KEF Q300 [イングリッシュチェリー ペア] 価格比較

Q300 [イングリッシュチェリー ペア]

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KEF

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Q300 [イングリッシュチェリー ペア]

メーカー希望小売価格:66,000円

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レビュー

(12件)

クチコミ

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(22人)

販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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Q300 [イングリッシュチェリー ペア] のレビュー・評価

(12件)

満足度

4.87

集計対象12件 / 総投稿数12件

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    91%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2024年2月24日 投稿

    【デザイン】 サランネットを外すと同軸2ウェイのユニットが存在感を放ちメカニカルな美しさを感じます。ただし上面と側面はチープといえばチープな感じ。またサランネットがピンによる嵌め込み式だがこれは多少コストがかかってもマグネット式にしてほしかった。 【高音の音質】 パーカッションやベルの音は今まで聴いたことがないほど澄みきっている。カタログ値では周波数特性:42Hz〜40KHz(±3dB)とあり、最初は可聴音以上って意味があるのかと思ってましたが20KHz位までのスピーカーとは明らかに高音の透明感が違います。 【中音の音質】 素直な音で良いと思います。 【低音の音質】 必要十分なレベルです。前面バスレフなので設置場所にあまり神経を使わなくてすみます。 【サイズ】 ブックシェルフにしては比較的大きい方かと思います。バスレフ含めてチューニングした結果このサイズが必要だったのかもしれません。購入する前に確認すればいいと思います。 【総評】 同軸スピーカーの音場を体験してみたくて中古で購入。音の定位がいいという評判でしたが私の場合はそれ以上に高音の透明感に魅力を感じました。このアルミ製ツイーターの性能は価格以上の素晴らしさだと思います。

  • 5

    2013年12月1日 投稿

    オーディオ雑誌の小型スピーカの部で、連続して高得点の定番スピーカであることを信じて購入しました。歪み感の少ない、澄んだ音だと思います。90年頃の598と比較してみました。低音は、さすがに古くても30センチの598の方が力がありますが、KEF-Q300の長所は、なんと言ってもcoaxialのフルレンジにあります。音のまとまりが良く、音場感では上だと思います。その長所を生かすには、大きなホールのようなリスニングルームよりは、目の前1-2メートルにスピーカを置いて、直接音で楽しむことだと思います。高音の評価は無評価です。PCで、耳の感度を測ってみたのですが、12.5KHz以上は全く聞こえていないことがわかりました。若い頃は聞こえていたのですが、寄る年波です。年寄りのオーディオ評論家なんて、論外ですね。

  • 左右のスピーカーからの音が見事に調和して、聴き惚れる音のタペストリー・・・・出てくる音が柔らかくて丸い豊潤な響き。試行錯誤を繰り返すこと約1カ月・・・ようやく惚れ惚れするような音がでました。 マランツCD6004の左右に広がる立体的な音場感のよさをうまく引き出してあげるにはどうすればいいのか?  又、音が左右に広がるよさと引き換えに音の厚みが薄れ、高域が幾分強く感じる・・この不満を解消すべくセッテイングは始まったのです。 ベルデンのケーブルから始まりシングルワイヤー接続やバイワイヤを試す。ケーブルをゾノトーンに変更。シングルワイヤー接続の方法も4パターン変えて視聴の繰り返し。バイワイヤー接続で優位性を感じ、今度はスピーカー間の距離の調整。そのあとは、内振りの角度の調整。何度もパターンを変えて視聴。そして後ろの壁からの距離がこの部屋と私の持っているシステムから出るトータルな音質に影響がありました。 音の入口のCD6004の音質の特徴・・音が左右に広がる立体的な音場感故に、音の厚みがやや犠牲になり幾分高域が強く感じる。 DENONの1500R2のアンプはそのマランツの華やかすぎる高域を抑え得意の中低音の厚みを増幅する役目。 音の出口の、KEFQ300自身が持っているやや量感たっぷりの低域と下手するとドンシャリ気味?・・のサウンドも、DENONアンプとマランツ6004が持っているそれぞれの良さがうまくブレンドし病みつきになるようないい音を出してくれています。相性は抜群だと思います。 セッテイングの詳細は写真をクリックして大きくすると見れます。

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Q300 [イングリッシュチェリー ペア] のクチコミ

(89件/11スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数2

    2023年8月31日 更新

    お世話になります。 Nuforce MCA-20という8chアンプでカナレの4芯ケーブル(4S6)を使ってバイアンプ接続(HIGH 2端子+ LOW 2端子)してました。 この度、同メーカーのMCA-30というBTL接続が可能なアンプに交換しました。 BTL接続で使用するにはアンプ側は2端子(+・ー)しか使えないのでHIGHとLOWの+と+、ーとーをそれぞれ合わせて1端子に接続しました。 そこでお聞きしたいのですがスピーカー側の4端子はどう接続するのがベストなのでしょうか? スピーカー側の配線を現状のままで確認した所、音圧は上がったように聞こえました。 「自分で試せば?」は百も承知なのですがハイトスピーカーとして壁掛け、天吊り(計4基)しており簡単には試せません。 宜しくお願い致します。

  • 初めまして。 近々、KEFのQ300を購入する予定です。 その時にプリメインアンプも合わせて購入するつもりなのですが、どれを選んでいいのかわかりません。 「プリメインアンプとスピーカーには結構相性があって…」という話を聞いてから余計わからなくなってしまいました。 聞く音楽のジャンルも、クラシックや静かなアンビエント系からメタルやハードテクノまで様々です。 これがアンプの選択を難しくしてしまったらすみません… ですので、Q300との相性もある程度考慮したオールラウンダータイプ(そんなものが存在するのかわかりませんが)でおススメの機種があれば、 ぜひ教えて頂けませんでしょうか。 ちなみに、 予算は5〜6万円くらいです。 PC → USB → プリメインアンプ → スピーカー という構成になる予定です。 フワッとした、漠然とした内容でとても恥ずかしいですが、よろしくお願いします。 情報で足りないところがありましら補足させて頂きます。 どうぞよろしくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数4

    2013年8月2日 更新

    みなさん、初めまして。 現在、屋外でのBGM用途において、 iPad2 →  Camera Connection kit →  USB → Onkyo ND-S10 → 光デジタル →  Onkyo GX-d90 という構成を組んで使用しています。屋外と言っても狭い場所なので音量等は十分確保できています。 今回、このGX-90dを思い切ってQ300に変更しようと考えています。 そこで質問です。 現在の構成のままではQ300を使用できないと思いますが、 具体的にどういった機器やケーブル類を、増やしたり減らしたりする必要があるのかよくわかりません。 どこをどう変更すればQ300から音が出せるのでしょうか… もしかするといろんな方法があるのかもしれませんが、基本的には、 (iPad) → (必要な機器&ケーブル) → (Q300) という構成であれば良いので、詳しい方がいらっしゃいましたら教えて頂けませんでしょうか。 とりあえず自分の中で雲を掴むような話なので、予算は無視して頂いて構いません。 安いことに越したことはありませんが。。 どうぞよろしくお願いします。

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Q300 [イングリッシュチェリー ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

120 W
再生周波数帯域 42Hz〜40KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 210x355x302 mm
重量 7.7 kg
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