月10日 19:12掲載
[KA-M70X] [KA-M35X] [KA-SM35S(L)]

東芝ホームテクノは、ハイブリッド式加湿器の新モデル「KA-M70X」と「KA-M50X」を、10月1日より発売する。

気化フィルターである「長持ちフィルター」の素材に、抗菌・防かび加工を施したポリエステル素材を採用。「長持ちフィルター」は水洗いで手入れができ、約10年間交換なしで使用することが可能だ。ロータリー方式で回転するため、目詰まりしにくいうえ、繊維を立体的に編み込んだ構造を採用しており、保水量も多く効率のよい加湿が可能となっている。

また、微細な「ピコイオン」を空気中に放出する「ピコイオンユニット」を搭載しており、除菌・脱臭のほか、花粉やダニの死がいなどの働きを抑制することが可能。「ピコイオン」の放出には給水タンクの水を使用するため、乾燥した季節でも安定した量の「ピコイオン」を発生させることができる。

さらに、エアコンとの併用運転を考慮し、室温にあわせて湿度設定を自動制御する「温度と温度のWセンサー」と、切・入の2つのタイマーを付けた「ツインタイマー」を搭載。。就寝時にエアコンのタイマーが切れても、加湿を続けることで体感温度を維持することが可能だ。このほか、本体からワンタッチで取り外しができる「抗菌広口タンク」や「抗菌タンクキャップ」「抗菌ガラス」を採用している。

本体サイズは、いずれも410(幅)×370(高さ)×220(奥行)oで重量5.4kg。1時間あたりの加湿能力は、「KA-M70X」が700ml、「KA-M50X」が500ml。加湿適用床面積は、「KA-M70X」が木造和室で12畳、「KA-M50X」が木造和室で8.5畳となる。

このほか、コンパクトサイズながら、大容量4Lの「抗菌広口タンク」を採用したスチーム式加湿器「KA-M35X」と「KA-SA35S」もラインアップ。こちらは、9月16日より発売する。なお、ボディカラーとして、「KA-SA35S」はブルーとホワイトの2色をラインアップする。

市場想定価格は、「KA-M70X」が23,000円前後、「KA-M50X」が20,000円前後、「KA-M35X 」が13,000円前後、「KA-SM35S」が9,000円前後。

ページの先頭へ