TEAC
LS-H265-B [ブラック ペア]
メーカー希望小売価格:オープン
2010年10月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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LS-H265-B [ブラック ペア] のレビュー・評価
(40件)
満足度
4.47集計対象40件 / 総投稿数40件
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567%
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417%
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37%
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27%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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PCオーディオ用として机の上に置いて使用していましたが、現在は本格的なオーディオ機器で視聴しているので寝室のテレビ用に使用するのみです。 このクラスのスピーカーとしてはまずまずの音質ですが、本格的なオーディオ用スピーカーとは比べようはありません。
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今まで使っていた安物とは全く違う! あまり特徴のないフラットな音質だが聞いていて疲れないのが◎ ただ何故か箱鳴り?が結構ある・・・ 木がパキッと軋む音 購入して3年以上しても鳴る時がある・・・
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【デザイン】 色はウォールナットですが、側面がテカテカしているのは良いとして、サランネットの下のグレーのパネルが安っぽいです。 【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】 低価格のスピーカーの割に、音が篭らずスッキリした感じです。中音が引っ込んで、低音がやや前に出る感じでしょうか。 【サイズ】 奥行きが意外にあるので、置き場所に注意が必要です。 【総評】 ペアで1万円くらいだったのを考えれば、悪くないです。自分が買った時、ケンウッドの同価格帯のスピーカーと比べましたが、音はこっちの方が好みでした。
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LS-H265-B [ブラック ペア] のクチコミ
(219件/22スレッド)
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オーディオマニアな皆さんこんにちは。 LS-H265でインシュレーター使われてる方がいたら、何を使われて、どんな効果が得られるかお伺いしたいです。 私は現状10円玉ですが(^_^;) もっと定位・解像度が上がるようにしたいと思っています。
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TEACのDAC AMP、AI-101DAと組み合わせて使っている方はいらっしゃいますか? すでにAI-101DAを付属スピーカを接続して使っているものです、 スピーカーをLS-H265に交換した場合、相性とか、音の変化とかどうでしょうか?
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どなたか、いらしたら教えて下さい。 まだ、K531を購入したばかりですが、久々にオーディオに熱が入りまして… K531にLSH265を繋がれている方はいますか? 純正スピーカーと比べ、音の感じは変わりますか? 純正スピーカーに不満はありませんが、LSH265の評価の良さと、チタンドームツイターによる音の変化が気になります。 皆様の意見をご参加にさせていただき、試聴し購入を検討したいので、宜しくお願いいたします。
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LS-H265-B [ブラック ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
50 W |
| 再生周波数帯域 | 55Hz〜30KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 174x268x246 mm |
| 重量 | 3.75 kg |
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