LINN CLASSIK UNIK [ホワイト] 価格比較

CLASSIK UNIK [ホワイト]

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LINN

CLASSIK UNIK [ホワイト]

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(2件)

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販売本数
1本
タイプ
ステレオ
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
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CLASSIK UNIK [ホワイト] のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2017年8月22日 投稿

    所有しているのはBLACKです。 新築の際、壁の下地を補強して設置しました。純正のブラケットをつかえば壁から20cm弱しか出ないので設置場所を選びません。 サラウンドスピーカーとして脚色のないナチュラルな音が魅力です。

  • 5

    2017年4月12日 投稿

    以前まで下の環境で映画やゲーム、音楽用途に使っておりました。 AVアンプ DENON AVR-X4200W プレーヤー DENON DBT-3313UD フロントSP JBL STUDIO530CH センターSP JBL STUDIO520CCH サラウンドSP YAMAHA NS-B210 サブウーファー FOSTEX SW250B サラウンドSPだけなかなか調和せず、設置位置が悪いものと考えONKYOのブラケットTK-L70を購入して壁掛けにしようとしました。ただ穴の間隔は6cmで一緒でしたが、ネジ穴径が異なり、ブラケット側のネジ穴拡張が嫌で一旦保留にしました。 その後オーディオショップに相談する中で5.1.2ch構成に興味が湧き、フロントハイトSPを追加することに。 当初JBL CONTROL Xを勧められましたが、将来的にフロントとセンターを他社製に変更する可能性があることを伝えたところ、様々なメーカーと相性がいいということで、試聴した上でLINNのCLASSIK UNIKを購入しました。 まず2ch接続しCDを聴いてみたところ、中音が豊かなでクセのない音が広範囲に出てくる印象。低音は思ったより出ていますが、メインSPとして使うならやや弱いかと。アドオンでサブウーファーを加えると非常にバランスが良く、音量を上げても聴き疲れしない万人受けしそうなものでした。 そして純正ブラケットBRAKIT2を使用してフロントSPの真上、天井ギリギリの壁に設置し、早速ドルビーアトモス収録の「13時間」やDTS:Xの「ジェイソンボーン」を視聴した感想。 明らかに音場が上に広くなり、臨場感が増しました。ですがヘリの飛行シーンなど「お、上を飛んでる!」といった感覚は薄かったのが少々残念ですが、これは我が家のリビングの天井が低いせいか、体感しにくい媒体だったのか、はたまたアンプの設定のせいか...。調べてみるとこのSPとブラケットをしようして天井にインストールも可能らしいので、いずれ挑戦してみたいと思います。 フロントハイトのCLASSIK UNIKそのものにはとても満足した為、その後サラウンドSP用に中古で追加購入してしまいました。 ちなみにたまたま付属していた純正アタッチメントのBA2は、BOSE製ブラケット用と記載がありましたが、ONKYO製ブラケットと穴の径や幅と見事に一致した為、BA3を買うことなく壁掛けが完了。 サラウンドSPとしての感想ですが、サラウンドの音の発信源が特定しにくくなり、5.1chベースでも音場の包囲感がぐっとあがりました。フロントSPの音質とぶつかることのない自然な音で、前後の音の動きも自然になりました。 現在価格コムに価格登録がなく、販売店も少ない為これまで知らなかったLINNですが、今回のことでいつか同社のトールボーイをフロントに使ってみたいという興味が湧きました。気流解析によるという独特なデザインは好みが分かれるでしょうが、サラウンドSPの選択に悩んでいる方に是非おすすめしたいスピーカーです。

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CLASSIK UNIK [ホワイト] のクチコミ

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CLASSIK UNIK [ホワイト] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
販売本数 1本
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
再生周波数帯域 80Hz〜20kHz
カラー ホワイト系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 235x228x103 mm
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